CZ4Aランエボ]チューニング情報 VOL11
このページはVOL11です。2017年7月〜
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VOL11
- 兵庫・尼崎発 中古購入したエボXをCPUチューニング -


兵庫県Y様CZ4AエボXは2012モデル6SSTで51000キロ走行です。

元々当社でチューニングされていたお車を購入したようですが、CPUデータが純正データに戻されていました。

今回、CPUデータセッティングのみ行いましたが、一発で決まりました。

(オーナーズボイス)

コンピューターだけでこんなに変わるんですね!

立ち上がりから下が良くて別の車のようになりました。

予想を上回るパワフルさで驚いています。

今後は足回りやブレーキ強化していきたいです。

 

SPEC

BLITZ サクションパイプ SBC-iD
東名パワード アウトレットCP
SARD キャタライザー
HKS STマフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ


ブースト圧 1.78 → 1.13kg/cm2時

384.62ps  53.39kgm

パワーチェックグラフ


 

 

- 福井・坂井発 プライベートチューンエボXのCPUチューン -


福井県T様CZ4AエボXは2014モデル5MT67000キロ走行で今迄プライベートチューンでパーツ取付など

行い、CPUはノーマルのままでした。

今回、カムシャフトの交換とCPUチューン、そしてブーストコントローラーの設定を行いました。

セッティングで、一度目の計測でこれは良い!と確信するくらい素晴しい吹け上がりでした。

何度計測しても430PS!!これは本物でした。

(オーナーズボイス)

全く別物になりました!

ブーストの立ち上がりの鋭さといい驚きです。

これはクラッチが滑りそうなのでお金の準備しようと思います!

 

SPEC

東名パワード ポンカム264度カムシャフト アウトレットCP
SARD キャタライザー
アミューズ R1チタンマフラー
ARC インタークーラーコア
BLITZ サクション インタークーラーパイプ(in/out) SBC-R
モンスター クリーナーボックスカーボンシュラウド
オリジナル アプリケーションCPUデータ


ブースト圧 1.70 → 1.13kg/cm2時

430.4ps  55.5kgm

パワーチェックグラフ


 

- 岩手・盛岡発 6SSTエボXブーストUPチューン -


岩手県M様はR35を新車購入時から当社にてチューニングさせて頂いております。

今回エボXを購入し、持ち込まれにいらっしゃって下さいました。

ある程度のパーツは既に装着されていましたが、サクション・EVC取付、セッティングさせて頂き増しました。

アウトレットからマフラーまで手が入っていたのですが、キャタライザーからマフラーで段違いが起きていました。

つまり、マフラーの径が細いです。

セッティングでは予想通り苦戦いたしました。頑張ってセッティングを決めましたが、いずれマフラーは交換

することをお勧めしました。

(オーナーズボイス)

購入した当初から、キャタライザーからマフラーが細くなっていたので、これはマズイかも…と思っていました。

しかしいざ乗ってみると全然良くなっているので充分でした!

 

SPEC

BLITZ サクションパイプ
東名 アウトレットコンポーネント
SARD キャタライザー
不明 60Φマフラー
HKS EVC6
オリジナル アプリケーションCPU


ブースト圧 1.69 → 1.15kg/cm2時

365.2ps  51.9kgm

パワーチェックグラフ


 

- 大阪・高槻発 エボX購入後一気にチューンの強者 -


大阪府T様CZ4Aは2012モデル6SST30000キロ走行で、キャタライザーとマフラーのみ交換されている状態で

エボXを購入されて、今回一気にタービン交換させて頂きました。

発売されたばかりのHKS社GTVRSタービンを選択されました。

T様は具体的に何馬力の車に乗りたい!というのではなく、楽しいチューニングカーに乗りたい!

という方向性でおられるようです。

結果的に言うと、GTVRSタービンはエボXでは400PS位が限界でした。

3600rpmでフルブーストになり、5000rpmで二段目のトルクが増してくる感じでした。

MT車には少し小さいですが、SST車ならちょうどいいかもしれません。

 

SPEC

JUN IN/EX256°カムシャフト
HKS GTVRSタービンキット キャタライザー STマフラー
パワーフロー SSTオイルクーラー EVC6
TRUST インタークーラー パイピング ラジエター
SARD 900ccインジェクター 295L/hフューエルポンプ
カンサイサービス カーボンクリーナーBOX
東名パワード アウトレットコンポーネント
オリジナル アプリケーションCPUデータ


ブースト圧 1.77 → 1.42kg/cm2時

411.24ps  52.83kgm

パワーチェックグラフ

 

- 愛知・春日井発 2.2L GTX3576R仕様エボX -


愛知県T様CZ4AエボXは5MTのブーストUP仕様で、サーキット走行した際にコンロッドが飛び出しました。

ディーラー推奨のオイルを使っていたのが原因の一つではないかと考えられます。

T様は以前の車でも当社でエンジンチューン+タービン交換までチューニングした方で、今回も一気に

エンジン+タービン交換チューンさせて頂きました。

タービンはGTX3576Rという初めてセッティングするものです。

目標は450PSでしたが、アクチュエーターのスプリングが弱く、ブーストが上がらなかったので、

そこを調整したらスンナリパワーアップしてくれました。

これで鈴鹿で良いタイム出して下さい!

 

SPEC

JUN 2.2Lキット
東名パワード IN/EX共264°カムシャフト アウトレットコンポーネント
GCG GTX3576Rタービン
SARD 900ccインジェクター キャタライザー
HKS STマフラー
BLITZ SBCスペックR
オリジナル アプリケーションCPUデータ


ブースト圧 1.69 → 1.51kg/cm2時

464.16ps  59.44kgm

パワーチェックグラフ

 

- 石川・加賀発 カム交換でパワーUP!ファイナルEDフルチューン -


石川県U様CZ4Aはファイナルエディション5MTで、18000キロ走行。

既にJUNの2.2Lカスタムキットを使ったフルチューンで、HKSのGT3240タービンが装着されております。

この状態で前回は512PSだったのですが、ストリートタイプのJUNの256°カムから272°11.0mmリフトに交換し

もう少しパワーアップさせよう!となりました。

油温も厳しくなるのでダブルコアクーラーキットも取付しました。

セッティングを始めてすぐにとてつもなくガスが入るようになったのは判りました。

あとノッキングではないのにノックリタードしてしまうので少々おっかなびっくりで徐々に対応していきました。

このマシンは排気系が完全車検対応なのですが、フロントパイプ部にもウエストゲートを一つ追加して

排圧を下げるように工夫しております。

それでも70Фクラスの加速騒音対応JQRマフラーなので、この辺りが限界かもしれません。

しかし40PS以上UPしたので大成功でした!

 

SPEC

JUN 2.2Lカスタムキット IN/EX272°カム バルブスプリング
HKS GT3240タービンキット 追加ウエストゲート  STマフラー
BLITZ インタークーラー ダブルコアオイルクーラー 
サージタンク SBC-iD
SARD 900ccインジェクター 295L/Hポンプ キャタライザー
レギュレーター
ヨコヤマ製作所 ステンレスEXマニ
オリジナル アプリケーションCPUデータ
80Фエアフロパイプ


ブースト圧 1.85 → 1.66kg/cm2時

557.74ps  59.10kgm

パワーチェックグラフ

 

- 和歌山市発 GTUタービン(大)6SSTエボXを燃料系強化で460PS -


和歌山県H様CZ4Aは2008モデル6SSTで80000キロ走行!

エンジンはノーマルですが、タービンはGTUの大きい方8262kai。

カムはJUNの256°仕様にして下さってます。

今回、インジェクターとフューエルポンプを大容量化し余裕のあるパワーを狙いました。
(今まではハイブーストだと全噴射だったので)

ダイナパックで計測するとクラッチが滑りながら回転が上がっていく傾向でしたので無理しませんでした。

実走ではまだ大丈夫ですが、ダイノだと負荷が強いんでしょうね!?

滑っているのでグラフはベコってますが460PSオーバーになってくれました!

これで多少ブーストが上がってしまっても燃料が足りなくなることはなくなりました。

安心して踏めますね!

 

SPEC

HKS GTU-8262タービンKIT、マフラー、オイルクーラーKIT
JUN IN,EX共256°カムシャフト
SARD 900tインジェクター、295L/Hフューエルポンプ
キャタライザー
東名 アウトレットコンポーネント
ラリアート サクションパイプ、インタークーラーパイプIN、OUT共
オリジナル アプリケーションCPUデータ
BLITZ SBC‐iD
TRUST SSTオイルクーラー


ブースト圧 1.77 → 1.45kg/cm2時

464.65ps  54.82kgm

パワーチェックグラフ

 

- 京都・京丹波町発 ブーストコントローラー装着で更にパワーアップエボX -


京都府T様CZ4Aは2008モデル6SSTで82000キロ走行。

当社で徐々にステップアップを重ねて下さり、今回あはブーストコントローラーを装着しました。

ブーストコントローラーを装着する前でも350PS以上出てまして

素晴らしい当たりエンジン、タービンでした。

しかし今回は大して変わらないパワーとトルクしか出ず・・・なぜ?と考えさせられました。

前回グラフと比較しギア比が少々違ったので、タイヤのエア圧が怪しいと思い計測したら

3.1キロ入っておりました。

規定値に戻し再度計測したら、ドカッと上がってくれました。

滑ってたんですね・・・。

何はともあれ良かったです。

 

SPEC

BLITZ サクションパイプ、インタークーラーパイプIN/OUT
SARD キャタライザー
HKS 旧マフラー、EVC
三菱 純正フロントパイプ
オリジナル アプリケーションCPUデータ


ブースト圧 1.67 → 1.11kg/cm2時

369.9ps  53.0kgm

パワーチェックグラフ

 

 

- 大阪・堺市発 6SSTながら2300t、T67で高馬力エボX -


大阪府N様CZ4Aは2012モデル6SSTで11000キロ走行。

既に当社で2.3リッター化+タービン交換も行って下さっております。

マフラーから排気漏れするので新品マフラーに交換して新データでリセッティングいたしました。

6SSTながら結構なパワー&トルクになってくれました。

エンジン負荷は右端一杯に張り付くくらいでした。

エンジンロードリミッターが入るので低いブーストにしましたが

それでも、これだけの高性能になってくれました。

 

SPEC

JUN 2300tキット、IN,EX共256°カム
TRUST T67タービンKIT、SSTオイルクーラー
SARD 900tインジェクター、295L/Hフューエルポンプ
BLITZ インタークーラー
HKS EVC、マフラー
東名 アウトレットコンポーネント
モンスター サクションパイプ、インタークーラーパイピングIN、OUT
不明 ステンレスEXマニ


ブースト圧 1.55 → 1.25kg/cm2時

433.33ps  56.98kgm

パワーチェックグラフ

 

- 鳥取・米子市発 マフラー交換エボXをコンピュータチューン -


鳥取県M様CZ4AエボXは2008モデル6SSTで82000キロ走行、マフラーのみ交換されてました。

今回コンピュータチューニングいたしましたが、仕様の割には良い結果となりました。

グラフのラインがベコるのはブースト圧が安定しない事・・・。

ブーストコントローラーを装着して、キャタライザーえetc排気系チューンを進めていけば

まだまだ良くなるでしょう!

 

SPEC

フジツボ マフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ


ブースト圧 1.59 → 0.99kg/cm2時

343.23ps  54.27kgm

パワーチェックグラフ

 

- 愛知・西尾市発 エボX、燃料系強化ステップUPチューン -


愛知県M様CZ4AエボXは2009モデル5MTで、8万キロ以上走り込んでおられます。

以前は燃料系は純正のままでセッティングいたしました。

今回はインジェクターとポンプを大容量化しツインプレートクラッチを組み込みました。

インジェクターの無効噴射時間を結構頑張って合わせました。

装着差RているGCGのGTX3071Rタービンは

TRUSTのT−67タービンKITと全く同性能でした!

次回はインタークーラーとかパイピング、サクションの交換が勧めですね!

 

SPEC

東名 IN・EX共264°カム、アウトレットコンポーネント
GCG GTX3071Rタービン
HKS EVC、マフラー
SARD キャタライザー、900tインジェクター
295L/Hフューエルポンプ
オリジナル アプリケーションCPUデータ


ブースト圧 1.73 → 1.40kg/cm2時

455.41ps  58.44kgm

パワーチェックグラフ

 

-京都・宇治市発ファイナルエディションを一気にお勧めブーストUPチューン -


京都市N様CZ4AランエボXはファイナルエディションのフルノーマルで7000キロ走行です。

今回お勧めブーストUP一式を行って下さいました。

クラッチが滑らないか心配でしたが問題なく終了できました。

徐々にブーストを上げながら検証も行いましたが相応にパワーもトルクも上がってくれました。

凄く良い調子でした。

 

SPEC

東名 アウトレットコンポーネント
SARD キャタライザー
HKS マフラー、EVC
BLITZ インタークーラーパイプIN/OUT
オリジナル アプリケーションCPUデータ


ブースト圧 1.70 → 1.07kg/cm2時

385.34ps  57.42kgm

パワーチェックグラフ

 

 

- 大阪・富田林市発 数年ぶりのコンピュータリセッティングエボX -


大阪府Y様CZ4AランエボXは2008モデル6SSTで66000キロの走行です。

3年ちょっと前にコンピューターチューニングさせて頂きました。

以来、何の問題もなく順調に走っておられましたが

年月も経ったので再セッティングを依頼されました。

新データを入力して煮詰めました。

充分なパワー&トルクになってくれました。

SPEC

TOMEI IN/EX共264°カム
APEX フロントパイプ
SARD キャタライザー
HKS マフラー、EVC、サクションパイプ、インタークーラーパイプIN/OUT
カンサイサービス クリーナーダクト
NGK Rプラグ
オリジナル アプリケーションCPUデータ


ブースト圧 1.65 → 1.10kg/cm2時

374.58ps  57.05kgm

パワーチェックグラフ

 

- 石川県加賀・片山津発 ファイナルエディション2.2リッターフルチューンエボX -


石川県U様CZ4AエボXは2015モデルファイナルエディションで13000キロ走行。

既にタービン交換まで行って下さっているのですが

『やっぱ、排気量も上げなアカンやろ〜!?』

と、お勧めのJUN2.2LカスタムKITを利用してエンジンチューン致しました。

排気系は完全車検対応なので、抜けの悪さが心配でマフラーウエストゲートを装着しました。
(実はコイツのコントロールが相当難しいのですが・・・)

ノーマルエンジンの時より、格段にガスが入るようになりました。

音も静かで車検対応でトルクも身について相当高いレベルのマシンに仕上がりました。

SPEC

JUN 2.2LカスタムKIT、IN/EX共256°カム
HKS GT3240タービン、ウエストゲート、マフラー
SARD 900tインジェクター、295L/Hフューエルポンプ
キャタライザー、調整式レギュレーター
ヨコヤマタコ足 ステンレスEXマニホールド
BLITZ サージタンク、SBC-iD、3層インタークーラー
オリジナル マフラーウエストゲートシステム、アプリケーションCPUデータ
80Φエアフロパイプ
Defi 60Φメーター x 5


ブースト圧 1.77 → 1.63kg/cm2時

514.85ps  62.19kgm

パワーチェックグラフ

 

- 北海道・釧路発 素晴らしく決まったSSTエボXチューニング -


北海道 I 様CZ4Aは2012モデル6SSTで、4年前に陸送会社により運び込まれ

フル排気+ブーストUPチューニングをさせて頂きました。

今回又、陸送会社で運んで下さり、カム交換+インタークーラー+パイピング作業と

リセッティングを行いました。

あれから3万キロ走り込まれましたがノントラブルでした。

ダイナパックでセッティングしましたが、グラフのラインも素晴らしく

パワー値、トルク値も見事で1発で決まりました。

何の問題もありません!

今回は引取りに来られて自走でお帰りになるそうです。

SPEC

BLITZ インタークーラー、パイピングIN/OUT、サクションパイプ
TOMEI IN/EX共264°カム、アウトレットコンポーネント
SARD キャタライザー
HKS マフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ


ブースト圧 1.75 → 1.09kg/cm2時

383.73ps  56.81kgm

パワーチェックグラフ

 

- 東京・多摩発 2015モデル最終SSTエボXをコンピュータチューン -


東京都Y様CZ4Aは最終のSSTエボXで12000キロ走行、

既にフル排気チューンがされており、チェックランプが点灯しているようでした。

キャタライザーを交換すると前側センサーと後側センサーの排気濃度に差がないため

「異常」と感知し、チェックランプを点灯させる機能が有ります。

コンピュータ上でその機能を使わないよう設定しなければいけません。

ある意味それだけ抜けの良いキャタライザー!という証しでもあります。

これにブーストコントローラを取付してコンピュータチューンいたしました。

立ち上がりがとても鋭く素晴らしい性能なのですが

いかんせん、極暑でして苦戦しました。

涼しい時の計測なら、370PSオーバーと思われます。

SPEC

モンスター フィルター、インタークーラーパイプIN/OUT、サクションパイプ
東名 アウトレットコンポーネント
SARD スポーツキャタライザー
HKS マフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ


ブースト圧 1.72 → 1.16kg/cm2時

353.31ps  49.85kgm

パワーチェックグラフ

 

- 京都・南区発 ステップアップを積み重ねついにカム交換エボX -


京都府Y様CZ4Aは2010モデル6SSTで30000キロ走行です。

フルノーマル時から、コンピュータチューン、排気系チューン、吸気系チューン、ブーストコントローラーと

ステップUPを重ねて下さり、今回インタークーラーとカム交換に進みました。

ピットの中は40度を越える暑さでしたが、充分な結果になってくれました。

グラフのラインも美しいです。

これからもステップUPを続けてください!

SPEC

東名 IN264°EX264°カム、アウトレットコンポーネント
BLITZ インタークーラー、I/CパイプIN、OUT
SARD キャタライザー
HKS マフラー
オリジナル アプリケーションデータ


ブースト圧 1.80 → 1.06kg/cm2時

376.75ps  53.90kgm

パワーチェックグラフ

 

- 兵庫・宝塚発 フルノーマルエボXをマフラー+CPUチューン-


兵庫県S様CZ4Aは2012モデル6SST4000キロの走行のフルノーマル車で

今回、マフラー交換してコンピュータチューンを行って下さいました。

純正のソレノイドバルブをメインコンピュータで制御してブースト圧を上げていますが

なかなか健康的なソレノイドバルブでして写真のグラフのように良い制御でした。

ですからパワー&トルクもこのスペックにしては充分出ました。

SPEC

HKS スーパーターボマフラー
オリジナル アプリケーションデータ


ブースト圧 1.61 → 1.04kg/cm2時

327.38ps  51.13kgm

パワーチェックグラフ