スカイライン 35 36 クロスオーバーチューニング情報
−島根県浜田発 吸排気チューン済みのPV36をCPUチューン−


島根県O様PV36スカイラインは5AT75000キロ走行で吸排気は一通りパーツ交換されておりました。

ただし、中間パイプの太さに比べてマフラーがとても細くなっていてこれはネックになりそうだと感じました。

データ入力して回してみると詰まっている感じは無く、好感触でした。

エンジンはVQ35HRエンジンでこのパワー&トルクなら充分と思いました。

遠いところへいらして頂いてありがとうございました。

SPEC

HKS レーシングサクションキットR
MAXIM WORKS EXマニホールド
不明 キャタライザー
amuse チタン中間パイプ
他社製 50Ф*2サイズマフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ

319.1ps 37.4kgm

パワーグラフ

−岐阜本巣発 真紅のスカイラインCPUチューン−


岐阜県M様CKV36スカイラインは2008モデル6MTで42000キロ程の走行で

サクラムのY字中間パイプとマフラーが既に装着されています。

今回、コンピューターチューンを行ったのですが、回していてもエンジンが良い状態なのが判りました。

キャタライザーと交換すれば350psクラスになりそうですね。

凄く回りの良いエンジンでした。
 

SPEC
サクラム Y字中間パイプ・マフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ
341.2ps 37.1kgm

パワーチェックグラフ画像
−兵庫加西発 排気系一式スーパーチャージャーCKV36リセッティング−


兵庫県T様CKV36スカイラインは2010モデル7ATで当社で既にNAチューンから

レヴュー製スーパーチャージャーKITを装着して下さっております。

今回、大径プーリーに変更して、気分転換のためY字パイプとマフラーをアミューズ製にしました。

コンピューターセッティングもじっくり煮詰めたのでパワーUPしてくれました。

しかし、やっぱりグラフのように吸入空気温度が4000rpm位は45°なのですが、

7500rpmになると80°を突破してしまい6500rpm以上で頭打ちになっちゃいます。

しかし、先頃アメリカ製SCを装着したZ34が来られてパワーチェックしたのですが

そのグラフと比較すると圧倒的に勝ってました。
 

SPEC
レヴュー スーパーチャージャーKIT・大径プーリー・インタークーラー・パワステクーラー
SARD R35用570ccインジェクター・275L燃料ポンプ・キャタライザー
アミューズ Y字中間パイプ・チタンマフラー
インパル ステンレスEXマニ
HKS オイルクーラー
TRUST ATクーラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ ハイブリッドSPL
433.4ps 55.3kgm

パワーチェックグラフ画像
―石川小松発 PV36スカイライン EXマニ+キャタ交換、リセッティング−


石川県k様PV36スカイラインはZ33-HR系と同じ系統のコンピューターで以前、当社でマフラー交換、

コンピューターチューンを行いましたが最近、水害に遭い、ちょっと不調になったのもあって

EXマニ、キャタ、プラグ、etcを交換してのリセッティングとなりました。

低速域からの立ち上がりで相当、ガスが入るようになりました。

パワーもトルクも格段に向上いたしました。
 

SPEC
マキシマムワークス ステンレスEXマニ
SARD キャタライザー
フジツボ Y字中間パイプ
アミューズ チタンマフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ
NGK Rプラグ
315.2ps 37.4kgm

パワーチェックグラフ画像
−石川小松発 Y字パイプ+マフラー+CPUチューンPV36−


石川県K様PV36スカイラインは、VQ35DEのIN,EXバルタイ機能付HRエンジンで、

Y字中間パイプとマフラを装着してコンピューターチューンをいたしました。

元々ソフト会社から送られていたベースデータが壊れていたため、えらい目に

あいましたが、なんとか復旧しました。

時間が掛かって申し訳ありませんでした。

アクセルレスポンスが格段に向上し、カーンと回るようになりました。

結構、良い感じです。

キャタライザーを交換したら、もっと良くなりそうですね。
 

SPEC
フジツボ Y字中間パイプ
アミューズ チタンマフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ
302.7ps 35.7kgm

パワーチェックグラフ画像
−豊田発 若い女性がスカイラインで風を切る−


愛知県K様CKV36スカイラインは2009モデル7ATで12000キロ程の走行です。

インパルのマフラーのみ変更されており今回、コンピューターチューン

させてもらいました。

上の上でもうひとつ伸びませんでしたが、キャタライザーやY字パイプを

交換していけばグーンとパワーUPするでしょう。

若い女性が真紅のスカイラインで疾走するって格好良いですねぇ。
 

SPEC
インパル マフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ
319.5ps 38.7kgm

パワーチェックグラフ画像
−兵庫加西発 スーパーチャージャーチューンの実力はいかに?!−


兵庫県T様CKV36スカイラインは2010モデル7ATで今迄、NAチューンで350ps仕様だったのですが、

カーメイキングレビューから発売されたスーパーチャージャーKITを装着する事になりました。

ECU-TEK社からZ34用CPU編集のテスト用が入ったのでNEKOソフトとソフトと合体させてハイブ

リットデータを作成いたしました。

420ps位、出るのかなぁ〜と思ってましたが出ませんでした。

しかし、実走してみるとアクセル全開をする必要がないくらい下からビンビンに強いトルクが

発生します。凄く楽です。

5000rpm以降は超パワフルですし、これは良いですね!
 

SPEC
レビュー スーパーチャージャーキット・インタークーラー・パワステクーラー
SARD R35用570ccインジェクター・275L燃料ポンプ・キャタライザー
サクラム Y字中間パイプ・マフラー
インパル EXマニ
オリジナル アプリケーションCPUデータSPL
HKS オイルクーラー
TRUST ATクーラー
405.6ps 49.5kgm

パワーチェックグラフ画像
−名古屋発 チェックランプを消して真紅のスカイライン発進!−


愛知県Y様CKV36スカイラインは2011モデル6MTで購入した時から、キャタとマフラーが

交換されており、ENGチェックランプが点灯し放しでした。

それで、コンピューターチューンを行い、チェックが付かないようパワーUPするよう

データ入力して調整いたしました。

しっかりと、パワーUPいたしました。

お兄様は長崎在住ですが、当社で改造してくださっております。
 

SPEC
不明 サクションパイプ
SARD キャタライザー
サクラム Y字中間パイプ・マフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ
348.4ps 38.6kgm

パワーチェックグラフ画像
−加西発 排気チューンでサウンド&パワーUPスカイライン−


兵庫県T様CKV36スカイラインにSARDキャタ、サクラム・マフラーを装着してCPUデーター

リセッティングを行いました。

今迄よりも結構、燃料も入るようになりました。

そして何よりも、切れのあるカン高いサウンドになり、とてもレーシーになりました。

Y字中間パイプにも効果がありそうでした。

普通にトロトロ走っている時は静かなので問題ありません。

ガバッと踏み込んだ時に激変するので、乗っていて楽しいでしょう!
 

SPEC
インパル EXマニホールド
SARD キャタライザー
サクラム Y字中間パイプ・マフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ
352.4ps 39.2kgm

パワーチェックグラフ画像
−摂津発 排気フルチューンPV36をCPUチューン−


大阪府T様PV36スカイラインは、8万キロ程走ってますが、EXマニからマフラーまで

フル排気チューンがされております。

この車はZ33のHRエンジンと同じで、IN側だけでなくEX側もバルタイ機能があります。

以前、他社コンピューターだったのですが、2000〜3000rpmから踏み込むと吹けずに

加速しない状態なので、当社に持ち込まれました。

データー作成して入力して回してみると、同じように吹けませんでした。

バイタルマップ、燃料マップ、補正マップを変更し、何度かのトライ&エラーの後、

バシッと決まりました。

インジェクター開弁率は95%位までいっており、とてもパワフルに変身したように

思います。
 

SPEC
マキシマムワークス EXマニホールド・キャタライザーパイプ
フジツボ Y字中間パイプ
BLITZ ニュルマフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ
314.0ps 37.9kgm

パワーチェックグラフ画像
−京都発 オリジナルリング&アームで片べり防止スカイライン−


京都府T樣CKV36スカイラインは、当社でフル排気系、足回り、CPUチューン、ブレーキ、タイヤホイールetc

フルにやって下さっているお客様です。

しかし、CKV36やZ34は車高を下げると、凄いキャンバー角が付いてしまい、タイヤの片べりを防ぐ事が出来
ません。

そこで私共は、アメリカ製のリンク、アームを使ってキャンバー角を起して適正なキャンバー面にして、方
べりを防いでいます。

フロントはV型のアッパーリングでタイヤ上部を押し出し、リアはキャンバーアームでタイヤ下部を引き戻し
ております。

T樣は今回、新品タイヤにしたので、これで長持ちいたします。

                            定価  取付工賃

(オリジナル)アメリカ製調整式フロントアッパーリンク  47、600  20,000

(オリジナル)アメリカ製調整式リアキャンバーアーム  83,000   20,000

(オリジナル)3Dアライメント修正                     36,000

    合計(税込)                            \164,430ー
 

−兵庫発 フルノーマルCKV36をCプチューン‐


兵庫県T様のCKV36スカイラインは、2010モデル7ATのフルノーマルで、今回、リキモリのエンジンオイル

交換とコンピューターチューンを行いました。

点火タイミングも空燃比も目標通りに仕上がりました。

マフラーやキャタライザーetc排気系チューンに進んでいけば、更に良くなって行くでしょう!

(オリジナル)アプリケーションCPUデーター   150,000

       データー入力               10,000

       合計(税込)             ¥168,000
 

324.3ps 38.6kgm

パワーチェックグラフ画像
堺発 CKV36に東欧マフラー+CPUチューン


大阪発K様のCKV36スカイラインは7ATで走行は23000キロ程です。

東ヨーロッパ製のZ34用チタンマフラーを改造して取り付けされておりました。

今回コンピューターチューンを当店で致しましたが、排気音はとても静かで、正にジェントルなマフラーだと

思いました・・・もう少し抜けが良ければなぁ〜とも思いました。

スロベニアという国のアクラポビッチというメーカーの商品ですが、造りはとてもいいです。
 

SPEC
アクラボビッチ Z34用チタンマフラー改
オリジナル アプリケーションCPUデータ
330.4ps 39.5kgm

パワーチェックグラフ画像
大阪発~純正Z34パーツを使って足回り一新V36スカイライン


大阪府K様のCKV36スカイラインにアルミホイール、タイヤ、車高調KIT、アライメント修正、

そしてZ34には純正で付いているのにCKV36には付いていない補強バー(穴は空いているのに…)を

装着致しました。
どうもエンジンメンバーを更にボディーと繋げて剛性UPを狙っているようです。

K様の要望でホイールはボディーとツライチになるようなオフセットを選択しました。

黒い弾丸のようなルックスになりました・・・ホイールはRAY'S製VRのG25の19インチです。


(トップライン) アラゴスタ車高調KITタイプSラバー    295000→250750 38000
         車高合わせ                             8000
         アライメント修正                           30000
(日産)     フロントサスステイASSY左右        4880        5000
(日産)                                700
                                                            337330
(税込)354196円
 

大阪発~フルノーマル6MTスカイラインをCPUチューン


大阪府K様のCKV36スカイラインは初期型の6MTで走行が35500キロ程のフルノーマル車です。

 今回、コンピューターチューンを行いました・・・カーンと上まで回るように工夫いたしました。

 正に軽く回ってくれるENG特性になりました。

オリジナル アプリケーションCPUデータ  \150000  データ入力費\10000

税込総合計 \168000
 

331.7ps 36.0kgm

パワーチェックグラフ画像
京都発~RAY'Sアルミとネオバを装着のCKV36


京都府N様CKV36スカイラインに、アルミホイールとタイヤを装着しました。

今までは20インチを入れていたのですが、気分一新19インチで走りをイメージしました。

RAY'S  ボルクレーシングG25フォーミュラーシルバーブラッククリア リムエッジDC ×4枚

YOKOHAMA ネオバ F245-40-19×2  R275-35-19×2

RAY'S ハブリング

税込総額\435,970円
 

福井発~スカイラインクロスオーバーのCPUチューン


福井県I様のNJ50スカイラインクロスオーバーのCPUチューンを行う事になり、

まずはスピードリミッターのみを解除してデータ取り及びパワーチェックを行いました・・・グラフはこちら

次にCPUデータを大幅変更して入力してパワーチェックしたのですが、途中から「4WD」ランプが点滅して

クラッチが滑ったような感じになり、うまく計測出来ませんでした。

何度トライしてもうまく計測出来ません・・・グラフもおかしなラインになっています・・・グラフはこちら

仕方ないので実走チェックで終わらせましたが、走りはとても良かったです。

325〜330馬力位は出ている感じです。

Z34やCKV36のVQ37HRとは、少しデチューンされているのでは?・・・と言う不安がありました

全く同じスペックだと思いました・・・尚タイヤホイールも足回りも当社で御購入頂きました・・・有難うございます。
 

福井発〜非力なNV35スカイラインをボルトオンターボ


福井県N様のNV35スカイラインは2500ccながらVQ25DDと言う、直噴タイプエンジン 5ATでとても非力だったそうです。

ボルトオンターボ化してそこそこ走るように致しました。

少々タービンが大き過ぎたかも知れません。

制御はメインCPUで殆どまかない、足りない燃料をeマネージを使い、追加インジェクターで足しました。

通常のツインカムNAやツインカムターボと違い、CPUパラメーター名称が異質で、とても難しかったです。

ノーマルインジェクターがどれ位までのパワーまでいけるのか?探りながらセッティング致しました。
 

SPEC
TRUST T618Zタービン・eマネージ・ブローオフバルブ
APEX キャタライザー・パワーインテーク・マフラー
オリジナル インタークーラー・オイルクーラー・ATクーラー
BLITZ D-SBCidV
ブースト圧0.83→0.68kg/cm2
221.3ps 30.3kgm

パワーチェックグラフ画像
京都発〜CKV36で初めて6MT車チューニング


京都府F様のCKV36スカイラインは前期型の6MT車です。

これに排気系チューンを施して(キャタライザー・中間パイプ・マフラー)コンピューターチューンを行いました。

サクラムのマフラーはサウンドが甲高いですね!

充分なパワー&トルクが発生致しました。
 

SPEC
SARD キャタライザー
フジツボ 中間パイプ
サクラム マフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ
350.6ps 38.2kgm

パワーチェックグラフ画像


パワーチェック動画
京都発CKV36スカイライン前期CPUチューン


京都府Y様のCKV36スカイライン5AT前期にプラグ交換とCPUチューンを行いました。

プラグはNGKのレーシング8番です・・・既にタコ足とマフラーは装着されていました。

次回はキャタライザーを交換すると更に良くなるでしょう!
 

SPEC
マキシマムワークス タコ足
日産 純正触媒
サクラム マフラー・中間パイプ
オリジナル アプリケーションCPUデータ
NGK 8番Rプラグ
339.2ps 40.6kgm

パワーチェックグラフ画像
CKV36奥様を説得してマフラー交換


京都府のT様のCKV36スカイライン中期型7ATは、ようやく奥様を説得できた為、念願のマフラーチューンに踏み切りました。・・・おめでとうございます。

今までが、超サイレントサウンドだったので、マフラーはサクラム製に中間パイプはフジツボ製で決めました。

これで、タコ足からマフラーまでフル排気チューンの完成です。

ノーマルマフラーの時より15馬力のパワーUPに成功し、トルクも1kgm以上UPしました。

とにかく、そのサウンドの威力が凄まじい!・・・パァ〜ンと吹けます。
 

SPEC
アルトラック EXマニ&キャタライザーSET
フジツボ 中間パイプ
サクラム マフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ
インパル ビッグスロットル
348.3ps 39.8kgm

パワーチェックグラフ画像
ノーマルマフラー+タコ足+キャタ+CPUはどうなるか?


京都府のT様CKV36スカイラインは、中期型7ATで諸所の事情でマフラーを交換する訳にはいかないようで

今まで、関東のSHOPのCPU→インパルCPU+ビッグスロットルと仕様を換えて来たようでした。

今回、相当にパワー&トルクUPするアルトラックのタコ足+キャタシステムを知り、KITの装着とCPUチューン

そして、エンドレスのブレーキシステムKITを装着しました。

データロガーで検証すると6000rpmからググッとA/Fが濃くなっていくようで、やはりフン詰まりしているようです。

試乗後、T様はアクセルレスポンスの鋭さに驚かれていました。

一応、T様には、「音の静かなマフラーが発売されていますから奥様にもばれないですよ」と伝えておきました。

お考え下さるようです。(笑)
 

SPEC
K&N 純正交換フィルター
アルトラック EXマニ・キャタライザーSET
日産 ノーマルマフラー
インパル ビッグスロットル
オリジナル アプリケーションCPUデータ
333.6ps 38.4kgm

パワーチェックグラフ画像
新車から一気に排気系+CPUチューンのスカイライン


三重県のF様のCKV36スカイラインは、新車登録されたばかりでCPUデータも全く新しいタイプでした。

どうせやるならビシッとパワー&トルクUPする排気系パーツを選びましょう!・・・と言うことで

フジツボマフラー+アルトラックタコ足キャタライザーSETを装着して370馬力を目指しました。

しかし、2010年4月以降の新車に関してマフラーの音量規制が強化され、加速騒音規定値が新たに加えられた

為、どうしても6500rpm以上が伸びていかいないのでした。

逆に6500rpmまでは、大きくトルクUPしており、通常走行ではとても楽になった感じです。

フジツボ社に問合せしたところ、正にこういう性能になるようでした。

ピークパワー値は減るけど、中間トルクの増大・・・これはこれで良いなぁと思える一台でした。
 

SPEC

アルトラック EXマニホールド+キャタライザーSET
フジツボ 中間パイプ
フジツボ マフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ
345.9ps 42.4kgm

パワーチェックグラフ画像
じわじわ流行し出したCKV36チューン


京都府のO様のCKV36スカイラインはマイナー前の5ATでして、同じスカイラインのお客様に対して

密かにライバル心をお持ちのようです。

今回、排気系を一新してリセッティング致しました。

この車もしっかりパワーUPして、トルクの発生が今までよりも300rpm程低速から効くようになりました。

但し、シフトUPに要する時間が少し多いのでATオイルの交換をお勧めしておきました。

ATオイルの交換の目安は15000kmとお考え下さい。

スポーツ走行や夏場の全開をする場合はもう少し周期を早めた方が良いでしょう。

又、アラゴスタ車高調KITも装着して、BBS19インチホイールと相まって、凄く格好良くなりました。
 

SPEC
SARD キャタライザー
フジツボ 中間パイプ
アミューズ チタンマフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ
343.1ps 39.1kgm

パワーチェックグラフ画像
祝VQ35HR系で初の320馬力達成


愛知県のM様のPV36スカイラインにキャタライザーを装着してリセッティング致しました。

VQ35HRエンジンに付いているインジェクターサイズは297cc/minタイプなのでNA車のパワー空燃費で

換算すると320馬力位がMAXの計算になります。

今回のCPUデータはEX側のバルタイを重点に改良してトルクUP・パワーUPを狙いました。

結果は上々!初めて320馬力 39キロのトルクを達成しました。
 

SPEC
SARD キャタライザー
ワンオフ 中間パイプ・マフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ
320.4ps 39.1kgm

パワーチェックグラフ画像
Z34に負けないスカイライン発進・・・


京都府のN様のCKV36スカイラインはマイナー前5ATで、

今までは、HKSのサクションKIT+SARDキャタ+アミューズマフラー+当社オリジナルCPUデータだったのを

フジツボのタコ足を装着して、クリーナーを純正に戻しコンピューターデータを最新式にしてセッティングしました。

4速で計測なのですが7200rpmで勝手に5速にシフトUPしてしまい、このようなグラフになりますが、

もし、7800rpm位まで回ったら350馬力位出るんじゃ無いでしょうか?

このデータならZ34の同仕様と全く同じ性能ですね・・・

ちなみに音量測定すると、4000rpm時94.7dBでしたので、車検はOKです。
 

SPEC
フジツボ EXタコ足+バンテージ巻き
SARD キャタライザー
アミューズ チタンマフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ
343.5ps 39.8kgm

パワーチェックグラフ画像
アプリケーションCPUデータ煮詰まりました・・・


京都府のO様、CKV36スカイラインはマイナー前5ATで、マフラーはテールのみ、中間はノーマルでした。

今回、中間パイプとキャタライザーを装着して、CPUデータを煮詰めて

素晴らしい、パワー&トルクを発生致しました。

次回は、タコ足をお考え中です・・・
 

SPEC
HKS マフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ
フジツボ 中間マフラー
SARD キャタライザー
336.3ps 39.2kgm

パワーチェックグラフ画像
PV36スカイラインコンピューターチューニング

愛知県のM様のPV36スカイライン4Drセダン5ATのコンピューターチューニングを行いました。

元々、マフラーと中間パイプは交換されていました。

セッティング終了後、試乗したM様は、

「アクセルのツキも鋭くなったし、トルク感もパワー感も全てが良くなりました。」

と喜んで下さいました。

スカイラインチューンもお任せ下さい!

SPEC
ワンオフ 中間パイプ・マフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ
308.2ps 36.7kgm

パワーチェックグラフ画像
PV35スカイライン クリーナー+マフラー+CPUチューン


兵庫県のF様のスカイラインはPV35-4Dr-MTで後付けマフラー等が発売されていないので、日産純正OPTのフジツボマフラーを装着して、BLITZのソニッククリーナーも追加されていました。

今回、当店ではメインCPUチューンを行い、完璧セッティングを行いました。

ビッシリ決まりました。
 

SPEC
日産 オプションマフラー
オリジナル アプリケーションCPU
BLITZ ソニッククリーナー

278.5ps 35.1kgm

パワーチェックグラフ画像
CKV36スカイライン チューニング情報


愛知県のN様のCKV36スカイライン マイナー前ATです。

吸気・排気系チューニングとコンピューターチューンを行いました。

新発売されたNEKOデータロガーにより、ち密にデータを仕上げました。

残念なのは、4速計測だったのですが、7000回転で5速に自動的にシフトUPしてしまう事でした。

7800回転位まで上がっていたら340馬力位出ていたと思います。

それにしても凄く良いパワーグラフでした。
 

SPEC
HKS スーパーサクションキット
SARD 特注キャタライザー
BLITZ Nurマフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ
NGK Rプラグ 8#

313.5ps 36.8kgm
パワーチェックグラフ画像


 
CPV-35
 
福井県I様のCPV-35スカイラインATです。
オリジナルアプリケーションCPUデータとフジツボマフラーのみの仕様です。もう6万キロ以上走っているので、プラグを交換した方が良いと思いますが、それでもしっかりパワー&トルクが発生しました。
データロガーを使って、セッティングを行いました。
 
SPEC
(オリジナル) アプリケーションCPUデータ
(フジツボ) レガリスRマフラー

282.6ps 35.3kgm
パワーチェックグラフ画像