RV37 スカイライン400R/3.0GT VR30DDTT チューニング情報
 
− 愛知県東海市発 400R一気にチューニング −
施工日 2021年12月24日

愛知県K様RV37スカイライン400Rは、一気にチューニングして下さりました。
タービン以外は当社ワークスカーとほぼ同じスペックです。
パワーもトルクも素晴らしい。グラフの面積も広いですよ。
SPEC
(オリジナル)サクション&ブローオフバルブKIT、ヒートエクスチェンジャー
アプリケーションCPUデータver5.0、アラゴスタベースオリジナル車高調整KIT
(TRUST)キャタライザー
(HKS)マフラー
(ENDLESS)MONO6SPORTキャリパーキット
ブースト圧 1.50→1.04キロ時

性能 547.41ps 81.48kgm

パワーチェックグラフ

計測 京都店ダイナパック4速ヘビー

 
− 愛知県海部郡発 RV37基本的ブーストアップ仕様 −
施工日 2021年12月9日

愛知県M様RV37スカイライン400Rは、キャタライザーとマフラーを取り付けしてコンピューターチューニング致しました。
何の問題もなく高性能になりました。
サクション&ブローオフバルブKITやヒートエクスチェンジャーも欲しいですね。
SPEC
(TRUST)キャタライザー、マフラー
(オリジナル)アプリケーションCPUデータver5.0

ブースト圧 1.54→1.02キロ時

性能 535.33ps 80.85kgm

パワーチェックグラフ

計測 京都店ダイナパック4速ヘビー

 
− 広島県福山市発 フルノーマルRV37コンピューターチューニング −
施工日 2021年11月28日

広島県H様RV37スカイライン400Rは、フルノーマル9600キロ走行で
今回コンピューターチューニングを行いました。
何も問題なく決まりました。
目標通り面積の広いグラフになりました。
SPEC
(オリジナル)アプリケーションCPUデータver5.0

ブースト圧 1.48→1.05キロ時

性能 511.65ps 76.74kgm

パワーチェックグラフ

計測 京都店ダイナパック4速ヘビー


 
− 大阪市平野区発 キャタライザー+マフラー+コンピューターチューニング400R −
施工日 2021年11月21日

大阪府S様RV37スカイライン400Rは、フルノーマルから
キャタライザー+マフラー+コンピューターチューニングを一気に行って下さりました。
後日直ぐに、サクション&ブローオフバルブ KITも装着して下さりました。
測定はサクション&ブローオフが付いてない時ですので、今はもっと出てるでしょう。
 
SPEC
(オリジナル)サクション&ブローオフバルブKIT、アプリケーションCPUデータver5.0
(TRUST)キャタライザー、マフラー


ブースト圧 1.52→0.98キロ時

性能 530.73ps 83.98kgm

パワーチェックグラフ

計測 京都店ダイナパック4速ヘビー

 

− 静岡県浜松市発 フルノーマル300GTコンピューターチューニング −
施工日 2021年11月13日

静岡県K様RV37スカイライン300GTは、フルノーマルでのコンピューターチューニングと
サクション&ブローオフバルブKIT、大容量ヒートエクスチェンジャーを装着しました。
その後直ぐに、キャタライザーとマフラーも装着してのリセッティングを行いました。
ブースト圧は目標通りにコントロール出来てます。
300GTには、タービン回転数センサーが付いてないので充分な注意が必要です。
しかし、5速計測で、521.65ps 76.84kgmは素晴らしいです。
SPEC
(オリジナル)サクション&ブローオフバルブKIT、大容量ヒートエクスチェンジャー、アプリケーショ
ンCPUデータver5.0
(TRUST)キャタライザー
(APEX)マフラー

ブースト圧 1.47→1.08キロ時

性能 521.65ps 76.84kgm

パワーチェックグラフ

計測 京都店ダイナパック5速ヘビー

 

− 東京都新宿区発 サクション&ブローオフバルブの交換大 RV37 −
施工日 2021年11月11日

主文
東京都Y様RV37スカイライン400Rは、早い段階から当社でチューニングして下さり
今回はオリジナルサクション&ブローオフバルブKITと大容量ヒートエクスチェンジャーを装着して
今までのデータのままでの比較を行いました。
526.13ps 80.46kgmが、
541.29ps 83.16kgm

同じデータなのに、サクション&ブローオフバルブKITと大容量ヒートエクスチェンジャー装着だけで
これだけの性能アップに繋がりました。
交換が大きいので是非装着下さい。
SPEC
(オリジナル)サクション&ブローオフバルブKIT、大容量ヒートエクスチェンジャー、アプリケーショ
ンCPUデータver5.0
(SARD)キャタライザー
(HKS)マフラー改

ブースト圧 1.52→1.06キロ時

性能 541.29ps 83.16kgm

パワーチェックグラフ

計測 京都店ダイナパック4速ヘビー

 

− 京都府舞鶴市発 300GTコンピューターチューニング −
施工日 2021年10月24日

京都府N様RV37は、2021モデル300GTで、1500キロ走行の新車です。
地元でBLITZムキ出しクリーナーが装着されてました。
新しい品番になってました。
マフラー、サクション&ブローオフバルブKITを装着し、コンピューターチューニング致しました。
アイドリングでも燃料補正が大きくズレるので、結果、純正クリーナーBOXに戻しました。
ブレーキを400R純正にも致しました。
SPEC
(オリジナル)サクション&ブローオフバルブKIT、アプリケーションCPUデータver5.0
(APEX)マフラー

ブースト圧 1.50→1.10キロ時

性能 512.79ps 79.63kgm

パワーチェックグラフ

計測 京都店ダイナパック4速ヘビー

 

 
− 兵庫県伊丹市発 完成度の高いRV37 −
施工日 2021年9月8日

兵庫県T様RV37スカイライン400Rはフルノーマルの時から当社でチューニングして下さってます。
ステップアップも重ねて、とても完成度が高いマシンです。
最高速度体験走行会にも参 加され、稲田大二郎氏からも好評価されました。
SPEC
(オリジナル)サクション&ブローオフバルブKIT、水冷式インタークーラー用大容量ヒートエクスチェンジャー
アプリケーションCPUデータver5.0、フロントリップ、サイドステップ、リアアンダーサイドステップ
(TRUST)キャタライザー、マフラー
ブースト圧 1.58→1.03キロ時

性能 524.17ps 80.93kgm

パワーチェックグラフ

 
− 東京都新宿区発 トップレベルRV37 −
施工日 2021年11月11日

東京都Y様RV37スカイライン400Rは、早い段階から当社でチューニングして下さり
お客様レベルではトップレベルのチューニング内容に進化致しました。
5速計測ですが、素晴らしい性能です。
当社では使用するオイルも吟味してます。
最高速度体験走行会にも参加され、稲田大二郎氏からも好評価されました。
SPEC
(オリジナル)サクション&ブローオフバルブKIT、水冷式インタークーラー用大容量ヒートエクスチェンジャー
(SARD)試作キャタライザー
(HKS)マフラー改
(オリジナル)アプリケーションCPUデータver5.0
ブースト圧 1.55→1.06キロ時

性能 533.07ps 82.83kgm

パワーチェックグラフ
 
− 京都府木津川市発 400Rと変わらない戦闘力300GT −

施工日 2021年8月7日

京都府Y様RV37スカイラインは300GTで、キャタライザー、マフラー、ヒートエクスチェンジャーを装着してのコンピューターチューニングしました。
400Rの水冷式インタークーラー用ウォーターポンプは直列2基駆動ですが
300GTは1基駆動ですので、尚更ヒートエクスチェンジャーが欲しいところです。
5速計測でも、503.51ps 76.75kgm

最高速度体験走行会に参加し、好結果でした。

SPEC
(TRUST)キャタライザー、マフラー
(オリジナル)水冷式インタークーラー用ヒートエクスチェンジャー、アプリケーションCPUデータver-5.0、ビレットエレメントフィルター


ブースト圧 1.56→1.10キロ時

性能 521.54ps 82.99kgm

パワーチェックグラフ

 
−京都府伏見区発 キャタライザー、マフラー交換RV37コンピューターチューニング −
施工日 2021年7月9日

京都府Y様RV37スカイライン400Rは、キャタライザーとマフラーを交換しての
コンピューターチューニングを行いました。
無理せずにまとめました。
足回りやホイール&タイヤも購入して下さりました。
後日、サクション&ブローオフバルブKITも装着して下さりました。
SPEC
(TRUST)キャタライザー、マフラー
(オリジナル)アプリケーションCPUデータver-5.0
サクション&ブローオフバルブKIT


ブースト圧 1.50→0.97キロ時

性能 520.37ps 80.85kgm

パワーチェックグラフ
 

−滋賀県甲賀市発 300GTスカイラインコンピューターチューニング −
施工日 2021年6月23日

滋賀県S様RV37は、300GTフルエアロ仕様で、マフラーは交換されてました。
まだ3900キロ走行の新車でした。
300GTは、タービン回転数センサーが付いてないので無理せずまとめました。
SPEC
(HKS)マフラー
(オリジナル)アプリケーションCPUデータver-5.0



性能 480.04ps 72.65kgm

パワーチェックグラフ


 

−福井県坂井市発 フルノーマルRV37コンピューターチューニング −
施工日 2021年6月5日

福井県T様RV37スカイライン400Rは、960キロ走行のフルノーマル新車で
無理せずコンピューターチューニング致しました。
ブースト圧も低めです。
アルミホイール&タイヤも購入して下さりました。
SPEC
(オリジナル)アプリケーションCPUデータver-5.0



ブースト圧 1.32→0.96キロ時

性能 493.54ps 73.78kgm

パワーチェックグラフ
 

−奈良県生駒郡発 マフラー交換400Rコンピューターチューニング −

施工日 2021年4月22日

奈良県S様RV37スカイライン400Rは、EX-ART製マフラーが装着されており
今回コンピューターチューニング致しました。
第一は純正で第二は換わってるとの事でした。

SPEC
(EX-ART)マフラー
(オリジナル)アプリケーションCPUデータver5.0


ブースト圧 1.50キロ時

性能 522.27ps 79.26kgm

パワーチェックグラフ

 
−大阪府八尾市発 300GTスカイラインフルノーマルコンピューターチューニング −
施工日 2021年4月16日

大阪府K様RV37スカイラインは、300GTのパドルシフト無しの2020モデル仕様の8800キロ走
行でした。
コンピューター品番が新しくなっており無理せずにセッティングしました。
SPEC
(オリジナル)アプリケーションCPUデータver5.0


ブースト圧 1.45→1.18キロ

性能 497.61ps 75.14kgm

パワーチェックグラフ
 

−埼玉県日高市発 300GTフルノーマルコンピューターチューニング −
施工日 2021年2月

主文
埼玉県K様RV37スカイラインは、300GTフルノーマルで、今回コンピューターチューニング致しました。
先日、最高速度テストを行った400Rワークスカーのデータをベースにしました。
凄く巧く決まりました。
SPEC
(オリジナル)アプリケーションCPUデータver5.0

 

ブースト圧 1.42→1.13キロ時

性能 511.89ps 73.92kgm

パワーチェックグラフ
 

−ワークスRV37-400R TRUSTキャタライザー、マフラーテスト −

ワークスRV37スカイライン400RにTRUSTキャタライザーとマフラーを装着しての
コンピュータリセッティングを行いました。
マフラーのみの交換データではブーストが上がってしまうので
全く新しいデータにする必要がありました。
トルクもパワーもイメージ通りに仕上がりました!
下から上まで速いです。
ダイナパック5速ヘビー計測です。

SPEC

TRUST キャタライザー、マフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ ver 4.1

ブースト圧 1.60 → 1.04kg/㎠  時

551.95PS 82.64kgm

パワーチェックグラフ


 
−東京・新宿区発 新製品SARDキャタライザー装着RV37スカイライン−

東京都Y様RV37スカイライン400Rは、既に当社でコンピュータチューニングして下さっており
SARD社の依頼で車を貸出しキャタライザーの製作に協力して下さりました。
早速商品が出来上がり、コンピュータのリセッティングを行いました。
ちょっと回しただけですぐに違いが判るくらいでした。
全くデータを造り直す必要がありました。
ダイナパック5速ヘビー計測でした。

SPEC

HKS マフラー改
SARD キャタライザー
オリジナル アプリケーションCPUデータ ver 4.1
ビレットフィルター

ブースト圧 1.55 → 1.14kg/㎠  時

551.04PS 75.02kgm

パワーチェックグラフ


 
−名古屋市・南区発 300GTスカイライン コンピューターチューニング−

愛知県A様RV37スカイラインは300GTで、趣味の釣りに使われるフルノーマル車です。
今回コンピュータチューニングをして頂き快速ツーリングカーに変わりました。
ちなみにコンピュータチューニング前は・・・364.22PS、50.13kgmでした。
オイル交換等も行って下さいました。

SPEC

オリジナル アプリケーションCPUデータ ver4.1

ブースト圧 1.45 → 1.10kg/㎠  時

503.22PS 74.56kgm

パワーチェックグラフ

 

−兵庫・伊丹市発 フルノーマル400R コンピューターチューニング−

兵庫県T様RV37スカイライン400Rは3000キロの走行の新車フルノーマルで
早速コンピュータチューニングいたしました。
何の問題も無かったです。
アルミホイール&タイヤも交換して下さりました。
ダイナパックは4速ヘビー計測です。

SPEC

オリジナル アプリケーションCPUデータ ver4.1

ブースト圧 1.43 → 1.09kg/㎠  時

514.92PS 74.14kgm

パワーチェックグラフ

 
−大阪・高槻市発 マフラー交換400Rのコンピューターチューニング−

大阪府S様RV37スカイライン400RはHKSマフラーに交換されており
今回コンピュータチューニングいたしました。
新しいレースロムパッチをここから使用しましたが
問題ありませんでした。
ダイナパックは4速ヘビー計測です。

SPEC

HKS マフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ ver4-1

ブースト圧 1.41 → 1.07kg/㎠  時

530.21PS 79.05kgm

パワーチェックグラフ

 
−山梨・韮崎市発 フルノーマルRV37 コンピューターチューニング−

山梨県K様RV37スカイライン400Rは8800キロ走行のフルノーマルで
今回コンピュータチューニングいたしました。
ダイナパックの4速ライト計測でした。

SPEC

オリジナル アプリケーションCPUデータ

ブースト圧 1.46 → 1.00kg/㎠  時

510.50PS 80.13kgm

パワーチェックグラフ

 
−福井市発 フルノーマルRV37スカイライン コンピューターチューニング−

福井県Y様RV37スカイライン400Rは、1900キロ走行のフルノーマルで
先ずはコンピュータチューニングを行って下さりました。
RV37のコンピュータチューニングは日々進化しております。
暑い日でしたが、まずまずの性能になってくれました。
ダイナパックは4速ヘビー計測でした。
車高調キットも装着して下さりました。
アルミホイール&タイヤもありがとうございました。

SPEC

オリジナル アプリケーションCPUデータ

ブースト圧 1.33 → 1.02kg/㎠  時

512.77PS 84.07kgm

パワーチェックグラフ

 
−ワークス400R テスト 進行中−

当社ワークスRV37スカイライン400Rは、新車購入後 即フルノーマルの検証を行い
コンピューターチューニングに着手しました。

その後、APEX製マフラーに交換してのリセッティングを行い

トップライン社アラゴスタ車高調KIT TYPE-S試作品(ストリート仕様)を装着。
とても乗り味がしなやかでそれでいて踏ん張る素晴しい性能になりました。
フロント16K リア8Kのバネレートです。

ブレーキは、R35−GTR 2020モデルのカーボンブレーキに採用された
イエローキャリパーをイメージし、エンドレス社に特注で製作してもらいました。
純正でも効くブレーキですが、更に効くようになりました。安心感が違います。

エアロパーツの製作もスタートし、フロントリップスポイラー・サイドステップ
リアアンダースポイラー・リアウイングの製作を始めました。

データ取りのため、あえて足もストリート仕様のままエアロパーツも装着せずに最高速テストに挑みました。
0-1000m加速テストを行って、そのままバンクに突入し
裏ストレートエンドで計測終了(僅か半周)のテスト内容だったため
熱ダレが厳しく、過酷な条件でのトライになりました。

同じ日に計測したスープラの263km/hリミッター事件で
皆アタフタしてしまい、スカイラインをスタンダードのまま(スポーツ+モードにし忘れた)
走り出させてしまった痛恨のミスが発生。
更に、計測班のミスで1発目のトライでスイッチが入っておらず
未計測になってしまったのが痛かったです・・・。
冷やす時間も無くすぐに2発目のトライを行ったのがOPTION誌面etcでの数値です。
1発目で計測が出来ていれば、スポーツ+モードで走っていれば良い結果になっていたと思います。

飯田章ドライバーのコメントから「足の出来は良いが、高速域でフラフラするので、
エアロでダウンフォースを付けたほうが良い」と頂き、今後に活かしていきます。
このテストで使用したエンジンオイルはリキモリ社0W-30
これにリキモリ社の添加剤を注入し、オリジナルビレットフィルターに変更しました。
テスト時の最大油温は101℃!完璧でした。

 
−東京・新宿区発 マフラー交換400Rコンピューターチューニング−

東京都Y様RV37スカイライン400Rは、1500キロ走行でHKSマフラーに交換されてました。
今回、コンピューターチューニングとオイル交換・エレメント交換を行いました。
セッティングは何の問題も無く決まりました。
オイルはリキモリ社OW-39にリキモリ社の添加剤を加え
エレメントは当社オリジナルビレットフィルターを使いました。

SPEC

HKS マフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ ver4.7
リキモリ OW-30オイル・添加剤

ブースト圧 1.38 → 1.09kg/㎠  時

530.46PS 80.01kgm

パワーチェックグラフ

 
−神奈川・相模原市発 300GTの上級版は400Rに近い・・・−

神奈川県M様RV37スカイライン300GTは、上級モデルらしく
400Rと同じスポーツ+モードが有りました!
3.0GTのデータ品薄ですが、400Rと同じようなデータマップで通用しました。
3.0GTも奥が深いです。

SPEC
オリジナル アプリケーションCPUデータ Ver4-2

ブースト圧 1.36 → 1.10kg/㎠  時

516.70PS 76.60kgm

パワーチェックグラフ

 
−名古屋市南区 フルノーマル400Rのコンピューターチューニング−

愛知県S様RV37スカイライン400Rは、フルノーマル5100キロ走行で
コンピューターチューニングしました。
こちらはノックリタードが発生しやすかったので、
点火マップを慎重に造りました。

SPEC

オリジナル アプリケーションCPUデータ Ver4-6


ブースト圧 1.35 → 1.10kg/㎠  時

517.41PS 80.45kgm

パワーチェックグラフ
 
−京都市・西京区発 フルノーマル400Rコンピューターチューン−

京都府T様RV37スカイライン400Rは、フルノーマル3500キロ走行で
コンピューターチューニングを行いました。
ブースト圧は凄く安定してます!

SPEC

オリジナル アプリケーションCPUデータ Ver4-5


ブースト圧 1.35 → 1.09kg/㎠  時

530.84PS 84.90kgm

パワーチェックグラフ
 
−京都・木津川発 3.0GTスカイライン初のコンピューターチューニング−

京都府Y様スカイラインは、400Rではなく通常の3.0GTですが、
編集ソフトは共用なので純正データを吸い出し、
ECU-TEK社に送り、2週間後 満を持してトライしました。
初めから400Rと変わらない性能が出るのではないか!?と考えてましたが
やはり出ました!
但し、全く同じマッピングは通用しなかったです。
ウォーターポンプ径が違う・・との情報はありますが
実際に調べないといけないですね。
純正マフラーもだいぶ検証しました。

SPEC

オリジナル アプリケーションCPUデータ Ver4-1



ブースト圧 1.38 → 1.11kg/㎠  時

528.96PS 77.49kgm

パワーチェックグラフ
 

−大阪・高槻市発 テールマフラー&フィルター交換 400RのCPUチューン−

大阪府T様RV37スカイライン400Rは、他店でテールマフラーとクリーナーのフィルターを
交換してのコンピューターチューニングを行いました。
こちらも問題無く決まりました。
日本では、初めてのVR30DDTTエンジンですが、
北米では結構前から売られており
コンピューターの編集ソフトも煮詰まっているので完成の域に達するのが早かったです!

SPEC

スリーキャッツ テールマフラー
HKS フィルター
オリジナル アプリケーションCPUデータ Ver4-3
 

ブースト圧 1.37 → 1.14kg/㎠  時

531.87PS 82.30kgm

パワーチェックグラフ
 

−愛知・豊田市発 初のお客様400R コンピューターチューニング−

愛知県S様 RV37スカイライン400Rは、1850キロ走行のフルノーマル新車で
コンピューターチューニングを行ってくださりました。
ブースト圧は、パイピング圧が   1.46  →  1.22kg/㎠


        インマニ圧が    1.39  →  1.14s/㎠時
問題なく決まりました!
一番初めのお客様チューニングでした!

SPEC

オリジナル アプリケーションCPUデータ Ver4-2


516.62PS 82.94kgm

パワーチェックグラフ