DB42/22/82系 90スープラ チューニング情報 VOL1

VOL1

       
- 大阪・東大阪市発 最先端を走るDB42スープラチューニング -

大阪府 I 様DB42スープラRZはTRDバージョンの高い車体で
フルノーマル時から当社でチューニングを進めて下さっております。
今回、フル-ディンのヒートエクスチェンジャーとSARDのキャタライザーを取付し
当社デモカーと全く同じ仕様にして下さりました。
アメリカのVERUSエンジニアリング製GTウイングは素晴らしい商品でした。

SPEC

SARD キャタライザー
APEX マフラー
フル-ディン ヒートエクスチェンジャー
オリジナル アプリケーションCPUデータ ver 1.1

ブースト圧 

1.55kg → 1.14kg

512.77PS  80.19kg

パワーチェックグラフ

 
- 愛知・瀬戸市発 ご年配のオーナー様ですがイケてるスープラチューニング -

愛知県Y様DB42スープラは2019モデル、TYPE-RZで
今回マフラー取付とコンピュータチューニングいたしました。
音が静かでそれほど抜けが良いマフラーではないようですがバランス重視と思えました。
ご年配のオーナー様ですが何台も車を所有されており
とてもイケてる方でした。

SPEC

HKS マフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ ver 1.1

ブースト圧 
1.48kg → 1.25kg

508.85PS  82.99kg

パワーチェックグラフ

 
- 富山・魚津市発 若いオーナーのDB42スープラチューニング -

富山県N様DB42スープラRZは2020モデルで、既にフル排気系、インテークチューンが施されていました。
今回当社でコンピュータチューン致しましたが、当初はチェックランプが時々点灯し手が掛かりましたが
後日新データを入力して解決できました。
マフラーは低速重視の設計らしく、そこまで上は伸びませんでしたが下は良かったです。
クリーナーのサブタンクが外されていたので、これは戻すようお伝えしました。

SPEC

FTP サクションパイプ、インタークーラーパイプ
台湾製 ダウンパイプ
不明 オリジナルマフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ

ブースト圧 
1.55kg → 1.20kg

502.12PS  85.25kg

パワーチェックグラフ

 
- 和歌山・御坊市発 フルノーマルDB42スープラ コンピュータチューニング -

和歌山県M様DB42スープラは2019モデルフルノーマルで
今回コンピュータチューニングを行って下さりました。
以前の車も当社でタービン交換までチューニングして下さってました。
フルノーマルですが、とても良い性能になりました。

SPEC

オリジナル アプリケーションCPUデータ

ブースト圧 
1.42kg → 1.12kg

523.88PS  79.53kg

パワーチェックグラフ


 
- ワークススープラのファーストステップ-

当社ワークススープラは、先ずは格好良くして乗りたくなる事を目指しました。
パワー関係は、マフラーとコンピューターだけのチューニングを行い
これを煮詰めてお客様にフィードバックさせていく方向です。
足回りは完全ストリート用で、フロントに12Kリア16Kの良く動くしなやかさを求めました。
最高速テスト(2020.5.7)では、抵抗にしかならないと判断し
リアウイングを外してトライしましたが、結果的にはリアのふらつき 挙動不審につながり
踏んでいける足にはなってませんでした。
油温は116℃オーバー!インマニチャージ吸気温も95℃オーバー!
絶対的に冷却対策が必要と思われました。
ギア比的には300キロオーバーが可能なので、ブーストUP仕様のままで次も狙っていきたいですね!

SPEC

APEX マフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ Ver2-1
トップライン アラゴスタ車高調KIT試作type-S
             F12K R16K
エンドレス システムブレーキKIT 特注カラー
BBS LM  8.5J-20インチ 10.0J-20インチ
YOKOHAMA ADVANスポーツ 245/35-20 275/30-20
ings フロントバンパー・フェンダー・サイドステップ
リアGTウイング
RECARO SR-7 x2

ブースト圧 
1.42kg → 1.55kg → 1.44kg

515.96PS  83.06kg

パワーチェックグラフ

 
- 奈良・桜井市発 ings社2号機 コンピューターチューニング-

イングス社のDB42スープラ2号機のコンピューターチューニングをしました。
マフラーはAPEX社製が装着されています。
この車はサーキットを主に走るので、ブースト圧を抑えてセッティングしました。
思惑通りに仕上がりました。
ロギングで他を検証すると、時期的な事もあり
インマニ吸気温度が上昇しやすくなり、5000rpmから上は点火がキツくなる傾向でした。

SPEC

APEX マフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ Ver2-1

ブースト圧 
1.32kg → 1.50kg → 1.32kg

503.92PS  80.10kg

パワーチェックグラフ

 
- 大阪・東大阪市発 フルノーマルスープラのコンピューターチューニング-
大阪府 I 様 DB42スープラは、TRDバージョンの高価なスープラです。
今回コンピューターチューニングを行いましたが、フルノーマルでも良い結果が出ました。
当社のワークスカーのデータ点火を微調整しました。
但し、排気系ノーマルだからか?ブースト圧は一定にはなりませんでした。
波を打つ感じです・・・(実走での違和感は有りません)
I様は相当速くなった!と驚いておられました。
マフラーは交換したいですね。

SPEC

オリジナル アプリケーションCPUデータ Ver2-1


ブースト圧 
1.20kg →1.40kg→1.32kg→1.49kg→1.42kg

510.36PS  78.04kg

パワーチェックグラフ

 

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