R35 GTR情報 VOL26
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― 大阪・東成区発 暑くてブーストがもう少し掛からなかったR35 ―


大阪府W様R35は2008モデル約6万キロの走行で

既に当社でキャタ・マフラー交換のコンピュータチューン、予防調整強化プラン一式と

DCTクーラーまで装着しております。

今回、サクションKITを装着してのリセッティングを行いました。

この日は暑く、ブーストが思い通りにかかってくれない為に苦戦しました。

タービンが弱っているのかもしれません。

しかし点火のタイミングを詰めて、グラフの表面積を大きくすることには成功しました。

SPEC

TRUST 70φサクションKIT、キャタライザー
APEX 90Φマフラー
オリジナル メインCPUプログラム 2010モデル改 ver12−1
ミッションCPUプログラム 2013モデル改 ver N−3
(クラッチA,Bセンサー変更用)
 

ブースト圧 1.48 → 0.91kg/cm2時

617.38ps   96.13kgm

パワーチェックグラフ

 

― 東京・中野発 猛暑の中GT3改740PSパックで奮戦R35 ―


東京都N様R35は2008モデル33000キロ走行のフルノーマルで

東京オートサロンで契約して下さり、GT3改タービンを使った740PSパックを

一気に行って下さいました。

ところがどう頑張っても720PS位しか出ずおかしいなぁ?!と思ったのです。

I 様はその走りに十分満足して下さり喜んでいたのですが

その後、注文していたタービンとは違うタービンを装着したことが発覚!

I 様のも違うタービンじゃないか?!となり

今回フライホイールハウジングと各オイル交換のついでにタービンを点検。

やはり違うタービンでした。

すぐに交換して慣らし運転を行い、リセッティングいたしました。

まぁ〜しかし当日の暑い事!

苦戦しながら何とかのレベルに持っていきました!

良かったです。

SPEC

オリジナル GT3改BW12タービン、ソレノイドバルブ清掃プラン
メインCPUプログラム 2010モデル改 ver12−1
ミッションCPUプログラム 2013モデル改 ver N−3
HKS 強化アクチュエーター
TRUST 80ΦサクションKIT、キャタライザー、90Φチタンマフラー
SARD 900tインジェクター、295L/Hフューエルポンプ
日産 2017モデル フライホイールハウジング
 

ブースト圧 1.65 → 1.58kg/cm2時

746.30ps   101.61kgm

パワーチェックグラフ

 

― 東京・目黒発 2014モデルR35をキャタ+、マフラー交換ステップUP ―


東京都Y様R35は2014モデル11000キロ走行で

先日フルノーマルでのコンピュータチューンを行って下さいました。

今回、キャタライザーとマフラーを交換してのリセッティングを行いました。

普通にしっかりとパワーUPしてくれました。

3200rpmでフルブースト!

凄く早く立ち上がるのでトルクがあって乗り易いです。

いつも遠い所をありがとうございます。

SPEC

TRUST キャタライザー
RH9  90Φチタンマフラー
オリジナル メインCPUプログラム 2014モデル改 ver11−12
オリジナル ミッションCPUプログラム 2014モデル改 ver N−3
 

ブースト圧 1.53 → 0.86kg/cm2時

645.37ps   94.13kgm

パワーチェックグラフ

 

― 埼玉・児玉美里発 すぐにステップアップで高性能化R35 ―


埼玉県K様R35は、先日フルノーマル時にソレノイドバルブ清掃プランと

メイン・ミッションコンピュータチューンをして下さいました。

キャタとマフラーを交換すると、もっと下も上も良くなりエンジンにも優しくなりますよ!

とお勧めしたら、すぐにオーダーいただきました。

やはり排気チューンは大事ですねぇ!

いきなりよくなりました。

2008〜2010モデルは、タービンの吸い口のサクション径が54Φ程しかなく

2011〜2017モデルの60Φよりも細い為、立ち上がりで必要な大量の空気が不足します。

次はTRUSTのサクションキットを装着すれば更に下が良くなり

100%の性能となり、マイナー後ブーストアップとタメを張れます!

SPEC

TRUST スポーツキャタライザー
RH9 90Φチタンマフラー
オリジナル メインCPUプログラム 2010モデル改 ver11−12
オリジナル ミッションCPUプログラム 2013モデル改 ver N−3
オリジナル ソレノイドバルブ清掃プラン
 

ブースト圧 1.48 → 0.87kg/cm2時

630.85ps   95.37kgm

パワーチェックグラフ

 

― 名古屋緑区発 不調解決 Kuhl フルエアロR35チューン ―


kuhlレーシング様の依頼でコンピュータチューンを行いました。

凄くブーストが掛からなく、デューティ比を100%にしてもイメージ通りのブースト圧にならず

430PS程しか出ないのでこれは何かおかしい!となり、とりあえず全点検をしてもらい

出来るなら純正触媒を外してキャタライザーに交換して下さい!とお願いしました。

後日、キャタ交換と点検を終え再セッティングとなりました。

だいぶ性能が戻ってきてくれました。

しかしそれでも、このサクション+キャタ+マフラー仕様なら640PS位にはなって欲しいものです。

ブースト圧もまだ少しかかりが甘いのです。

音量的にシャーッという詰まったサウンドなので街乗りの静音タイプマフラーなのでしょう。

マフラーを交換すれば難なく戻ると思えました。

多分、純正触媒の中身がおかしくなってたんじゃないでしょうか?!

とりあえず普通に走れるようななり安心しました。

それにしても都会的で迫力のあるエアロですね。

SPEC

TRUST TYPE29インタークーラー、専用パイピング、
80Φサクションキット、スポーツキャタライザー
不明 80Φマフラー
オリジナル メインCPUプログラム 2010モデル改 ver11−12
オリジナル ミッションCPUプログラム 2013モデル改 ver N−3

ブースト圧 1.42 → 0.84kg/cm2時

618.55ps   94.07kgm

パワーチェックグラフ

 

― 広島・呉発 キャタ+CPUチューンで好結果 R35 ―


広島県T様R35は2012モデル18000キロ走行で

既にTRUSTのキャタライザーのみ装着されております。

しかし、リアO2センサーにアタッチメントが付いていたので取り外して

コンピューターチューンで排ガスチェックが点灯しないようにしました。

630PS位を目途に合わせましたが、下の立ち上がりが良く

上までエンジンの周りも良かったです!

次回、ソレノイドバルブ清掃プランやDCTクーラーの装着をお勧めしておきました。

SPEC

TRUST キャタライザー
オリジナル メインCPUプログラム 2013モデル改 ver11−12
オリジナル ミッションCPUプログラム 2013モデル改 ver N−3

ブースト圧 1.50 → 0.92kg/cm2時

630.85ps   95.37kgm

パワーチェックグラフ

 

― 高知・安芸馬路発 サクション・キャタ交換ステップアップのR35 ―


高知県K様R35は2008モデルフルノーマルで

半年前に当社でコンピュータチューンをして下さりました。

今回、キャタライザーとサクションキットを装着して新データでリセッティングしました。

グラフの表面積がグッと広がってくれました。全域トルクフルです。

あとはマフラーを交換してくれれば、一気に640PSになる手応えでした。

作業中はご家族と京都観光に行かれてました。

SPEC

TRUST サクションKIT、キャタライザー
オリジナル メインCPUプログラム 2010モデル改 ver11−2
オリジナル ミッションCPUプログラム 2013モデル改 ver N−3

ブースト圧 1.49 → 0.90kg/cm2時

626.11ps   94.07kgm

パワーチェックグラフ

― 京都・八幡発 サーキット走行に備えフロントトレッドワイド化R35 ―


京都府A様R35は2015年モデルで鈴鹿をメインにサーキット走行を楽しまれています。

現在の仕様はTRUSTのスポーツキャタライザーに当社のアプリケーションCPUでブーストアップされています。

足回りはアラゴスタのTYPE SAの標準スペックを装着されています。

今回はよりコーナリング性能を高めるためにフロントのタイヤサイズを285にワイド化することになり

それに合わせてRAYSのTE37 TRACK EDITIONをご購入いただきました。

しかしワイドフェンダーなどでボディ幅を広げるのではなく、あくまでノーマルフェンダーのまま

フロントフェンダーの加工、ホイールのインセットとアライメントで調整しています。

組み合わせるタイヤは、今やサーキット走行でのスタンダードとなりつつあるBSのRE71Rです。

普段は鈴鹿サーキットがメインコースですが、RH9の走行会にお誘いしたところ参加していただくことになり

急遽ホイールを準備しセントラルサーキットの走行会に向けて作業いたしました。

セントラルでシェイクダウンしてメインの鈴鹿で本領発揮となるでしょうか?!

次のステップとしてはブレーキを強化したいところですね。

京都店 奥野

SPEC

RAYS TE37
TRACK EDITION
F 20 x 10.0J 114.3/5H +30
R 20 x 11.0J 114.3/5H + 0
POTENZA
RE71R
F 285/35R20
R
ARAGOSTA
TYPE-SA
F スプリングレート 16k
R 10k
― 岡山・玉野発 半年待ってブレーキキット装着R35 ―

 
岡山県O様R35は2009年の前期モデルで、当社のフルエアロを使って後期仕様にしている常連様です。

コンピューター、足回り、エアロ、タイヤ&ホイール、DCTクーラー、RECAROシートと

パワーアップとドレスアップをバランスよくチューニングして頂いてます。

今回は純正ローター&パッドの消耗に加え、兼ねてからの不安項目であったブレーキの強化を行いました。

キャリパーキットの装着はブレーキの性能が飛躍的に向上しますが

その外見からドレスアップにも貢献する1粒で2度美味しいグリコみたいなアイテムです!

今回装着したのは、当店の17モデルにも装着している、AP RACINGのFACTORY BREAK KITです。

京都店に展示してあったリアの黒いキャリパーを気に入られてそちらをご購入と相成りました。

正式契約は2月のオートメッセの会場でしたが、12月ごろに在庫としてのオーダーをしました。

それから待つこと約半年、ようやく入荷したので即取付致しました。

大変お待たせ致しまして申し訳ありませんでした。

取付待ちの間に、店内に展示してあったRECAROのNEW SR7 LASSICのホワイトレザーに心を奪われたご様子で

次はRECAROシートの買い替えをご検討中だそうです。

いつも遠い所ありがとうございます。

京都店 奥野

SPEC

AP RACING
FACTORY BREAK KIT

F 6POTキャリパー BK 410φ Jフックローター
R 4POTキャリパー BK 400φ Jフックローター
―愛知・豊橋発 一気にチューニングして下さった強者 R35!―


愛知県K様R35は、2011モデルフルノーマルで購入後すぐに当社に持ち込まれ、

一気にチューニングして下さいました。

足は、アラゴスタCPU付type-SA車高調KITで、ホイールはBBS-LM、タイヤはRE71R!

キャタ、マフラー、コンピューターは勿論、DCTオイルクーラー、ソレノイドバルブ清掃プラン

そして、ステアリングやデビルシフトまで一通りのメニューをして下さった強者です。

性能的には文句なしに仕上がりました。

ローラー式ダイナモで回したのですが、RE71Rタイヤの新品タイヤはグリップしてくれました。驚きでした!

SPEC

TRUST キャタライザー、DCTオイルクーラー
アミューズ 90Фチタンマフラー
オリジナル メインCPUプログラム 2013モデル改 Ver11-12 
ミッションCPUプログラム 2013モデル改 VerN-3
ソレノイドバルブ清掃プラン
トップライン アラゴスタCPU付 type-SA車高調KIT
BBS LM  F 9-5J-20  R 10.5J-20
ブリジストン RE71R F 255/40-20  R 285/35-20
デュールマン デビルシフト
RH9 赤黒カーボン、つや有りステアリング
日産 2015モデルシフトノブ

ブースト圧 1.51 → 0.87kg/cm2時


642.2ps   95.1kgm

パワーチェックグラフ

―北海道・野付別海発 サクションKIT+新データチューニング R35―


北海道O様R35は、既に当社でキャタ、マフラーを交換してのCPUチューンを当社でして下さっております。

今回はO様の要望で、フライホイールハウジングとサクションKITを装着してのリセッティングでしたが、

実際ガタが全く無かったのでフライホイールハウジング交換は中止しました。

その代わり、全オイル交換一式に変更しました。

新データでのセッティングは何の問題もなく、高性能になってくれました。

いつもフェリーに乗ってきて下さり、遠い所を有難うございます。

SPEC

TRUST 70ФサクションKIT、90Фマフラー
オリジナル メインCPUプログラム 2010モデル改 Ver11−12
ミッションCPUプログラム 2013モデル改 VerN-3
ミッションO/H予防調整強化プラン一式
LEDライト打ち替え
SARD キャタライザー前期

ブースト圧 1.50 → 0.85kg/cm2時


640.04ps   97.94kgm

パワーチェックグラフ

―和歌山・伊都発 2014モデル Ver-nismo を第一ステップチューン ―


和歌山県B様は、2014モデルのVer-nismoを購入され、第一ステップを行って下さりました。

元々2008モデルにお乗りの時も当社で全てチューニングして下さっておりました。

今回まずは、キャタ、マフラー、80Фサクション、コンピューターとステアリング、

デビルシフト、DCTオイルクーラーの施行です。

インジェクターが純正のままでVer-nismoのセッティングは、パワーを抑えるのに必死こきます。(笑)

パワーが出よう、出ようとするタービンなのです。

ちなみに、この2014モデルVer-nismoのミッションデータは、アジア仕様でした。

メインCPUは2015モデルをベースにして改造入力しました。

次回は、せっかく80Фサクションを入れたのでインジェクターとポンプを大容量化して、

760ps位にする予定です。お待ちしております。

SPEC

TRUST キャタライザー、80ФサクションKIT、DCTオイルクーラー
RH9 90Фチタンマフラー
オリジナル メインCPUプログラム 2015モデル改 Ver11-12
ミッションCPUプログラム 2014モデル改 VerN-3
デュールマン バックスキンステアリング
デビルシフト

ブースト圧 1.55 → 0.91kg/cm2時


653.67ps   101.58kgm

パワーチェックグラフ

―神奈川・鎌倉発 ADVAN GT premium ver.+ BS RE070 R2 ―


神奈川県S様は2008モデル走行9980kmの極上車で

1年前にスポーツキャタライザーとコンピュータセッティングを施工させて頂いています。

今回は車検整備の為ご来店いただきました。

車検整備の他、日帰りで出来る作業はないかいろいろ相談を受けていまして

マフラーを交換してのリセッティングやホイールの交換、足回りなどをお勧めさせて頂きました。

最終的に後期用テールランプとホイールを同時交換することになりました。

色々候補はありましたが、RAYS製鍛造ホイールのYOKOHAMA ADVAN GTに決まりました。

S様のGTRはサスペンションはノーマルのままなので、現状でハミ出さない安全なインセットをチョイスしています。

タイヤはブリヂストンのランフラットタイヤ、RE070 R2です。

やはりタイヤ&ホイールの交換はチューニングの基本ですから

ガラリと雰囲気が変わった愛車を見てS様もご満悦の様子でした。

次回は足回りと行きたい所ですが、先にRH9マフラーをお考えのようです。

遠い所をありがとうございました。

又のご来店をお待ちしています。

京都店 奥野

SPEC

ADVAN GT
Premium version
F 20 x 10.0J 114.3/5H +35 レーシンググロスブラック
R 20 x 11.0J 114.3/5H +15 レーシンググロスブラック
POTENZA
RE070 R2
F 255/40RFT20  
R 285/35RFT20  
―埼玉・児玉美里発 納車後3日でチューニング開始 R35―


埼玉県K様R35は、2008モデル38,000キロ走行のフルノーマルを購入され、

すぐさま京都に飛んできて下さいました。

まずは、ソレノイドバルブ清掃プランとメイン、ミッションのCPUチューンを行って下さいました。

驚くほどソレノイドは綺麗でした。対策キャップは入っておらず、ガスは少なく、

シャフトの削れも無く、キズも無く、不思議なくらいでした。

暑くてブーストの掛かりが悪かったですが、パワー的には何の問題もありませんでした。

次回は排気系をやりたい!とおっしゃられてました。

お待ちしております。

SPEC

オリジナル メインCPUプログラム 2010モデル改 Ver11-12
ミッションCPUプログラム 2013モデル改 VerN−3
ソレノイドバルブ清掃プラン

ブースト圧 1.42 → 0.91kg/cm2時


609.84ps   85.67kgm

パワーチェックグラフ

―兵庫・姫路発 740パックでとても勉強になったR35―


兵庫県N様R35は、2012モデルトラックパック仕様で、

新車時から当社でチューニングして下さっている常連様です。

今回、エンジンを強化して、GT3改タービンの740パック仕様にいたしました。

今迄装着されていたキャタやマフラーも新調し、万全を期しました。

N様はピークパワーというよりは、乗り易く、大人なスペックをご希望されてます。

今回セッティングをしてみて勉強になったポイントは、

1.インタークーラーは純正
2.ブーストコントローラーは元々装着されていた。
3.今日は超暑かった                 でした。

インタークーラーがTRUSTのtype29だと点火は一度変えられる事が判りました。

ブーストコントローラーの場合、高回転で徐々に下がっていきまして

暑い日はグッと下がるので、高回転でのパワー値は下がります。

但し、立ち上がりはグッと上げるので、中間城はとても良いです。

メインコンピューターでブースト制御する場合は、フルブーストから8000rpmまで

ずーっとブーストが安定するよう維持しますので、高回転でのパワー値は上がるのです。

ピークパワー値は少ないですが、N様の要望にピッタリのスペックになったかな!?と思えました。


SPEC

マーレー 鍛造ピストン
キャレロ H断面コンロッド
オリジナル GT3改FB11タービン
BLITZ 強化アクチュエーター、SBC-iD
TRUST キャタライザー、DCTオイルクーラー、80ФサクションKIT
RH9 90Фチタンマフラー、400Фブレーキローター
SARD 900Фインジェクター、295L/Hフェーエルポンプ
オリジナル メインCPUプログラム 2013モデル改 Ver11−12
ミッションCPUプログラム 2013モデル改 VerN-3
ソレノイドバルブ清掃プラン

ブースト圧 1.69 → 1.45kg/cm2時


737.78ps   102.64kgm

パワーチェックグラフ

―三重・伊勢発 いきなり一気チューン強者R35-740パック―


三重県F様R35は、購入されてすぐに持ち込まれ、

一気にタービン交換、ブレーキチューンを行って下さいました。強者です。

昔はRB26フルチューンにお乗りの方で、チューニングを理解されてるので、

ドンと一気にいかれるのでしょう!

何の問題もなくスムーズにパーツが揃い、取付もすんなり進み、セッティングもすぐ決まりました。

パワーもしっかり出て、ラインも綺麗で言う事ありませんでした。

車検対応でよく走り、良く曲がり、良く停まるお手本のような仕様と自信を持って言えます。

SPEC

オリジナル GT3改FB11タービンKIT
TRUST キャタライザー、タイプ29インタークーラー
専用パイピング、DCTオイルクーラー
RH9 90Фチタンマフラー
HKS 強化アクチュエーター
SARD 900ccインジェクター、295L/Hフェーエルポンプ
オリジナル メインCPUプログラム 2010モデル改 Ver11-12
ミッションCPUプログラム 2013モデル改 VerN-3
ソレノイドバルブ清掃プラン
エンドレス モノブロックブレーキシステム
トップライン アラゴスタ type-SA 車高調KIT
日産 2017モデルフライホイールハウジング

ブースト圧 1.60 → 1.58kg/cm2時


778.98ps   102.63kgm

パワーチェックグラフ

―和歌山・紀川発 排気チューンR35をCPUチューン―


和歌山県Y様R35は、2008モデル、キャタライザー、マフラーが交換された56,000キロ走行の車です。

常連様のご紹介で来て下さいました。

メインのコンピューターは2008ノーマルでしたが、ミッションは2010ノーマルが入力されてました。

普通にしっかりパワーもトルクも出てくれました。

ただ、ソレノイドバルブ清掃はした方が良いと思いました。

SPEC

TRUST キャタライザー
BLITZ ニュルマフラー
オリジナル メインCPUプログラム 2010モデル改 Ver11−12
ミッションCPUプログラム 2013モデル改 VerN-3

ブースト圧 1.51 → 0.83kg/cm2時


634.41ps   99.17kgm

パワーチェックグラフ

―岡山・小田矢掛発 2014モデルR35 フル排気CPUチューン―


岡山県S様R35は、2014モデル6,800キロ走行でフル排気システムになっておりました。

先日当社で、マフラー交換+CPUチューンして下さったS様の紹介でお越し下さいました。

今回、CPUチューンを行って下さりました。しっかりパワーUPしてくれました。

フル排気システムになっていると、抜けが良過ぎて、インジェクターが一杯一杯になってしまい、

ブースト圧をギリギリまで下げる努力が必要でして、大変です。(苦笑)

SPEC

F-1エキゾースト 音量切替バルブ付き フルマフラーシステム
オリジナル メインCPUプログラム 2014モデル改 Ver11-10
ミッションCPUプログラム 2014モデル改 VerN-3

ブースト圧 1.52 → 0.83kg/cm2時


647.83ps   98.97kgm

パワーチェックグラフ

―岐阜発 サクションKIT取付ステップUP R35チューン―


岐阜県S様R35は、2008モデルで既に当社でキャタ、マフラー、CPUチューンはして下さっており、

今回サクションKITも装着して、新データでのリセッティングを行ってくださいました。

アルミホイールも交換されているのですが、展示品を見て、購入して下さいました。

いつも有難うございます。

5200rpmから上はズーッと95%のインジェクター開弁率です。

SPEC

TRUST キャタライザー、サクションKIT
RH9 チタン90Фマフラー
オリジナル メインCPUプログラム 2010モデル改 Ver11−11
ミッションCPUプログラム 2013モデル改 VerN-3
ソレノイドバルブ清掃プラン

ブースト圧 1.50 → 0.88kg/cm2時


638.25ps   98.36kgm

パワーチェックグラフ

―東京・目黒区発 2014モデルフルノーマルR35をCPUチューン―


東京都Y様R35 は、2014モデル9,300キロ走行のフルノーマルで

今回、まずはメインミッションのCPUチューンを行って下さいました。

いたって普通にパワーUPしてくれました。

しかし、純正排気ではどうして便秘気味なので、抜けを良くしたい所です。

Y様は、さっそくキャタライザーの注文を下さいました。

元々生まれが福井県の方らしく、昔はセリカを福井店で改造して下さっているようです。有難いですね。

遠い所を有難うございます。

SPEC

オリジナル メインCPUプログラム 2014モデル改 Ver11−12
ミッションCPUプログラム 2014モデル改 VerN-3

ブースト圧 1.50 → 0.95kg/cm2時


609.25ps   92.95kgm

パワーチェックグラフ

―大阪発・東成区発 購入後すぐに入庫して修理改造 R35―


大阪府W様R35は、購入後全開したら、一発でミッションチェックランプが点灯し、

すぐさま予防調整強化プランのオーダーを頂きました。

同時に他社コンピューターだったのも、当社データにもして下さいました。

ミッションはしっかり直り、ETSオイルも交換、フィルターも交換、クラッチA・Bセンサーも交換し、相当安心です。

エンジンパワー的にも問題なく、これからR35を楽しんで頂きたいです!

SPEC

TRUST キャタライザー
APEX マフラー
オリジナル メインCPUプログラム2010モデル改 Ver11−12
ミッションCPUプログラム2013モデル改 クラッチA・Bセンサー交換用VerN-3

ブースト圧 1.50 → 0.88kg/cm2時


617.38ps   96.13kgm

パワーチェックグラフ

―京都・伏見区発 2011モデルR35 コンピューターデータ変更―


京都府U様R35は、2011モデル フルノーマル63,000キロ程の走行で、

nismoのスポーツリセッティングコンピューターが入力されてました。

ミッションデータはそのままにして、メインコンピューターを当社データに変更しました。

一応nismoデータも計測し、その後当社データも計測しました。

3000rpmから大きな違いが出ました。

この車、ノッキングが出やすく、点火タイミングを低くしなければいけませんでしたが、回りは軽くて良かったです。

キャタライザーとかマフラーを交換したくなりました。

ブリジストンのRE71Rタイヤも交換してくださいました。

SPEC

オリジナル メインCPUプログラム 2013モデル改 Ver11−12
nismo スポーツリセッティングミッションデータ

ブースト圧 1.50 → 0.9kg/cm2時


615.60ps   90.44kgm

パワーチェックグラフ

―東京・渋谷区 2014モデルR35を740PSパック+アルファ仕様に!―


東京都K様R35は、2014モデル リバティウォーク社フルエアロ仕様で、

以前、コンピューターチューニングを行って下さいました。

今回、740PSパック仕様にステップUPして下さいました。

インタークーラーも大型し、サクションパイプも追加して下さり、プラスアルファの仕様となりました。

なぜか、バンク1のA/Fセンサーが壊れたり、装着したGT3改タービンのバンク2側からオイル漏れしたり、

色々トラブルが重なり、時間が掛かってしまいましたが、

何台もお車をお持ちの方なのでお許しくださいました(苦笑)

エンジン内部も完全オーバーホールしましたし、ブレーキKITも新調して下さったので、

車の戦闘力は大幅UPしたと思えます。

SPEC

オリジナル GT3改FB11タービン
HKS 強化アクチュエーター
F1エキゾースト 音量切替バルブ付80Фフルマフラー
SARD 900ccインジェクター、295L/Hポンプ
TRUST 80ФサクションKIT、タイプ29インタークーラー、DCTオイルクーラー
オリジナル メインCPUプログラム 2014モデル改 Ver11-11
ミッションCPUプログラム 2014モデル改 VerN-3
ソレノイドバルブ清掃プラン
エンドレス モノブロック ブレーキシステム

ブースト圧 1.65 → 1.45kg/cm2時


795.30ps   119.05kgm

パワーチェックグラフ

―高知・香美発 A/FセンサーブローでトラブっていたR35を修理リセッティング―


高知県F様R35は、2009モデル31,000キロ走行で以前、出張データ入力サービスで

高知に飛んで作業し、夜はご馳走して下さりました。

その後は、京都に何度も来て下さり、足回りやステップUPを重ねて下さりました。

しかし暫く音信不通になり、急病で亡くなられた事を知りました。

その後、奥様が乗り続けてくれる事になったようですが、

不調になり、ディーラーで点検修理されたそうです。

A/Fセンサーが壊れており、交換して色々作業して下さったようですが、

コンピューターデータが当社オリジナルなので限界を感じ、積載車で運んで下さいました。

こちらで完全リセットして、各学習を行い、新データでリセッティングいたしました。

これからも乗ってくださる事を願っております。

※注 たまに全開して下さい!

SPEC

アミューズ キャタライザー、80Фマフラー
オリジナル メインCPUプログラム 2010モデル改 Ver11-11
ミッションCPUプログラム 2013モデル改 VerE-5
ソレノイドバルブ清掃プラン
トップライン アラゴスタ 3WAY 車高調KIT
TRUST DCTオイルクーラー

ブースト圧 1.50 → 0.88kg/cm2時


611.92ps   94.57kgm

パワーチェックグラフ

―京都・北区発 購入後すぐメンテナンス及び新データへのバージョンUP R35―


京都府S様R35は、2008モデル当社でチューニングされた車を購入され、

すぐさまメンテナンス及びバージョンUPをして下さいました。

ソレノイドバルブ清掃プランは前オーナーの時行ってますが、フィルターは交換しなかったので今回行いました。

メインもミッションも新データを入力して回してみた所、580PSしか出なかったので色々検証しました。

クリーナーのフィルターが汚れてたので交換し、左右のエアロ電圧が0.2V違っていたので、

外してクリーニングしました。アクセル、スロットル学習、吸入空気量学習も念入りに行いました。

これでまあまあ良くなってくれました。

SPEC

TRUST キャタライザー
RH9 チタン90Фマフラー
オリジナル メインCPUプログラム 2010モデル改 Ver11-12
ミッションCPUプログラム 2013モデル改 VerN-3
ソレノイドバルブ清掃プラン

ブースト圧 1.51 → 0.87kg/cm2時


615.49ps   96.66kgm

パワーチェックグラフ

―広島・西区発 エンジン強化+タービン交換R35の実力―


広島県A様R35は、2008のモデルを4万キロ程走行で、今回、ピストン・コンロッドを交換し、

JUNの256°タイプのカムシャフトにしてみました。

タービンはTD06SH-20G、キャタライザー付、完全車検対応仕様でして、新データで煮詰めてみました。

しかし、どうも燃料補正値がおかしいので、フェーエルポンプを疑ってみました。

燃圧計も仮付けして確認した所、サブポンプがおかしい事が判明。交換したら直りました。

ブースト圧が、1.5キロ時は何ら問題無いのですが、1.65キロになると920PSになり、

ノッキングが出まして、点火を下げても出たので、ブーストを控えるようにしました。排圧の問題なのでしょうね!

データが凄く良くなり、低いブースト圧でも結構な馬力が出るようになりました。

SPEC

オリジナル 鍛造ピストン、工段面コンロッド
JUN IN-EX共 250°カム
TRUST TD06SH-20GタービンKIT、タイプ29インタークーラー、専用パイピング
DCTオイルクーラー、90Фマフラー、キャタライザー、OCTオイルパン
SARD 900ccインジェクター、295L/Hフェーエルポンプ×2
オリジナル ポンプ電源ライン
メインCPUプログラム 2010モデル改 ver11-10
ミッションCPUプログラム 2013モデル改 verN-3
予防・調整、強化プラン

ブースト圧 1.52 → 1.46kg/cm2時


865.27ps  110.52kgm

パワーチェックグラフ

―岡山・浅口発 2017モデルに新作IPFマフラー+CPUチューン―


岡山県S様R35は、2017モデルで、まだ日本に輸入されてない

IPFゴールド90Ф音量切替バルブ付きマフラーを取り寄せ、CPUチューンを行いました。

目標にブースト圧に対しての実動ブースト圧、そしてインジェクター開弁率は完璧に仕上がりました。

文句のつけようのないレベルです。

若いオーナー様ですが、まだまだチューニングしていきたいようでしてとても楽しみです。

それにしても、チタンでゴールドメッキでバルブ付きで約90万円・・・凄いですね。

SPEC

IPF 音量切替バルブ付き90Ф チタンマフラー ゴールドメッキ
オリジナル メインCPUプログラム 2017モデル改 ver11-10

ブースト圧 15.2 → 0.86kg/cm2時


647.12ps  102.12kgm

パワーチェックグラフ

―兵庫・尼崎発 2010モデル フルノーマルR35をCPUチューン―


兵庫県N様R35は、2010モデル11万キロ走り込んでいるフルノーマルです。

今回、CPUチューンをさせて頂きました。

N様は、JZA80スープラ後期もお持ちで、そちらも当社でチューニングさせてもらってます。

このR35の特性は、ノッキングしてないのにノックリタードし易く、調整に手間取りました。

走行が増えてくると、微振動もノッキングととらえてしまうのでしょう!

後は、クラッチ調整時の油圧の掛かりが少し低かったので、ソレノイド清掃プランをお勧めしました。

SPEC

オリジナル メインCPUプログラム 2010モデル改 ver11-10
ミッションモデル 2013モデル改 verN-3

ブースト圧 1.50 → 0.91kg/cm2時


612.79ps  92.75kgm

パワーチェックグラフ

―広島・佐伯区発 フルブーストUP+車高調を一気チューンR35―


広島県R様R35は、2008モデル26,000キロ走行で、以前ソレノイドバルブ清掃を行いました。

今回、アラゴスタtype-SAと、キャタライザー・サクションKIT・CPUチューンを一気に行って下さいました。

ロギンググラフは、インジェクター開弁率の推移グラフです。

5,000rpmから7,600rpmまで、ず〜っと96〜98%の開弁で、完璧セッティングの証です。

一発で640PSオーバーとなりました。見事でした。

同じ広島のA様のご紹介でした。有難うございます。

SPEC

TRUST サクションKIT、キャタライザー
不明 90Фマフラー
オリジナル メインCPUプログラム 2010モデル改 ver11-10
ミッションCPUプログラム 2013モデル改 verN-3
ソレノイドバルブ清掃プラン
トップライン アラゴスタtype-SA 車高調KIT

ブースト圧 1.53 → 0.86kg/cm2時


644.54ps  102.35kgm

パワーチェックグラフ

―京都・八幡発 友人のR35に負け続け、フェラーリからR35にチェンジ―


京都府Y様R35は2008モデル、11,000キロ走行の極上車を購入。

今迄のフェラーリで、友人A様R35に負け続け、とうとうR35にチェンジされたのでした。

今回、キャタライザー交換・ソレノイドバルブ清掃プラン、CPUチューンを行って下さいました。

数回、回して微調整してすぐに決まりました。

各回転ごとのブースト圧調整とインジェクター開弁率を合わせて、BESTセッティングにしております。

これで同じR35同志、近い仕様なので好勝負になるでしょう!

SPEC

TRUST キャタライザー
オリジナル メインCPUプログラム 2010モデル改 ver11-10
ミッションCPUプログラム 2013モデル改 verN-3
ソレノイドバルブ清掃プラン

ブースト圧 1.51 → 0.90kg/cm2時


629.99ps  99.29kgm

パワーチェックグラフ

―大阪・高槻発 2012モデルフルノーマルR35をCPUチューン―


大阪府H様R35は、2012モデル44000キロ走行のフルノーマルで、今回CPUチューンを行って下さいました。

余り回してないようでして、ガンガン回していくうちに軽くなってきました。

フルノーマルでも620PSを越えるのですから大したもんです。

次回、ソレノイド清掃や車高調KIT等色々お考えのようでした。

SPEC

オリジナル メインCPUプログラム 2013改 vre11.10
ミッションCPUプログラム 2013改 verN.3

ブースト圧 1.50 → 0.89kg/cm2時


628.80ps  99.43kgm

パワーチェックグラフ

―岐阜各務原発 ソレノイドバルブ清掃+お勧めブーストUPのR35―


岐阜県K様R35は、以前フルノーマル時にCPUチューンをさせて頂きました。

根気アソレノイドバルブ清掃プランとサクション、キャタライザー、マフラーを装着し、CPUリセッティングを

行いました。

ソレノイドバルブは対策キャップが入っていませんでした。

カスは多かったですが、削れ・傷等は無く問題ありませんでした。

アクセルスロットル学習、吸入空気量学習を行い、しっかりセッティングを行いました。

パワー的には充分発揮し、何の問題も無く綺麗なグラフでした。

SPEC

TRUST サクションキット70Ф キャタライザー
RH9 チタンマフラー90Ф
オリジナル メインCPUプログラム2010改ver11.10
ミッションプログラム2013改verN.3
ソレノイドバルブ清掃プラン

ブースト圧 1.51 → 0.88kg/cm2時

640.63ps  102.96kgm

パワーチェックグラフ

―奈良発 サクションパイプ交換が出来なかったけどパワーUPできたR35―


奈良県M様R35は2008モデル44000キロ走行で、プライベートで強化パーツを集めて取付しておられました。

今回サクションパイプを交換してCPUチューンする予定でしたが、

タービンの吸入口とサクションをつなぐネジが左右共にナメていました。

頑張ってなんとか取り外そうとしたのですが、エンジンを降ろさないと不可能であきらめました・・・。

HKSのVACが装着されていたのでこちらを外しました。こういった余計な制御系パーツは悪影響しか有りません。

M様は”高い授業料で良い勉強になりました…”と苦笑いでした。

仕様的には第一触媒が純正で、第二触媒ストレート、90Фマフラーなので610〜615PSを目途にセッティング

していきました。

ノッキングは出ていませんがノックリタードする事が他の車より多かったです。

しかし、簡単に620PSが発揮し出来ました。

車検対応のTRUST製キャタライザーと、ミッション保護の為DCTオイルクーラーの装着をお勧めいたします。

SPEC

不明 第2ストレートパイプ 90Ф音量切り替えバルブマフラー
日産 純正第1触媒
オリジナル メインCPUプログラム2010改
ミッションCPUプログラム2013改

ブースト圧 1.53 → 0.90kg/cm2時

620.43ps  97.80kgm

パワーチェックグラフ

―徳島板野発 キャタ交換のみでも好結果R35―


徳島県T様R35は既に当社でキャ多幸間+CPUチューン、そしてGR6O/H予防調整強化プランを施行済みの

車両になりますが、最近ミッションがT,3,5速しか入らなくなった為、引取りに伺い、チェックしていきました。

ソレノイドバルブ清掃プラン、フィルタ交換の他、念入りにチェックしたのですが、何も問題ありませんでした。

ちなみに、以前にも一度ソレノイドバルブ清掃は行っていたのですが、相当汚れてカスも多かったです。

その後も色々チェックしたのですが問題無しだったので、新データでリセッティングさせて頂きました。

キャタライザーのみ交換のライトチューンですが素晴らしい性能になりました。

いずれかはDCTクーラーの装着が望ましいと思います。

SPEC

SARD キャタライザー前期
オリジナル メインCPUプログラム2010改ver11.10
ミッションCPUプログラム2013改verN.3
ミッションO/H予防調整強化プラン

ブースト圧 1.53 → 0.89kg/cm2時

632.78ps  102.93kgm

パワーチェックグラフ

―京都南丹波発 2012モデルR35をキャタ交換+CPUチューン―


京都府K様R35は2012モデル6000キロ走行フルノーマルの新規様です。

今回キャタライザーを取り付けしてCPUチューンを行いました。

この仕様だと完全に車検対応ですし、620PSくらいは出るはずです。

しっかり煮詰めると630PSでした。ブースト圧も目標通りに安定しています。

法令遵守のリーガルなオトナの車の見本的な仕上がりとなりました。

SPEC

TRUST キャタライザー
オリジナル メインCPUプログラム2013改ver11.10
ミッションCPUプログラム2013改verN.3

ブースト圧 1.52 → 0.90kg/cm2時

631.46ps  101.83kgm

パワーチェックグラフ

―奈良天理発 理想通りに決まったR35ブーストUP―


奈良県M様R35は2008モデル13000キロ走行で、当社でCPUチューンをさせて頂いております。

今回はマフラーとサクションキットを装着して新データでリセッティング致しました。

気温2度の極寒の中でのセッティングで、インジェクター開度は100%ちょっと。

しかしブースト圧は目標通りに合わし込み、理想的なグラフラインになりました。

SPEC

TRUST サクションキット70Ф キャタライザー
RH9 チタンマフラー90Ф
オリジナル メインCPUプログラム2010改ver11.10
ミッションCPUプログラム2013改verN.3

ブースト圧 1.54 → 0.90kg/cm2時

640.81ps  104.96kgm

パワーチェックグラフ

―大阪発 2017モデルR35をキャタ+CPUチューン―


大阪府Y様R35は2017モデル2500キロ走行の新車ですが、既にニスモスポーツリセッティングECUデータが

入っておりました。

キャタライザーを交換して、一先ずニスモデータのまま回してみました。

次に当社製データを入力しセットアップしていきました。

ピークパワー・トルクだけでなく低・中速域で圧倒的な性能差になりました。

これも完全車検対応のオトナ車になりました。

ブレーキ鳴きが気になるとの事で、パッド交換も同時に行いました。

2017モデル車もニスモデータが入っていてもCPUチューン対応可能になりました!

SPEC

TRUST キャタライザー
オリジナル メインCPUプログラム2017改ver11.10

ブースト圧 1.54 → 0.90kg/cm2時

648.55ps  103.18kgm

パワーチェックグラフ

―滋賀大津発 2013モデルお勧めブーストUPチューン―


滋賀県K様R35は2013モデルでフルノーマル時からすべて当社でチューニングさせて頂いております。

今回はマフラー交換を行い、CPUを新データでリセッティングさせて頂きました。

ブースト圧は目標通りで、A/F比も目標通りでした。

とても綺麗なグラフといえます。

SPEC

TRUST キャタライザー
RH9 チタンマフラー90Ф
オリジナル メインCPUプログラム2013モデル改ver11.10
ミッションCPUプログラム2013モデル改verN.3

ブースト圧 1.54 → 0.86kg/cm2時

644.44ps  103.00kgm

パワーチェックグラフ

―福岡朝倉発 ABSユニット交換+車検整備+新データセッティングR35―


福岡県I様R35は2011年、14年と当社にご来店頂いております。

CPUチューンやミッションO/H予防調整強化プランなどをさせて頂きました。

今回はABSユニットが壊れたみたいなので、丁度車検も切れるのでオイル交換と2度目のMTソレノイドバルブ清掃

と新データでのセッティングを行う為、フェリーをご利用になってご来店して頂きました。

仕様的には620PS程度だろう…と思いながらセッティングを行いましたが、ドンドン良くなり640PSまでパワーUP

しました。

回していてもエンジンが軽かったです。インジェクター開度のグラフも素晴らしい出来でした。

遠路ありがとうございました。

SPEC

SARD キャタライザー前期タイプ
TRUST PEマフラー90Ф
オリジナル メインCPUプログラム2010改ver11.10
ミッションCPUプログラム2013改verN.3
ミッションO/H予防調整強化プラン

ブースト圧 1.51 → 0.90kg/cm2時

640.42ps  101.72kgm

パワーチェックグラフ

―福岡発 3台目のR35をCPUチューン―


福岡県S様R35は2017モデル新車のフルノーマルです。

S様は2008モデル、2014モデルに乗り継いでおられ、どちらも当社でチューニングさせて頂きました。

こうして3台も引き続き当社をご指名してくださり光栄です。いつも遠路を有難うございます。

17モデルは何台かセッティング致しましたが、フルノーマルでもしっかりパワーが出るのは凄いですね」。

CPUのパラメータも各所で変更が見られます。

10年の間に進化し続けているクルマだと思います。

ところで17モデルの純正ミッションCPUデータはEU仕様が入っているので、スピードリミッターが入っていません。

ローンチコントロール等で遊びたい場合はMTデータ入力が必要ですが、普通に街乗りする分には不要です。

メインCPUデータ入力+セッティング\183,000円(税別)のみでCPUチューンが楽しめますよ!

SPEC

オリジナル メインCPUプログラム2017改ver11.10


ブースト圧 1.51 → 0.89kg/cm2時

628.82ps  98.39kgm

パワーチェックグラフ

―滋賀草津発 大型インタークーラー装着+CPUバージョンUP R35―


滋賀県Y様R35はかなり初期から当社でチューニングして下さり、現在はタービン交換までチューニング

して頂いております。

今回タイプ29インタークーラーと専用パイピングを装着して新しいデータでセッティング致しました。

ウェイストゲートはマフラー戻しで、キャタライザー・マフラーはR35発売初期の車検対応パーツですが、立派な

性能になりました。

しかし、ブースト圧推移グラフを見るに抜けがイマイチなので高回転のロスが大きいのが課題ですね。

90Фマフラーに交換で820PS以上を目指したいところですね。

SPEC

TRUST TD06SH-20Gキット タイプ29インタークーラーキット
純正サージ専用パイピングキット DCTクーラー 80Фサクション
SARD 前期キャタライザー
フジツボ チタンマフラー 80Ф
HKS EVC
オリジナル メインCPUプログラム2010改ver11.10
ミッションCPUプログラム2013改ver2013改verN.3
 
ブースト圧 1.56  →  1.35kg/cm2時

791.89ps  105.32kgm

パワーチェックグラフ

 
R35 GTR情報 VOL26
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