CZ4Aランエボ]チューニング情報 VOL7
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−福井発 車屋さんから依頼の不調エボXをCPUチューン−


福井県の車屋さんO店様から依頼があり「アイドリングが安定せず、不調なので

何とかしてほしい」との事で点検修理いたしました。

コスワークのカムが入っており、ブーストコントローラーは付いていませんが

強化アクチュエーターも入ってました。

そして純正ソレノイドバルブもしっかりと動いていました。

このカムは5〜6台やった事がありますが、完全にアイドリングは安定しません。

しかし、気にならない程度には抑える事は出来ます。

他社CPUの時は、初め315ps位でしたが、大幅にパワーUPはしておきました。

ブースト圧が不安定なので、いずれブーストコントローラーを付けたほうが

良いと思いました。
 

SPEC
コスワース IN/EX264カム・インタークーラーOUTパイプ
APEX フロントパイプ・マフラー
SARD キャタライザー
BLITZ 強化アクチェーター
オリジナル アプリケーションCPUデータ
ブースト圧1.71→1.05kg
350.7PS 51.0kgm

パワーチェックグラフ
−名古屋発 フルノーマル エボXをコンピューターチューンー


愛知県I様CZ4Aは2011モデル6SSTで19000キロ程走ったフルノーマル車です。

先日、Z34のnismoの友人が当店でコンピューターチューンをして下さり

「それじゃ、ボクも!」とオーダー頂きました。

データは2013モデルベース改を入力しました。

これで、頭脳は最新版です。

次回、お勧めブーストUPへのステップUPをお待ちしております。
 

SPEC
オリジナル アプリケーションCPUデータ
ブースト圧1.58→1.05kg
326.5PS 46.5kgm

パワーチェックグラフ
−長岡発 お勧めブーストUPに一気にチューンのEVO−X−


新潟県S様CZ4Aは2012モデル6SSTで、2ヶ月程前にフルノーマルでのコンピューター

チューンをさせて頂きました。

今回、お勧めブーストUPチューンとアラゴスタ車高調KITetcを一気に、取付け

セッティングいたしました。

1泊2日の作業でした。

素晴らしい性能になりました。グラフも綺麗です。

沢山のお買い物、有難うございました。
 

SPEC
BLITZ サクションパイプ・インタークーラーパイプ・D-SBCidV
東名 アウトレットコンポーネント
SARD キャタライザー
HKS マフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ
ブースト圧1.74→1.25kg
368.2PS 51.2kgm

パワーチェックグラフ
−京都発 マフラー交換で完璧お勧めブーストUP仕様エボX−


京都府T様CZ4Aは2008モデル6SSTで、当社でしっかりとステップUPして

下さっているお客様です。

今回、マフラーを交換して下さりCPUデータをリセッティングするので

2008モデルで一番新しい934-07ベース改を入力しました。

これで、完璧なお勧めブーストUP仕様になりました!

次回は、カム交換がお勧めですよ。
 

SPEC
BLITZ サクションパイプ・インタークーラーパイプ・D-SBCidV
東名 アウトレットコンポーネント
SARD キャタライザー
HKS 新マフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ
ブースト圧1.74→1.27kg
362.2PS 50.2kgm

パワーチェックグラフ
−富山黒部発 堅実ブーストUPエボXが、あと一歩−


富山県T様CZ4Aは2008モデル6SSTで48000キロ程走行の車です。

以前、当社でブーストコントローラー+CPUチューンをして下さいました。

今回、フロンロパイプとキャタライザーを交換してリセッティングいたしました。

ロギングデータ上は何の問題も無く完璧ですが、5速計測だと340psしか出ません。

(4速計測だと350ps以上出ます)

これはやはり、マフラーの抜けの悪さだと考えられます。

次回、マフラーとサクションパイプの交換をlお勧めしておきました。
 

SPEC
APEX フロントパイプ
SARD キャタライザー
ラリアート マフラー
BLITZ D-SBCidV
オリジナル アプリケーションCPUデータ
YRアドバンス インタークーラーパイプIN/OUT
ブースト圧1.64→1.21kg
354.3PS 46.7kgm

パワーチェックグラフ
−亀岡発 ブーストトラブルエボ10を修理ブーストUPー


京都府I様CZ4Aは5MT2008モデルで52000キロ程、走りこんでおられます。

排気系パーツ一式を既に交換されており、今回メインCPUのデータ入力を行った

のですが、ブーストが0,8キロしか掛からず、付いていたブーストメーターも

負圧を表示しないetc異常だったのでブーストコントローラーを取付しながら周辺チェック修理も行いました。

一発で、好結果となりました。

次回、オイルクーラーサーモキラーをお勧めしておきました。

これで、今迄の走りとは激変したでしょう。
 

SPEC
BLITZ インタークーラーIN/OUT・D-SBCidV
APEX フロントパイプ・RSマフラー
SARD キャタライザー
オリジナル アプリケーションCPUデータ
ブースト圧1.72→1.12kg
400.4PS 52.4kgm

パワーチェックグラフ
−岡崎発 テールマフラーのみEVO-Xが好結果−


愛知県K様CZ4Aは2009モデル5MT、40000キロ程の走行で、テール部のみの

マフラー交換がされています。

今回当社のコンピューターチューンを行いましたが、綺麗なパワーカーブ

を描き、パワーもトルクも上出来でした。

次回は、排気系のフルチューンをお勧めしておきました。
 

SPEC
ラリアート テールマフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ
ブースト圧1.60→1.00kg
344.7PS 48.1kgm

パワーチェックグラフ
−神戸発 マフラー+サクション交換でトルクUPエボX−


兵庫県N様のCZ4Aは2011モデル6SSTで、当社でお勧めブーストUP仕様だったのですが、

マフラーが細く抜けないので、マフラーを交換しサクションパイプを取付けました。

今回は、5速計測でも何ら問題無く綺麗なパワーグラフに変身してくれました。

(前回は5速計測で338psでした)

トルクも上がって乗り易くなった事でしょう。
 

SPEC
ラリアート インタークーラーパイプIN/OUT
YRアドバンス サクションパイプ・フロントパイプ
SARD キャタライザー
HKS マフラー・EVC
オリジナル アプリケーションCPUデータ
ブースト圧1.72→1.21kg
361.7PS 52.6kgm

パワーチェックグラフ
−京都発 ノーマルEVO-Xを超一気チューニング−


京都府Y様CZ4Aは2010モデル5MT、37000キロ程走行のフルノーマルで、今回、

カム交換、お勧めブーストUP、クラッチ交換、ブレーキパッドetcを一気に

チューニングして下さいました。

何もかも、新しいパーツで、気持ち良い位に一発で400psオーバーでした・・・凄いです。

ATSのカーボンツインプレートクラッチは、ノーマルのように軽くつながりも

ソフトで扱い易いです。
 

SPEC
BLITZ サクションパイプ・インタークーラーパイプIN/OUT
東名 アウトレットコンポーネント
SARD キャタライザー
HKS 新マフラー・EVC
JUN IN256/EX256カム
オリジナル アプリケーションCPUデータ
ATS カーボンツインプレートクラッチ
エンドレス MX72パット
ブースト圧1.67→0.99kg
412.8PS 54.2kgm

パワーチェックグラフ
−長岡発 2012モデルフルノーマルEVO-XをCPUチューン−


新潟県S様CZ4Aは2012モデル6SSTのフルノーマルで、まずはコンピューターチューン

から初めて下さいました。

6SSTのフルノーマルだと、275〜280ps位なのですが、CPUチューンのみでも45馬力位

パワーUPします。

レスポンスも向上し、トルク感が増し、乗り易くなります。

次回は、排気系パーツをドシドシ交換して行って欲しいですね。
 

SPEC
オリジナル アプリケーションCPUデータ
ブースト圧1.53→1.02kg
325.5PS 45.3kgm

パワーチェックグラフ
−京都発 着々と進化する夫婦のエボリューションチューン−


京都府D様CZ4Aは2012モデル5MTで、着実にステップUPを重ねて下さり

今回、カム交換に進出して来ました。

お若いご夫婦ですが、奥様の理解が深いからでしょう!

一発でバシッと決まりました。

空燃比も完璧でした。
 

SPEC
BLITZ サクションパイプ・インタークーラーパイプIN/OUT
東名 アウトレットコンポーネント
JUN IN/EX256度カム
SARD キャタライザー
HKS 新マフラー・EVC
オリジナル アプリケーションCPUデータ
ブースト圧1.75→0.97kg
404.1PS 52.1kgm

パワーチェックグラフ
−大分中津発 2013エボXをステップUPしてパワーUP−


大分県M様CZ4Aは2013モデル5MTで以前、マフラーとコンピューターチューンをして下さりました。

今回、排気系を追加して、ブーストコントローラー装着、CPUリセッティングいたしました。

この湿度の高い中、充分なパワーとトルクを発生いたしました。

次回はインタークーラーのパイピングを交換すると良いでしょう。

いつも、遠い所を有難うございます。
 

SPEC
APEX フロントパイプ
SARD キャタライザー
HKS 新マフラー
BLITZ D-SBCidV
オリジナル アプリケーションCPUデータ
ブースト圧1.74→1.20kg
390.9PS 52.2kgm

パワーチェックグラフ
−枚方発 フルノーマルから一気にブーストUPチューンエボX−


大阪府O様CZ4Aは2012モデル6SST6000キロ程走行のフルノーマル車で、今回

お勧めブーストUPを一気に行なって下さいました。

バシッと一発で決まりました。

4B11エンジンのカムシャフトはIN256°の中心角118°EX232°の中心角107°

という、どう考えてもEX側に問題がある設定です。

排気系パーツと一新してコンピューターチューンする事が第一歩のように思えます。
 

SPEC
BLITZ サクションパイプ・D-SBCidV
東名 アウトレットコンポーネント
SARD キャタライザー
HKS 新マフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ
ブースト圧1.75→1.33kg
370.5PS 50.0kgm

パワーチェックグラフ
−和歌山発 エボXに新GT2タービンのフィーリングは!−


和歌山県H様CZ4Aは2008モデル6SSTで、ブーストUPの時から全て当社でチューニングを

行なって下さっている常連様です。

今回、東名のアウトレットやHKSの新型GT2タービンを装着いたしました。

今迄のGT2より一回り大きいようです。

将来的に大容量インジェクター、ポンプも装着する方向です。

回していて感じたのは、立ち上がりは300rpm位遅くなってる・・・

ブーストのタレが殆ど無い・・・といった感じです。

排気量を上げれば、下も上もバッチリになりそうですよ。
 

SPEC
HKS 新GT2タービンキット
東名 アウトレットコンポーネント
JUN IN256/EX256カム
SARD キャタライザー
APEX RSマフラー
BLITZ D-SBCidV
ラリアート インタークーラーパイプIN/OUT・サクションパイプ
オリジナル アプリケーションCPUデータ
ブースト圧1.71→1.60kg
409.4PS 50.6kgm

パワーチェックグラフ
−滋賀県守山発 アウトレット交換+CPUリセッティングEVOX−


滋賀県K様CZ4Aは2008モデル5MTで6万キロちょい走っている車です。

東名のアウトレットコンポーネントを装着してCPUリセッティングをいたしました。

下からビンビンで切れがあり、立ち上がりが良くてグリップしない位でした。

62000キロ走っていても、出る車は出るんですよね。
 

SPEC
ARC インダクションBOX
HKS インタークーラーパイプIN/OUT・EVC
SARD キャタライザー
東名 アウトレットコンポーネント
APEX RSマフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ
ブースト圧1.66→1.15kg
406.3PS 51.1kgm

パワーチェックグラフ
−金沢発 フル排気チューン+ブーコン無しのコンピューターチューン−


石川県E様CZ4Aは57000キロ走行の2008モデル6SST車で、排気系はフルチューンされてますが

その他はノーマル、ブーストコントローラーも付いておりません。

今回、コンピューターチューンいたしましたが、ブースト圧がとても安定しませんでした。

なんとか、CPUのターボダイナミクスを調整して、コントロールしました。

E様は、下の立ち上がりがメチャ良くて、喜んでおられましたが、次回ブーストコントローラー

装着をお勧めしておきました。
 

SPEC
東名 アウトレットコンポーネント
HKS キャタライザー
GPスポーツ マフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ
ブースト圧1.64→1.12kg
337.1PS 49.3kgm

パワーチェックグラフ
−伊賀発 ステップUPした2009エボXをCPUリセッティング−


三重県N様CZ4Aは2009モデル6SSTで、以前当社でセッティングした車です。

あれから数年が経ったのとマフラーを交換されたのでCPUリセッティングを行いました。

とても良い空燃比の流れでノッキングリタードも無く抜群だと思います。

何年か経ってデータ変更する事はとても良いですよ。

なぜなら、日々、データは進化しています。
 

SPEC
BLITZ サクションパイプ・強化アクチェーター
APEX フロントパイプ
SARD キャタライザー・置換えフィルター
HKS EVC6・新マフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ
ブースト圧1.60→1.14kg
370.1PS 50.0kgm

パワーチェックグラフ
−大阪高石発 2011エボXがビックリパワー−


大阪府N様CZ4Aは2011モデル5MTで4800キロ走行のフルノーマル車です。

今回、フルノーマルのままでコンピューターチューンする事になりました。

2013モデルのデータをベースに改造して入力しました。

スタッフ一同、目を丸くする性能になりました。

次回、排気系チューンをお勧めいたしました。

排気が下がりENGに優しくなってパワーもトルクも良くなります。

良い事づくめですよね。
 

SPEC
オリジナル アプリケーションCPUデータ
ブースト圧1.60→1.05kg
357.1PS 48.0kgm

パワーチェックグラフ
−名古屋発 キャタライザー交換で着実にパワーUPエボ10−


愛知県M様CZ4Aは2012モデル5MTで、以前、マフラー、Fパイプ、コンピューターチューンを

して下さいました。その時は353psでした。

今回、キャタライザーを交換してCPUのリセッティングを行いました。

しっかりと、パワーUPして良かったです。

写真のグラフはブースト圧の推移グラフです。

ブーストコントローラーが付いてないので、0,1秒程 1,68キロまで上がってますが、我慢はしてくれません。

次回、ブーストコントローラーとサクションパイプをお勧めいたしました。

390〜400ps位になるでしょう。
 

SPEC
BLITZ フロントパイプ
SARD キャタライザー
APEX RSマフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ
ブースト圧1.68→1.05kg
364.3PS 47.3kgm

パワーチェックグラフ
−愛知三好発 フル排気+カム交換で大幅パワーUPのエボX−


愛知県S様のCZ4Aは2012モデル6SSTで、以前、当社でコンピューターチューンをした車です。

今回、JUNのカム交換とBLITZのフロントパイプを交換しCPUのリセッティングを行いました。

同時に、アラゴスタ車高調KITも装着しアライメント修正をいたしました。

この車には東欧のチタンマフラーが付いており、以前はブーストの掛かり方からして、抜けが

悪い!と思っておりましたが、フロントパイプを交換したら激的に良くなりました(喜)
 

SPEC
BLITZ フロントパイプ・D-SBCidV
東欧 チタンマフラー・キャタライザー
JUN IN/EX256カム
オリジナル アプリケーションCPUデータ
ブースト圧1.65→1.19kg
383.5PS 52.9kgm

パワーチェックグラフ
−新居浜発 CPUリセッティングで更にパワーUP サーキットEVO−X−


愛媛県SHOP様の依頼で、以前セッティングした2008モデルSMTのフルブーストUP仕様を

再セッティングしました。

前回、HKSのシーケンシャルブローオフバルブが付いていたので、うちのデモカーの純正

ブローオフバルブを仮付けしてセッティングしたのですが、今回まだSQVが付いていたので

「絶対に駄目ですよ!」と念を押しておきました。

又もうちの純正ブローオフバルブを仮付けしてセッティングしましたが、素晴らしい

パワー&トルクになりました。

パワーグラフも完璧です。

それにしても、リアセンター出しマフラー(チタン)といい、なかなかのサーキット風

マシンでした。
 

SPEC
HKS レーシングサクション・インタークーラー・キャタライザー・フロントパイプ・EVC・800ccインジェクター・大容量燃料ポンプ
オートテックK チタンセンター出しワンオフマフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ
ブースト圧1.70→1.24kg
408.7PS 52.6kgm

パワーチェックグラフ
−横浜発 他社製コンピューターチューントラブルを解消のエボX−


神奈川県I様CZ4Aは2013年の4月式の新車で、6SST 走行1600キロです。

モンスターのパーツ一式で武装されておりますが、ブーストコントローラーを装着したら

チェックランプが点灯するようになったため、当社に持ち込まれました。

CPUデーターは他社製が入っておりました。

ブーストコントローラーの設定がおかしいので、修正して配管がすぐに抜けてしまったので

修理しました。

もう少し抜けが良ければ、もうちょっと出たでしょうか!?
 

SPEC
モンスター カーボンクリーナーダクト・サクションパイプ・インタークーラーパイプIN・OUT・フロントパイプ・マフラー
HKS EVC
SARD キャタライザー
オリジナル アプリケーションCPUデータ
ブースト圧1.68→1.19kg
358.7PS 51.0kgm

パワーチェックグラフ
−神戸発 Fパイ、キャタ、CPUチューンの2011モデルエボX−


兵庫県N様CZ4Aは2011モデル6SSTで、ラリアートマフラー、HKS−EVC、インタークーラーパイプが

交換されている仕様で、今回、Fパイプ、キャタライザーを交換してCPUチューンいたしました。

まず、ブーストコントローラーの配管が間違っていたので、配管をし直しました。

あと、マフラーが細くて抜けが悪いので4速では356psを計時しますが、5速計測だと338psしか

出ておりませんでした。

次回、マフラーの交換とサクションパイプ交換をお勧めしておきました。
 

SPEC
ラリアート インタークーラーパイプ・マフラー
YRアドバンス フロントパイプ
SARD キャタライザー
HKS EVC
オリジナル アプリケーションCPUデータ
ブースト圧1.61→1.12kg
354.9PS 48.9kgm

パワーチェックグラフ
−宇都宮発 中古車で購入後すぐにCPUチューンEVO−X−


栃木県I様CZ4Aは2008モデル6SST車で、最近、中古車で購入されたのですが、

「マフラーしか交換していないノーマルです。」と言われたようです。

しかし、色々パーツも付いているし、コンピューターチューンする事になり当社にご来店されました。

まず、VACを取り外し、EVCのピークホールド値を見ると1,88キロと表示されていたので、

一旦リセットしてセットUPしました。

しかし、最低ブースト値の0,8キロを入力してブーストを上げようとしても上がらない・・・

色々チェックしても問題なさそう・・・

頭をかかえて今度は最低ブーストをシャーシで回して表示させてみたらアラ不思議?!

治りました。

毎度の事ながら?なブーストコントローラーですネ。

排気はマフラー交換のみなので、次回フロントパイプ、キャタライザーをお勧めいたします。

遠い所を有難うございました。
 

SPEC
BLITZ OUT側インタークーラーパイプ
不明 マフラー
HKS EVC5
オリジナル アプリケーションCPUデータ
ブースト圧1.68→1.14kg
354.5PS 46.7kgm

パワーチェックグラフ
−練馬発 オートマが滑るトラブルをCPUチューン−


東京都Y様CZ4Aは2008モデル6SSTのライトチューン(フロントパイプ、マフラー、他CPU

インタークーラーパイプ、サクションパイプ)なのですが、シフトUPする際、オートマ

が滑る事が多々あり、ディーラーでクラッチを新品交換したらしいです。

しかし、それでもそのトラブルは直らず、電話での相談を受け、今回、当社でコンピュータ

ーチューンしてみる事になりました。

何の問題もなく走るようになりました。

一体、どんなデーターが入っていたのでしょうか?

ちなみに4速で計測すると339PSでした。

次回は、キャタライザー、ブーストコントローラー装着をおすすめしておきました。
 

SPEC
BLITZ OUT側インタークーラーパイプ・サクションパイプ
YRアドバンス フロントパイプ
HKS 旧マフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ
ブースト圧1.39→1.02kg
339.4PS 45.3kgm

パワーチェックグラフ
−志摩発 定期的に京都でステップUPチューンEVO-X−


三重県N様CZ4Aは2008モデル6SST40000キロ走行で、息子さんが京都の大学に通っているため

たまに京都に来られるついでに、EVO−Xをチューニングして下さっております。

今迄は、ブーストUP仕様だってのですが、今回はアウトレットとカムシャフトを交換して

リセッティングいたしました。

更にアウトバンレーシングホイールとネオバを組み、アラゴスタ車高調KITも装着しました。

スタイリングも性能も一気に、向上いたしました。
 

SPEC
東名 OUT側チタンインタークーラーパイプ・アウトレットコンポーネント
JUN IN/EX256度カム
SARD キャタライザー
APEX RSマフラー
BLITZ D-SBCidV・サクションパイプ
オリジナル アプリケーションCPUデータ
ブースト圧1.72→1.20kg
372.8PS 52.2kgm

パワーチェックグラフ
−神戸発 排気系が苦しかった2013モデル エボX−


兵庫県K様CZ4Aは2013モデル6SSTで、まだ4200キロ程の新車です。

他社のコンピューターデーターで、某メーカーのマフラー+キャタ交換だったのですが

300PSしか出ておらず、まずはブーストコントローラーとCPUデーター変更を行なってみました。

しかし、マフラーの抜けが凄く悪く、純正と変わらない・・・と言うか、純正よりも悪い感じでした。

K様と相談して、やっぱりアウトレットとマフラーを交換しなければ駄目だなぁ〜と、なりました。

エンジンの排圧も下がって、パワーもトルクも上がりますので、お早めにご決断下さい!
 

SPEC
ラリアート サクションパイプ・IN/OUTインタークーラーパイプ
某メーカー マフラー
SARD キャタライザー
BLITZ D-SBCidV
オリジナル アプリケーションCPUデータ
ブースト圧1.71→1.35kg
326.6PS 48.4kgm

パワーチェックグラフ
−大阪発 アウトレット交換+CPUデーター変更で400PSクリアーエボX−


大阪府K様CZ4Aは2011モデル5MTで12000キロ程の走行です。

以前、他社でブーストUP+CPUチューンしていたのですが、余り走らないので当店でパーツ交換と

コンピューターチューンをしてくださりました。

今回、アウトレットコンポーネントに交換して新データーでリセッティングいたしました。

バッチリ400PSに変身いたしました。

次回は、カム交換をお考え下さい。
 

SPEC
BLITZ サクションパイプ・IN/OUTインタークーラーパイプ・D-SBCidV
東名 アウトレットコンポーネント
SARD キャタライザー
APEX RSマフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ
ブースト圧1.77→1.20kg
401.5PS 50.0kgm

パワーチェックグラフ
−姫路発 2009モデルエボXをブーコン+CPUチューン−


兵庫県S様CZ4Aは2009モデル5MTで49600キロ程走っております。

既に、キャタ、マフラーは装着されており、今回ブーストコントローラーを取付してコンピューター

チューンいたしました。

フロントパイプやサクションパイプetc純正のままの部分もありますが、それなりのパワー&トルクに

なりました。

次回もお待ちしております。
 

SPEC
SARD キャタライザー
HKS マフラー
BLITZ D-SBCidV
オリジナル アプリケーションCPUデータ
ブースト圧1.73→1.06kg
382.8PS 48.9kgm

パワーチェックグラフ
−四條畷発 ブーストUPエボXをコンピューターチューン−


大阪府M様CZ4Aは2008モデル6SSTで76000キロ程の走行です。

キャタ、マフラーが変わっており、これもHKSのサクションKITが付いておりました。

今回、ブーストコントローラーを装着してコンピューターチューンいたしました。

この車も奈落の底にありましたが、なんとか戻りました。

420ps以上を出すような車なら、このムキ出しクリーナーで良いのですが、それ以上の車には

ノーマルクリーナーが最適ですよ。
 

SPEC

HKS サクションKIT
SARD キャタライザー
東名 チタンマフラー
三菱 純正フロントパイプ
BLITZ D-SBCidV
オリジナル アプリケーションCPUデータ
ブースト圧1.75→1.23kg
355.5PS 52.1kgm

パワーチェックグラフ
−神戸発 フルブーストUPエボXをコンピューターチューン−


兵庫県S様CZ4Aは2013モデル5MTで6700キロ程しか走っておりませんが、フルブーストUP仕様に

なっております。

オクヤマのクリーナーBOXが付いているのが他とはちょっと違う所です。

この日は湿度が高く、気圧が低く雨天でパワーが出辛い状況でしたが、まだ良く出たほうです。
 

SPEC

RSオクヤマ アルミクリーナーBOX・サクションパイプ
BLITZ フロントパイプ・インタークーラーパイプ
SARD キャタライザー
HKS 新マフラー・EVC
オリジナル アプリケーションCPUデータ
ブースト圧1.76→1.07kg
381.6PS 51.7kgm

パワーチェックグラフ
−八尾発 CPUが奈落の底だったエボXを頂上へ!−


大阪府K様CZ4Aは2008モデル6SSTでHKSのサクションKITとフジツボのマフラーのみが装着されておりました。

まず、データーを入力して計測した所295PSしか出ず、アレッ?と思いました。

もう1度計測したら300PSになりました。

ここで思い出したのが「あっこの車、コンピューターが奈落の底に落っこちてる・・・」でした。

どういう事かと言いますと、このクリーナーをノーマルCPUで使うとノッキングが出まくり

点火時期が下がり、燃料が濃くなり、その状態で長期学習してしまい戻らなくなるのです。

ここで、まともなデーターを入れても、すぐに復帰しないのです。

結局、5、6回、回し続けてようやく頂点に戻ってくれました。

K様に聞いたら、相当、走らなかったらしいです。
 

SPEC
HKS サクションパイプKIT
フジツボ マフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ
ブースト圧1.48→1.07kg
323.7PS 47.0kgm

パワーチェックグラフ
−名古屋発 バリバリ新車を一気にチューンのEVO-X−


愛知県O樣のCZ4Aは2013モデル6SSTの新車で、まだ600キロ程しか走っておりません。

お勧めのブーストUP仕様を一式購入取付して下さいました。

まだ高回転での当たりがついていない感じでした。

鈴鹿サーキットで遊ぶ事を目的にチューニングを開始するようでした。

以前2007年12月初、私共の店にR35が納車されてすぐ、OPTのテストで鈴鹿に持ち込んだ時、一般の

方でもR35が1台参加しており、私共は驚きました。

その時のR35がO樣だと聞いて、その時の話で盛り上がりました。
 

SPEC
BLITZ サクションパイプ・インタークーラーパイプ・D-SBCidV
東名 アウトレットコンポーネント・チタン中間パイプ・チタンマフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ
ブースト圧1.71→1.24kg
368.5PS 49.8kgm

パワーチェックグラフ
伊丹発~GT2+JUNカムで一気にパワーUPエボ]


兵庫県S様CZ4Aは、2011年モデル5MTで、横浜在住の時に、当社にてブーストUPで何度か来られていました。

今年に入り、兵庫県に転勤になり、当社ワークスカーでテストで使っていたGT2タービンとアウトレットを

使って一気にステップ3仕様に変更いたしました。

もの凄く良い燃調です・・・切れ味鋭い走りに変身致しました。
 

SPEC
HKS GT2タービン
JUN IN/EX256度カム
東名 アウトレットコンポーネント・チタンマフラー
SARD キャタライザー
ラリアート サクションパイプ・インタークーラーパイプ
ブースト圧1.70→1.14kg
423.2PS 50.6kgm

パワーチェックグラフ
−大分発 2013モデル新車EVO-XをCPUチューン‐


大分県M樣のCZ4Aは2013モデル5MTの新車で、走行は1700キロ程です。

マフラーのみ交換されており、今回、コンピューターチューンを行いました。

普通にパワー&トルクUPいたしました。

フェリーではなく自走で来られたようで(時々、大阪方面に仕事があるようで)

又、来て頂けるとの事でした。お待ちしております。
 

SPEC
HKS 新マフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ
ブースト圧1.61→1.06kg
363.3PS 47.3kgm

パワーチェックグラフ
−奈良発 ステップUPで一気にパワーUPのエボ]


奈良県H樣CZ4Aは2009モデル5MTで、昨年12月にフルノーマル時に当社でコンピューターチューンを

して頂き、今回ブーストUP仕様にステップUPして下さいました。

マフラーがラリアートの純正っぽい細いタイプなので心配でしたがバッチリ出ました。

だけど、もっと太いマフラーの方が抜けが良いので、次回お考え下さい。
 

SPEC
ラリアート サクションパイプ・インタークーラーパイプ・マフラー
東名 アウトレットコンポーネント
SARD キャタライザー
BLITZ D-SBCidV
オリジナル アプリケーションCPUデータ
ブースト圧1.71→1.25kg
390.1PS 49.9kgm

パワーチェックグラフ
−東海発 他店で装着したフルブーストUPをCPUセッティング−


愛知県O樣CZ4Aは2008モデル6SSTで、他店でフルブーストUPをされており、一度CPUを焼き付かした事が

あるらしいです。

当社でチュニングしたエボ10に乗って、こちらに来られたようです。

EVCはランエボ用のデーターをリセットして新規にデーターを作成しブローオフバルブは改造してあった

のを元に戻してセッティングしました。

今迄はチェックランプが点灯しまくりだったようですが、これで安心して、自称、名古屋コーチン号を

楽しめるでしょう!
 

SPEC
ラリアート サクションパイプ・インタークーラー
東名 アウトレットコンポーネント・チタンマフラー
SARD キャタライザー
HKS EVC
オリジナル アプリケーションCPUデータ
ブースト圧1.71→1.12kg
360.8PS 51.2kgm

パワーチェックグラフ
−名古屋発 カム交換で性能UPのエボ]


愛知県S樣のCZ4Aは2009モデル6SSTで、昔から当社でステップUPを続けて下さっている常連樣です。

今回、お勧めブーストUP仕様だったのを、カム交換仕様にステップUPして下さいました。

充分な高性能に変身しました。

やはり、カム交換すると下が良くなりますネェ〜。
 

SPEC
BLITZ サクションパイプ・D-SBCidV・インタークーラーパイプ(上部のみ)
SARD キャタライザー
HKS マフラー(テールパイプのみ改造)
JUN IN/EX256カム
APEX フロントパイプ
オリジナル アプリケーションCPUデータ
ブースト圧1.73→1.16kg
374.1PS 51.9kgm

パワーチェックグラフ
−ワークスEVO-Xが低ブーストで420psクリア−


長い間、セッティングしてもうまく行かなかったワークスエボ10がようやく解決しました。

何の事は無い・・・ブースト圧をグッと下げて回してみたらバシッと決まるではありませんか!?

まさか、こんな低いブースト圧でインジェクター全噴射していたなんて思いもよりませんでした(汗)

先入観って恐ろしいですね。

このエンジンは単なる2、3リッターでは無く、ヘッドもフルチューン(ポート研磨、燃焼室加工etc)

してあるので凄い能力がある事が判りました。

次回、インジェクターポンプを変更して、ブーストを上げてトルクをドカンと出してみようと考えております。
 

SPEC
JUN 2.3Lキット・IN/EX256カム・ヘッドチューン
HKS GT2タービン
東名 アウトレットコンポーネント
SARD キャタライザー
APEX RSマフラー改
BLITZ D-SBCidV・インタークーラー・置換えフィルター・サクションパイプ
三菱 純正インジェクター・純正燃料ポンプ
オリジナル アプリケーションCPUデータ
ブースト圧1.16→0.97kg
420.3PS 49.8kgm

パワーチェックグラフ
大津発~2008年モデルエボ]をカム交換仕様にチューニング


滋賀県H様CZ4Aは2008モデル6SSTで走行が55000キロ、吸、排気系は全てパーツ交換されておりますが

CPU、ブーストコントローラーは付いておりませんでした。

今回、カム交換とブーストコントローラー取付、そしてコンピューターチューンを行いました。

結果は上々!パワーもトルクもしっかり出ました。

空燃比は薄めでカーンと回っていきます。
 

SPEC
コルトスピード サクションパイプ
東名 アウトレットコンポーネント・インタークーラーパイプ・IN/EX264カム
SARD キャタライザー
HKS EVC
APEX RSマフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ
ブースト圧1.73→1.11kg
374.0PS 52.5kgm

パワーチェックグラフ
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