MAZDA車 アテンザ・アクセラ・MPVチューニング情報

岐阜発 新品エンジン+NEWデータリセッティングアテンザ


岐阜県K様GG3Pアテンザは5,6年前にタービン交換した車両を購入されたのですが、オイル交換忘れが原因で

エンジンブローしてしまったので、新品エンジンに換装してリセッティングを行いました。

今までよりも全体的に良くなり、とても満足の結果になりました。

ブースト圧も低めにして無理せずパワーアップできました。

これから大事に長く乗っていただきたいですね。

SPEC

オリジナル T517Z8cm改タービン デパーチャー優雅マフラー
ワンオフインタークーラー サクションパイプ
BLITZ SBC-iD
オリジナル アプリケーションCPUデータ

ブースト圧1.30→1.09kg/p

345.2ps 51.2kgm

パワーチェックグラフ

大阪豊中発 低中速抜群のMPVチューン


大阪府M様MPVはFFの2.3Lターボエンジン(L3-VDT)で113000キロ走行で、同エンジンのBL3FWアクセラ

の純正タービンに交換されています。

ECU-TEK編集ソフトが相当数の内容不明だったパラメータを解析できるようになったので、今回リセッティング

を行いました。

データ入力後のクリアーDCTもすんなり決まるようになり、大幅に進化しました。

今までは必ずチェックランプが点き、カーマンスキャンでそのつどリセットしていました。

6000rpm以上はチャージ気温上昇し過ぎて点火を進められず、詰まってしまいます。

立ち上がりから中速に掛けてはとても良いです。

これ以上は前置きインタークーラーと抜けの良い排気系が課題ですね。

SPEC

オートエクゼ 純正配置インタークーラー
BLITZ SBC-R
フジツボ マフラー
オリジナル アプリケーションCPU
マツダ BL3FW純正タービン 純正触媒

ブースト圧1.27→1.05kg/p

299.51ps 45.24kgm

パワーチェックグラフ

東京発〜アテンザNAにTRUSTボルトオンターボ装着


東京都Y様GG3SアテンザはNAで72000キロ走行されています。

今回、ご自分で購入されたTRUSTのボルトオンターボキットを持ち込まれ、取付・セッティングを行いました。

もうこのキット品は廃番になっているようで、販売されていないようですね。

取付前のアクチュエーターテストでダイヤグラムが破れているのが見つかったので修理いたしました。

それ以外はこれといったトラブルはなく、普通に取付・セッティング完了しました。

マフラーが純正なのでこれは少しでも抜けの良い物に交換された方が良いですね。

SPEC

TRUST T517−Zタービンキット、インタークーラー
440ccインジェクター、e-マネージ
ブースト圧0.25→0.35kg/p
212.2ps 27.4kgm

パワーチェックグラフ
−秋田横手発 空燃比が薄かったアテンザをCPUチューン−


秋田県N様GG3Pアテンザは17万キロ以上走り込んでいる強者です。

事前のやり取りでブローオフバルブが大気開放になっているとの事なので、

ブローオフ戻しとコンピューターチューンを行いました。

来た時からENGチェックが点灯していたので確認するとPO134フロントO2センサー

系統不活性とP0030フロントO2センサーヒーター制御系統回路異常が出ていました。

O2センサーブローのようなので、その場ではどうしようもないので、取りあえず

空燃比計を装着してみたらアイドル時でも16〜17の激薄でした。

色々考えた結果、エアフロセンサーが差さっているパイプが変更されているので、

ひょっとすると純正よりも径が広いのでは?!と思い、VQマップで対応してみました。

すると何とか思惑通りの空燃比で回るようになったのでした。

これだけ走っていてこのパワーなら充分以上でしょう。

一応この2つのチェックは点灯しないように解除しておきました。
 

SPEC
BLITZ エアクリーナー
オクヤマ サクションKIT
不明 第二ストレートパイプ・前置きインタークーラー
HKS EVC・SQV
オリジナル デパーチャー優雅マフラー・アプリケーションCPUデータ
ブースト圧1.30→1.16kg/p
303.9ps 46.6kgm

パワーチャックグラフ画像
-岐阜美濃発 プラグ交換で復活したアテンザCUPチューン-


岐阜県U様GG3Pアテンザは9800キロ走り込んでおられ、当社デパーチャーマフラーとクリーナー、

第2キャタライザーEVCが装着されておりました。

回してみると、ノッキングリタードが低負荷で大きく失火しておりました。

ローブーストは我慢するけどハイブーストは失火がひどいので、プラグ交換してもらう事になりました。

これでしっかり回るようになりました。

走行が多いので無理せずセッティングしました。
 

SPEC
APEX パワーインテーク・クリーナー
HKS SQV/第二キャタライザー・EVC-S
オリジナル デパーチャー優雅マフラー・アプリケーションCPUデータ
ブースト圧1.34→1.04kg/p
291.9ps 46.9kgm

パワーチャックグラフ画像
―川口発 好結果!MPVブーストUPチューン−


埼玉県T様MPVは2009モデルで75000キロ程走り込んでおられ、吸排気+

ブーストコントローラーが既に装着されております。

今回、コンピューターチューンをするに当たり、最新のL33EERをベース

に改造したデータを入力いたしました。

元々、タービンは小さ目ですが、下からビンビン、それでいてしっかり

パワーUPしてくれました。

ノッキングも皆無で、理想的な空燃比でした。

うまく仕上がりました。
 

SPEC
M's クリーナー
HKS サクションパイプ
ARC 置換えフィルター
オリエントワークス デュアルマフラー・第二キャタライザー
BLITZ D-SBC TYPE-R
オリジナル アプリケーションCPUデータ
ブースト圧1.26→1.18kg/p
269.4ps 40.1kgm

パワーチャックグラフ画像
−福井発 NAアテンザ、ボルトONターボをeマネージセッティング−


福井県S様GG3SのNAアテンザをボルトONターボ化しました。

しかしもう、このKITはインジェクターが廃盤になっていたので、同じ吐出量で

形状が似てるタイプを探し、JZX100の純正370ccに決定しました。

そしてeマネージ アルティメイトでセッティング!

クローズドループ(アクセル開度、回転数、ENG負荷が規定内である程度02センサー

の信号を元に完全に14,57の空燃比にする領域)をしっかり学習させてから、オープン

ループ部をeマネージで合わせていきました。

自分なりにうまく行ったと思います。

ブーストコントローラー無しでも、パワーも結構出ました。
 

SPEC
TRUST T517Zタービンキット・インタークーラー・eマネージアルテメット・クリーナー・エアフロパイプ
トヨタ 1JZ-V用370ccインジェクター・純正触媒
柿本 マフラー
ブースト圧0.45→0.40kg/p
230.1ps 31.2kgm

パワーチャックグラフ画像
−姫路発 フルノーマル アテンザをCPUチューン−


兵庫県H樣GG3Pは2010モデルフルノーマルで96000キロ程走っております。

今回、コンピュターチューンを行いましたが、通用のデーターでは5000rpm付近でノッキングリタードが

発生しました。(今迄の車では無かったのですが...)

点火マップを変更して対処いたしました。

距離が距離だけに充分 注意してセッティングいたしました。

アテンザの場合、アクセラの違ってA/F空燃比がロッキングで出ないので、ホリバ空燃比計を設置して

確認しております。


(オリジナル)アプリケーションCPUデーター  173,000

        データー入力             10,000

        合計(税込)           ¥192,150−
 

283.8ps 46.7kgm

パワーチャックグラフ画像

−大阪発 NAアテンザ ボルトONターボの10年選手−


大阪府M様のGG3Pアテンザは10年程前に当社でKIT取付セッティングを行いました。

最近、調子が悪くなったようで、当社やディーラーへ行って対策されました。

今回も燃費が悪くチェックランプも点灯したのでeマネージのリセッティングを行いました。

排ガスリッチでチェックがついていたようでした。

全く新しいデーターをいちから作り直しました。

10万キロ近く走っていますが、当初と変わらないパワーが出ました。

おまけにブースト圧は0,65kg/cm2の低さです。
 
SPEC
TRUST ボルトオンターボキット・インタークーラー・マフラー・eマネージ・クリーナー
マツダ 純正触媒

ブースト圧0.65kg/p
239.8ps 33.7kgm

パワーチャックグラフ画像

−岐阜発 タービン交換アテンザをCPUリセッティング−


岐阜県K様が当社のGG3Pアテンザターボ、タービン交換車を購入して下さったので、新しいデーターを

作成し、リセッティングいたしました。

ブーストUP仕様でマッピングしていくとエンジン負荷が200%(マップの右端)を超えてしまい、軸変更が

出来ないプログラムなので、エアフロパイプ径を拡大して対処いたしました。

純正タービンと違い6000rpmを超えてもパワーダウンしないのが大きいです。

8万キロ以上走っておりますが、元気です!
 

SPEC
TRUST T517Zタービン
オリジナル 前置きインタークーラー・オイルクーラー・優雅マフラー・アプリケーションCPUデータ
APEX パワーインテーク
BLITZ D-SBCidV

ブースト圧1.30→1.09kg/p
327.9ps 49.2kgm

パワーチャックグラフ画像

−岐阜発 メインCPUがパンクしたアテンザを修理、チューニング−


岐阜県K様のGG3Pは当社の優雅マフラーとHKSのスパーサクション、BLITZのブーストコントローラーが装着

されており11万キロ以上走っております。

今回メインコンピューターチューンを依頼され、書き込みを開始した所、データー消去後、書き込み開始

直前に遮断されてしまいました。

HKSのVAC(スピードリミッターカット)が装着されているのを知らされていなかったためです。

しかし、今迄の例ですと、データー消去前に通信不可のサインが出ていたのですが・・・。

何はともあれCPUを復帰させるため色々な手を打ちましたが、駄目だったので新しいCPUを購入して、

カードキィのIDを合わせてからチューニングを開始しました。

一発で決まりました。今後は必ずVACの装着をお知らせ下さいませ!
 

SPEC
HKS スーパーサクションキット
BLITZ D-SBCidV
オリジナル 優雅マフラー・アプリケーションCPUデータ

ブースト圧1.32→1.03kg/p
304.5ps 46.0kgm

パワーチャックグラフ画像

大宮発~フルブーストUPされたMPVをCPUチューン


埼玉県T様のLY3PMPVは2WDで吸、排気をビシッとチューニングし、ブーストコントローラーも

装着してあり、今回、当社でコンピュターチューンを行いました。

この車のフロントバンパーも牽引フク用の穴が無いため下方向への荷重が掛けられず、完璧なパワー測定は

出来なかったと思いますが、それでも好結果が出ました。
 
SPEC
HKS スーパーサクションKIT・マフラー・EVC
オートエクゼ インタークーラー
オリエント 第二ストレートパイプ・デュアル中間マフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ

ブースト圧1.25→0.92kg/p
267.8ps 38.8kgm

パワーチャックグラフ画像

岐阜発~プライベートチューンのMPVをCPUセッティング


岐阜県S様のMPVは、プライベートでチューニングを楽しんでらっしゃる方で、アメリカからタービンまで

仕入れて交換してある車でした。

ただ、走行が95000キロを超えておりセッティングの不安もありました。

開始してすぐ、おかしな箇所でノッキングが発生しているので点検すると、ブロオフバルブの配管が

間違っておりました。

次に、ブローバイホースが抜けかけており、そこからエアを吸っており、尚且つ、オイル混じりの白煙も

出ておりました。

一応、セッティングを終了しましたが、ブースト圧はタレてないけど、1.2キロと1.3キロのブーストで

同じ馬力でしたので、EXハウジングで詰まっているか?排気の抜けが悪いか?

それからもうENGの圧縮が少し足りなくなっているか?と思いました。

乗ってみると、S様曰く、「軽くなった!」と喜んで下さるのですが、何らかのテコ入れが必要と感じました。
 

SPEC
HKS サクションKIT
アメリカ ハイフロータービン
オリエントワークス 第二キャタライザー
ZEEK マフラー
オートエクゼ インタークーラー
TRUST Rブローオフバルブ
オリジナル アプリケーションCPUデータ

ブースト圧1.19→1.16kg/p
255.0ps 35.1kgm

パワーチャックグラフ画像

愛知発~フルノーマルBK3Pを一気にブーストUPチューン


愛知県M様のBK3Pアクセラはフルノーマルだったのですが、今回一気にブーストUP仕様に致しました。

マフラー+クリーナー+第二キャタライザー+ブーストコントローラー+CPUです。

出来上がった後の試乗でチューニング前の変化に驚いておられました。

SPEC

HKS レーシングサクションKIT \40000→\34000  工賃\5000
HKS 第二キャタライザー    \75000→\67500  工賃\3000
HKS  マフラーリーガMAX    \85000→\72250  工賃\12000
BLITZ D-SBCidV       \59800→\50830  工賃\25000
オリジナル アプリケーションCPUデータ \173000 入力費\10000

実車合わせ、A/F計セッティング パワーチェック込み

税込総額 \475209円
 

ブースト圧1.28→1.03kg/p
297.9ps 43.3kgm

パワーチャックグラフ画像

大阪発NAアテンザのボルトオンターボをリセッティング


大阪府のM様のGG3Sアテンザは、他店でボルトオンターボ化して乗っておられましたが、

今回、当社でマフラーの中間パイプをワンオフ製作して、ブーストコントローラーを取り付けして

eマネージアルティメットを吊るしデータでは無く、セッティング致しました。

TRUSTの取り説によると200馬力を超えてくるとATが滑る可能性があるとの事なので、

注意しながら合わせていきました。

6000rpm以上になるとスロットルが閉じるみたいですね。

立ち上がりも鋭くなり、まあまあのパワーとなりました。
 

SPEC
TRUST T517Zタービンキット・インタークーラー・370ccインジェクター・
eマネージアルティメット
柿本改 NAマフラー
BLITZ D-SBCidV
オリジナル 中間マフラー

ブースト圧0.51kg/p
216.3ps 33.2kgm

パワーチャックグラフ画像

新潟発~5万キロオーバーフルノーマルアテンザをCPUチューン


新潟県Y様のGG3Pアテンザは53600キロを走ったフルノーマルでして、

今回、プラグ交換とコンピューターチューンを行いました。

これだけ走っていますが充分なパワー&トルクになったと思います。

クリーナーはノーマルのままで、マフラーを交換すればもっと良くなると思いました。

マツダ車も必ず空燃比計を設置して現車合わせのセッティングをしております。

オリジナル アプリケーションCPUデータ \173000
データ入力費  \10000

税込総合計 \192150
 

295.9ps 44.8kgm

パワーチャックグラフ画像

長野発~BK3Pアクセラのコンピュターチューン


長野県A様のBK3Pはノーマルコンピューターにマフラー、ブーストコントローラー、クリーナーが装着されてました

今回、コンピューターチューンを行おうとしたら、新しいタイプのCPU品番だったので一旦吸い出してイギリスにメールしました。

その後、データ入力してセッティングを始めたのですが、ブーストが上がらない・・・調べるとエアクリーナーに

小さなダクトが入れてあり、そこからしか空気を吸わない状態でした。

次に、インタークーラー上部にアルミフィンらしき物がありましたが、これも取り除きました。

こうしてセットUPを終えましたが、ブーストコントローラーのブースト圧の我慢力が全く足りませんでしたし、

何より使い辛かったです。

目標の300馬力には届きませんでしたが、試乗されたA様は喜んでおられました。
 

SPEC
Doエンジニアリング クリーナーキット
TRUST ブローオフバルブRZ
HKS マフラー・EVC-S
オリジナル アプリケーションCPUデータ

ブースト圧 1.34→0.97kg/p
285.9ps 41.2kgm

パワーチャックグラフ画像

山口発~4WDのMPVタービン&インタークーラーチューン


山口県N様のMPVは4WDでホイールベースが長すぎる為、当社のシャーシダイナモでは計測が出来ません。

今まではブーストUPだったのですが、今回アクセラ用のタービンに変更して前置きインタークーラーでの

セッティングを行いました・・・実走行です。

この重いボディをグイグイ加速させていくように大変身しました。

ブーストは1.15キロ 空燃比はMAX10.8.

とても良い仕上がりです。

3.5リッターのエルグランドやヴェルファイヤよりも速いと思います。
 

SPEC
HKS スーパーサクションキット・SQV
HKS帯広 パーフェクトサクション
オリジナル ワンオフインタークーラー・50パイデュアル中間パイプ
TRUST マフラー
BLITZ SBC-iカラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ
マツダ アクセラ用タービンハイフロー

三重発~23年式アクセラターボのCPUチューン


三重県F様のBL3FWアクセラターボは、H23年式の新車フルノーマルで、今回コンピューターチューンのみ

行いました。

まず、フルノーマル状態での計測を行った所・・・グラフ・・・こちら

CPUチューンを行った状態のグラフ・・・こちら

もの凄い差が出ました・・・ノーマル比較グラフ・・・こちら

BK3PアクセラやBL3FWアクセラを今迄沢山コンピューターチューンしてきましたが、フルノーマルで

来て下さったお客様が居ませんでしたので今回とても助かりました。

これで、このデータをベースにパーツ交換された車でも完璧にセットUP出来るでしょう・・・

勿論、空燃比計をセットして実車合わせ致します。

オリジナル アプリケーションCPUデータ  \173000 データ入力費 \10000

税込総合計  \192150円
 

ブースト圧 1.34→0.96kg/p
296.1ps 42.7kgm

パワーチャックグラフ画像

福島発~未発見のCPU品番でブーストUPチューン


福島県A様のGG3Pは、吸排気系チューンが施され、今回当社にてブーストコントローラーとCPUチューンを

行いました。

しかし、CPU品番が未発見タイプの物で直ぐに、吸出し作業を行い、イギリスへメールで送り、編集出来るようにしました。

HKSのブローオフバルブが装着されており、大気開放になっておりました。

これでは、完璧セッティングにはなりません・・・必ずサクションパイプに戻しましょう。

HKSのスーパーサクションが付いていますが、結構良いパワー&トルクが発生しました・・・乗り易いと思います。

遠い所を有難うございました・

風評被害が凄いと嘆いておられました・・・是非共頑張って下さい。
 

SPEC
HKS スーパーサクションキット・ブローオフバルブ
オリジナル デパーチャー優雅マフラー・アプリケーションCPUデータ
BLITZ D-SBCidV
オートエクゼ インタークーラー

ブースト圧 1.34→1.10kg/p
326.6ps 48.1kgm

パワーチャックグラフ画像

大阪発~基本的ブーストUPのマイナー後アクセラの性能


大阪府T様のBL3FWアクセラはHKSのテール部マフラーとサクションキットを装着してノーマルCPUで

走っていたのですが、明らかにパワーダウンを感じたのでクリーナーをノーマルに戻し、

ブーストコントローラーとコンピューターチューンの為ご来店頂きました。

フロントスポイラーにフック用の穴が開いていないのでシャーシダイナモに固定するのが大変でした。

マフラーは、テール部の割にはブーストのタレは少なかったように思います。

中間パイプが結構太いからでしょうか?

あとFFなので、純正タイヤではスリップしてグリップしていない感じでした。

SPEC
オートエクゼ インタークーラー
HKS マフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ
BLITZ D-SBCidV

ブースト圧 1.28→1.08kg/p
308.4ps 42.6kgm

パワーチャックグラフ画像

広島発~凄くパワーが出た優秀アテンザ


広島県H様のGG3Pアテンザターボは、当社の優雅マフラーとHKSのスーパーサクションが付いており、

今回、コンピューターチューンを行いました。

ブーストコントローラーは付いていませんが、凄いパワーとトルクが発生致しました。

このアテンザやアクセラは同じような仕様であっても個体差が大きいので、必ず空燃比計を設置して

実車セッティングを行っております。

その車の状態に合わせて、セッティングしておりますので安心です。

遠い所から有難うございました。
 

SPEC
HKS スーパーサクションKIT
オリジナル デパーチャー優雅マフラー・アプリケーションCPUデータ

ブースト圧 1.35→1.18kg/p
335.0ps 50.8kgm

パワーチャックグラフ画像

栃木発〜全域パワー&トルクUPしたアテンザチューン


栃木県のT様のGG3Pアテンザターボは、他店にてフルブーストUPを行っていたのですが、

5000〜6000rpmでグズツキ吹けないので、コンピューターチューンに持ち込まれました。

初めに、他社データのままでパワーチェックを行い、次に当社のデータを入力して煮詰めて行きました。

ただ、点火タイミングを少しでも改めようとすると、考えられないノッキングが発生してリタードしておりました。

どうもHKSツインパワーとの相性かな?・・・と思いました。

苦戦しましたが、良い勉強と経験になりました。
 

SPEC
ドゥENG クリーナーサクションキット
オリジナル 優雅マフラー・アプリケーションCPUデータ
BLITZ D-SBCidV
HKS ツインパワー
オートエクゼ インタークーラー
コトスピード 強化ブローオフバルブ

ブースト圧 1.30→1.06kg/p
309.4ps 47.5kgm

パワーチャックグラフ画像

北海道発〜フェリーで来たアクセラのブーストUP


北海道のT様のBL3FWアクセラターボのブーストUPチューンを行いました。

T様は道東なので、苫小牧東港まで持って行くのも結構な時間が掛かりますのでご苦労様でした。

ゴールデンウィークの真っ只中、CPUデータを確認すると、今迄チューニングしたことの無い品番だったので、

急いで、イギリスのメールしたのですが、ロイヤルウエディングでイギリス中がお休みムードで少し焦りました。

何とか、データ編集してもらい、頑張ってセッティング致しました。

マフラーはテール部のみで、中間パイプはノーマルですが充分なパワー&トルクを発生致しました。
 

SPEC
HKS サクションキット・マフラー
BLITZ D-SBCidV
オリジナル アプリケーションCPUデータ

ブースト圧 1.33→1.08kg/p
296.2ps 41.3kgm

パワーチャックグラフ画像

広島発〜マフラー+CPUチューンのGG3P


広島県D様のGG3Pアテンザターボは他社マフラーが付いていたのですが、錆がひどかったので

当社デパーチャー優雅マフラーを装着し、コンピューターチューンを行いました。

但し、空燃比計を装着するにあたり、第2触媒を一時外したら、ゴロゴロとかけらが入っていたのです。

多分、第1触媒が欠けて、出てきたものと思われます。

マフラーからの排気も少し白く、オイル臭かったので、ちょっと心配です。

データ的には全く問題がない仕上がりで、パワーもトルクも充分出ています。

将来修理かタービン交換か悩みどころです。

試乗後、D様曰く、「車が軽くなった」と喜ばれておりました。

オリジナル デパーチャーマフラー優雅    \158000 取り付け\10000
税込総合計  \176400円

オリジナル アプリケーションCPUデータ  \173000 入力費\10000
税込総合計  \192150円
 

ブースト圧 1.24→1.16kg/p
292.1ps 41.8kgm

パワーチャックグラフ画像

石川発マイナー後アクセラターボコンピューターチューン


石川県M様のBL3FWアクセラは2010年式で、前回マフラーとクリーナーを購入して下さり、

今回コンピューターチューンを行いました。

マフラークリーナー時のパワーグラフは・・・こちら

CPUチューン後のパワーグラフは・・・こちら

両者の比較パワーグラフは・・・こちら

マイナー後のアクセラはとても出来のいい車だと思います。

しかし、6000rpm以上は、スロットルが閉じていくのでグラフでもお判りのようにとてつもなくパワーダウンします。

当社CPUデータを入力すれば全域パワーUPトルクUP致します。
 

SPEC
HKS サクションキット・マフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ

ブースト圧 1.48→1.16kg/p
288.9ps 38.6kgm

パワーチャックグラフ画像

タイヤがグリップしなくなったアクセラターボ


埼玉県のO様のBK3PアクセラターボをステップUP致しました。

パワーグラフを見てもお判りでしょうが5000rpm位までスリップしています。

実際は50キロ近いトルクが発生していると思われます

O様が実走してみると

「ハーフアクセルでもタイヤがグリップしてくれないし、今までの感覚でブレーキを踏んでも止まらなくなった」

と驚いていました。

足回りやタイヤホイール、ブレーキetc次の課題が一気に増えO様は嬉しそうに頭を抱えておられました。
 

SPEC
DOエンジニアリング エアクリーナー
オートエクゼ インタークーラー
HKS 第二キャタライザー
BLITZ マフラー・SBCidV
オリジナル アプリケーションCPUデータ
TRUST ブローオフバルブS

ブースト圧 1.33→1.04kg/p
298.5ps 46.4kgm

パワーチャックグラフ画像

GG3PマツダアテンザターボステップUPチューン


愛知県のS様のGG3PアテンザターボをステップUP致しました。

まずマフラーは写真の細いタイプだったのを、当社オリジナルデパーチャー優雅マフラー 定価158000円 取り付け10000円に変更!

メインパイプが80mmで左右に分かれても80mm・・・なのに音は静かな高性能品です。

そして、ブーストコントローラーも装着してパワー&トルクUPに成功しました。

最近、マツダ車でチューニングして下さった方のステップUPが増えております・・・

安い費用で強烈なパワーUPが可能ですよ・・・
 

SPEC
Doエンジニア クリーナー
オリジナル 優雅マフラー・アプリケーションCPUデータ
BLITZ SBC-idV

ブースト圧 1.35→1.05kg/p
305.7ps 49.1kgm

パワーチャックグラフ画像

ブーストコントローラー+キャタライザーでパワーUPなるか?


大阪府のS様のBK3Pアクセラターボは、以前マフラー交換+アプリケーションCPUデータチューンを行い、

277.3馬力、41.3kgmの性能を発揮して「ここまで良くなるのならもっとやろう!」と

今回、ブーストコントローラーとキャタライザーの取り付け及びセッティングを行いました。

キャタライザーは1番肝心な第1触媒を変更したい所なのですが、この車はエンジンを降ろす位の作業になる為

第2触媒しか発売されていません・・・それでも写真のようにセル数が全然違うので抜けは良くなります。

リセッティングの結果は大幅なパワー&トルクUPに成功しました。
 

SPEC
HKS 純正置き換えクリーナー・第2キャタライザー
RE雨宮 マフラー
BLITZ SBC-idV
オリジナル アプリケーションCPUデータ

ブースト圧 1.33→1.02kg/p
303.3ps 46.8kgm

パワーチャックグラフ画像

最近増えてきたマツダ車のCPUチューン


大阪府のS様のBK3Pアクセラターボは、マフラーと純正交換タイプのクリーナーのみの仕様で、

今回、当社のアプリケーションCPUデータを入力しました。

当社のマツダ専用コンピューター編集ソフトは、ご存知イギリスのECU-TEK社のソフトを使用しており

正に本物のコンピューターチューニングになります。

少々高額ではありますが、なんちゃってCPUとは訳が違いますので思い切ってチューンしてみて下さい。

S様曰く、「こんなに良くなるんだったらもっと早くやっとけば良かった」と絶賛されていました。

次回は、ブーストコントローラーに進むようです。
 

SPEC
RE雨宮 マフラー
HKS 置き換えクリーナー
オリジナル アプリケーションCPUデータ

ブースト圧 1.36→0.99kg/p
277.3ps 41.3kgm

パワーチャックグラフ画像

埼玉から遠征のアクセラコンピューターチューン


埼玉県のO様のBK3Pアクセラターは、クリーナーとインタークーラー、ブロオフバルブは装着されていますが、排気系はノーマルのままです。

これに、コンピューターチューンを行う為に、埼玉よりご来店されました。

排気系がノーマルとは思えない吹け上がりの良さが体感でき、パワーもトルクも充分に発生しました。

マフラーを換えて、ブーストコントローラーを装着すれば、更に低速からビンビンの300馬力オーバーになると

説明すると、その場で御契約頂き、今月中に又埼玉から遠征に来られる事になりました。
 

SPEC
ドゥエンジニア エアクリーナー
TRUST ブローオフバルブ
オリジナル アプリケーションCPUデータ
オートエクゼ インタークーラー

ブースト圧 1.39→1.10kg/p
287.3ps 41.6kgm

パワーチャックグラフ画像

フルノーマルのアテンザをCPUチューンするとどうなるか?


富山県のY様のGG3Pは、フルノーマルで、今回、まずはパワーチェック

ノーマルグラフ245.5馬力 36.1kg・・・

そして、コンピューターのみデータを入力してパワーチェック

CPUチューン303.0馬力 44.3kg

両方の比較は・・・こちら

正直、ここまで性能UPするとは思いませんでした。

将来、マフラーとブーストコントローラーを装着すればグラフの面積が更に増えるでしょう。

Y様も、試乗後「劇的に変わった」・・・と驚いておられました。
 

303.0ps 44.3kgm

パワーチャックグラフ画像

クリーナー+マフラー+CPUのみのチューニング


愛知県のS様のGG3Pアテンザターボはクリーナーとマフラーが交換されており、

今回CPUチューンする事になりました。

吸い出したデータは初めての品番でしたので、イギリスにメールで送り、改造出来るように編集してもらい

セッティングしました。

思ったよりもパワーUPして驚きました・・・将来ブーストコントローラーを付ければ更に立ち上がりのトルクは激増

するでしょう。
 

SPEC
DOエンジニア クリーナー
オートエクゼ マフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ

ブースト圧 1.34→1.20kg/p
290.0ps 41.3kgm

パワーチャックグラフ画像

アクセラターボにオイルクーラー装着


兵庫県のS様のBK3Pアクセラターボにオイルクーラーを装着いたしました。

KITは発売されていないので。汎用KIT+専用ブロックでワンオフ製作いたしました。

これで、油温が相当楽になって、ハードな走行も可能になるでしょう。
 

TRUST 汎用オイルクーラーKIT \69000→\62100
TRUST オイルブロック \6620
  取り付け一式 \53000
  バンパー脱着 \15000
RH9 ENGオイル \15000
  税込総合計 \159306

納車されたばかりの新車をCPUチューン


滋賀県のT様のMPVはフルノーマルの新車です。

今回コンピューターデータだけの変更でどれ位変わるのかを検証致しました。

まず、フルノーマル時のパワーグラフはこちら

そしてCPUチューンした時のパワーグラフはこちら

意外と純正はしっかりと煮詰めているデータだと思います。

残念なのはブースト圧が立ち上がり1.18キロまで上がるのですが、最終7000rpmでは、0.52キロまで下がります

まぁ〜排気系が純正なので仕方無いですけどね・・・

試乗後、T様は

「今まで重く感じていたのが、車が軽くなりました・・・下のトルクも良くなったし全体的にいいですよ」との事です。

次回は、排気系チューンやブーストコントローラーの取り付けの予定です。

お待ちしております。
 

SPEC
オリジナル アプリケーションCPUデータ  \173000
  入力費              \10000

現車合わせのセッティング及びパワーチェック込みの価格です。

但し、4WD車はホイールベースの関係でパワーチェックが出来ませんのでご了承下さい。
 

CPUデータ、完熟してきました・・・


奈良県のT様のBK3Pアクセラターボは、マフラー・キャタライザー・クリーナー・ブーストコントローラーが既に

装着されており(当店で取り付けました)今回、コンピューターチューンを行いました。

当初、書き込みしようとした際に、今までに吸い取ったデータでは無かったので、一旦イギリスECUーTEKに

データをメールで送り、書き込みできる様にプログラミングしてもらい、今回再トライしました。

今までのパワーグラフは・・・こちら  267.5馬力 36.4キロ

今回のパワーグラフは・・・こちら  309.9馬力 43.9キロ

全然違う事がお判りでしょう!
 

SPEC

HKS スーパーサクションKIT・マフラー・第2キャタライザー
BLITZ D-SBC idV
オリジナル アプリケーションCPUデータ

ブースト圧 1.32→1.07kg/p
309.9ps 443.9kgm
 

ECU-TEKコンピューターソフトの威力


愛知県のM様のアクセラターボBK3Pは、マフラー、インタークーラー、クリーナーが交換されたライトチューン。

今回、ブーストコントローラーとコンピューターをチューニングしました。

ここ、最近何台かこなしていくうちに、複雑な制御が手に取るように判って来ました。

高回転でパワーが少しずつダウンするのは、触媒を含めた抜けの悪さとタービンの容量不足です。

だけど、46キロのトルクが出るのですから凄く乗り易いですよ・・・

M様曰く、「トルクが凄くて今までとは別物になった」と喜んで下さいました。
 

SPEC
HKS スーパーサクションKIT
オートエクゼ インタークーラー・マフラー
BLITZ D-SBCidV
オリジナル アプリケーションCPUデータ

ブースト圧 1.32→1.01kg/p
302.8ps 46.6kgm

パワーチャックグラフ画像

MPVコンピューターチューニング開始

マツダ車用、ECU-TEKコンピューター編集ソフトをテスト開始するに辺り、

当店のお客様の色々な車のデータを吸い込み、今回いよいよMPVチューニングを始める事になりました。

1台は4WDのMPV、もう1台はFFのMPVで、共にオーナーズクラブに所属されている仲間のようでした。

お2人にまず、お伝えしたのが、

「世界で初めての入力なので、よもやのトラブルが発生するかも知れません・・・。」

「足りない項目があって、あと1歩踏み込めないかも知れません・・・。」

「しかし、必ず、最終的には最高のデータにしてみせます!」・・・と言うことです。

ホイールベースを測定して、シャーシダイナモをSETしようとしたら、2950mmもあり、車が納まりきりませんでした

これでは、4WD車は計測できません。

FF車はフロントのみ落として、何とかトライ出来ました。

まずは、滋賀県のT様のMPV-FF車のセッティングです。

この車は、アクセラターボの純正ターボをハイフロー化していました。

クリーナーも交換されており、一筋縄では、行かない予感がしていました。

ところが、先頃チューニングした、アクセラターボのデータをうまく流用して、ピタッと決める事が出来ました。

試乗後、T様は「別物になった・・・」と喜んで下さいました。
 

SPEC
オートエクゼ ラムエアークリーナー・サクションパイプ・インタークーラー・
ブローオフバルブ
オリエントワークス 中間マフラー・アクセラターボ改ハイフロー
柿本 マフラー
HKS EVC・Rプラグ
ワンオフ ステンレスEXマニ
オリジナル アプリケーションCPUデータ

ブースト圧 1.21→1.02kg/p
296.2ps 40.8kgm

パワーチャックグラフ画像

次に、山口県N様のMPV-4WDで、この方、偶然にも遂1週間前、福井県に転勤になったみたいでした。

シャーシダイナモを使えないので、実走行でセッティングする事に・・・

マップそのものは、FF車も4WD車も全く同じだったので、N様の了承を得て、T様と同じデータでスタート!

一発で決まりました。

この車も、HKSサクションキットが付いていたので、心配だったのですが・・・

試乗後、N様は「凄くマイルドに回転が上昇して、ストレス無く回るようになった」と喜んで下さいました。
 

SPEC
HKS スーパーサクションKIT・SQV
HKS帯広 パーフェクトサクション
ワンオフ 50mmデュアル中間パイプ・インタークーラー
TRUST マフラー
K&N クリーナー本体
デンソー Rプラグ
BLITZ D-SBCiカラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ

ブースト圧1.21kg→0.96kg

ECU-TEK編集ソフトの実力


今回、既にブーストUPしてある、兵庫県のS様のBK3Pアクセラターボで

日本初の実験テストを行いました。

まず、スピードリミッターを320Km/hとして、回転リミットを7500rpm、

ブーストリミッターやENG負荷リミッターを引き上げ、バルタイ、点火、フューエル、スロットル系

を煮詰めていきました。

今回は、まだ、ロギング機能が使えないので、無理せず、セットUPしましたが、凄く良くなりました。

比較パワーグラフは、同じブースト圧でのブーストUPで、

CPUノーマルとCPUチューンをした違いです・・・

比較グラフ

面積が格段に違う事がお判りでしょう・・・

次回は、ロギング機能を充分活用して、インジェクター開弁率etcを検証しながら、もっと凄い内容にします。

現時点でも、S様は驚きの走りに変身しました。

マフラーは、テール部にサイレンサーが装着されていましたが、

外してもそんなに大きな音にならなかったので外してセッティングしました。
 

SPEC
HKS サクションKIT・第2キャタライザー
ORC ブーストコントローラーメッセンジャー
GPスポーツ マフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ

ブースト圧 1.41→0.98kg/p
300.0ps 42.3kgm

パワーチャックグラフ画像

アクセラターボのブーストUP

兵庫県のS様のBK3PマツダスピードアクセラターボのブーストUPです。

コンピューターがノーマルのままで最大限性能UPするようSET-UPしました。

パワー的には意外に出たので驚きと喜びで一杯です。

ECU-TEKベースのCPU編集ソフトも発売されましたので次回はCPUチューンですね。
 

SPEC
HKS サクションキット
ORC ブーストコントローラーメッセンジャー
柿本 マフラー


ブースト圧 1.21→0.98kg/p
284.1ps 38.3kgm


パワーチャックグラフ画像


コンピューター完成のお知らせ
CPUの詳しい事はこちら
 

MSアテンザ GG3P L3-VDT アプリケーションCPUデータ
MSアクセラ BK3P L3-VDT アプリケーションCPUデータ
MPV LY3P L3-VDT アプリケーションCPUデータ

アプリケーションCPUデータ  商品価格    173,000円(税別)
データ入力費                 10,000円(税別)
 

お待たせしました!  ようやく完璧なCPU編集ソフトが完成しました。

高回転でブーストが下がってしまう、6000rpmからは回りづらくなってしまう、1.2Kg以上ブーストが掛かるとブーストカットが入ってしまう・・・

と言う症状から全て開放されます。

これで、本当のL3-VPT 2300ccツインカムターボエンジンの本領発揮です。

尚、この価格には現車合わせセッティング料金が含まれております。

単なる吊るしデータでは無く、貴方の車の仕様に合わせた完璧なデータに致します。

パラメータは

ブーストコントロール系 10MAP IN側VVTカムタイミング系 1MAP
フューリング系 6MAP アイドルコントロール系 2MAP
イグニッションタイミング系 8MAP 各種リミッター系 10MAP
エアフロセンサースケール系 2MAP スロットル系 6MAP
目標トルク系 6MAP トルクtoスロットル相互関連系 2MAP
と数多く存在して、高価な商品になりますが、必ず満足のいくものと自負しております。

GG3Pタービン交換情報

岐阜県の山田様のMSアテンザターボをタービン交換いたしました。
直噴インジェクター、電子スロットル、アメリカ製クランク角センサーエアフロリミッター、ブーストセンサーリミッターetcありとあらゆる難問が立ちはだかり、1ヶ月以上の時間を費しました。
使用したパーツで大事な部分は社外秘とし、公開いたしません。当社23年の歴史上、BEST3に入る難しい車でした。

 

SPEC

(TRUST) T-518Zタービン
(オリジナル) EXマニホールド、インタークーラー優雅マフラー
サクションパイプ、フロントパイプ
(BLITZ) SBC-iD
(APEX) パワーインテーク
(デフィ) 60パイメーター×3
(オリジナル) アラゴスタベース車高調KIT
(BBS) RS-GT DSK-P 8.0J-19インチ
(TOYO) プロクセスT1-R 235/35-19インチ
(TRUST) GREX 4PブレーキKIT   

その他


ブースト圧 1.39→1.05kg/p
351.0ps 45.9kgm


パワーチャックグラフ画像