インポートカーチューニング情報
 
 - 神奈川県平塚市発 GT63SはR35以上のパフォーマンス -

施工日 2021年5月21日

神奈川県S様メルセデスAMG GT63Sは、フルノーマルでのコンピューターチューニングを行いました。4WD 3982cc 8気筒ツインターボ 9ATの凄いスペックで、恐る恐る施工しました。
とにかく操作が難しい事でした。
ダイナパックのTCFは、1.0のままでの数値です。実際はもっと出てますね。

SPEC
(オリジナル)アプリケーションCPUデータ


837.64ps 138.98kgm

パワーチェックグラフ
 
アウディS3ブーストUP

福井県のY様のアウディS3は、型式がGF-8LBAMFでENGがBAMの1800ccシングルターボ!
インタークーラーは左右ダクトに2個あるのに驚きました。
年式は、H14年6月式で現行の走行は67000キロ。
コンピューターデータはREVOテクニックと言うイギリスのメーカーで、
ブラックBOXをOBDに差し込んで点火タイミングの微調整が出来るタイプでした。
フルノーマル時と中間くらいと、フル点火タイプと色々テストした結果、中間の7chが丁度良い感じでした。
A/F計を設置して、空燃費を検証した結果は、立ち上がりをもう少し濃くした方がもっとトルクUPするでしょう。
しかし、1800ccでは、結構良いです。

SPEC
NEUスピード クリーナー
柿本 マフラー
アウディ 純正触媒
REVOテクニック CPUデータ
BLITZ D-SBC idV
ブースト圧1.64kg→1.25Kg
253.2馬力 トルク42.1kg

パワーチェックグラフ