BMW チューニング情報 VOL1
VOL1

       
- 神奈川県川崎市発 6MTフルノーマルM2Cコンピューターチューニング -
施工日 2021年2月

神奈川県O様BMW-M2コンペティションは、2019モデル6MTフルノーマルです。
R35も当社でコンピューターチューニングして下さり、M2も行ってくれました。
以前行った2018モデル6MTとは、品番が違っており
先ず、bFlashツールでロックナンバーを解除してから、ECU-TEKツールで書き込みました。
ノーマルデータ時は、432.41ps 64.42kgmでしたが、大幅アップ出来ました
巧く決まりました。
SPEC
(オリジナル)アプリケーションCPUデータver-2.01

ブースト圧 1.55→1.38キロ時

性能 601.31ps 84.90kgm

パワーチェックグラフ
 

 

- 東京・大田区発 サブコンからメインコンピュータチューニングM2C -

東京都K様BMW-M2コンペティションは、イベンチュリーサクションクリーナーや
アクラボビッチマフラー、シュニッツァーサブコンピュータが装着されておりましたが
このサブコンを取り外して当社オリジナルメインコンピュータチューニングいたしました。

SPEC

イベンチュリー サクション、クリーナーキット
アクラボビッチ フルチタンマフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ ver 2.01


ブースト圧 1.51 →1.36kg/㎠ 時

 612.68PS    90.09kgm

パワーチェックグラフ

 

- 名古屋・名東区発 6MTのM2Cコンピュータチューニング -

愛知県T様BMW-M2コンペティションはアクラボビッチフルマフラー装着の6MT車で
今回初めて6MTのコンピュータチューンを行いました。
7AT車とはあらゆる部分でデータが違いました。
M2Cも結構コンピュータチューニングさせて頂き
大変勉強になっております。

SPEC

アクラボビッチ チタンマフラー、ダウンパイプ
オリジナル アプリケーションCPUデータ


ブースト圧 1.56 →1.36kg/㎠ 時

 606.21PS    88.37kgm

パワーチェックグラフ

 

- 兵庫・宝塚市発 最先端M2Cチューニング -

兵庫県K様BMW-M2コンペティションは2018モデル8400キロ走行で
既にフルマフラー、水冷インタークーラー本体、ヒートエクスチェンジャーが交換されており
今回コンピュータチューニングいたしました。
サーキット走行もたまに行うそうで
どれだけタイムアップして下さるか楽しみです。

SPEC

アクラポビッチ チタンマフラー、ダウンパイプ
ワグナー ダウンパイプ、ヒートエクスチェンジャー
FTP インタークーラーパイピング
オリジナル アプリケーションCPUデータ Ver2.0

 

ブースト圧 1.51 →1.41kg/㎠ 時

 600.92PS    85.66kgm

パワーチェックグラフ
 

 

- 静岡・浜松市発 前期品番M2Cを中期品番でコンピュータチューニング -

静岡県O様BMW-M2コンペティションは初期型のCPU品番でしたが
中期型の「000021FC1-019-070-037」品番ベースのオリジナルデータにして
チューニングしました。
マフラーはテール部のみで高回転はノックリタードが出やすかったです。
イギリスECU-TEK社とのやり取りで、凄く時間が掛かってしましました。
遠い所をありがとうございました。

SPEC

3Dデザイン テールマフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ Ver2.0

 

ブースト圧 1.51 →1.40kg/㎠ 時

 599.25PS    85.85kgm

パワーチェックグラフ
 

 

- 青森・津軽郡発 BMW−M4コンピュータチューニング -

青森県A様BMW−M4は2017モデル、6000キロ走行で
フロントパイプを交換してのコンピュータチューニングを行いました。
ノーマル+フロントパイプだと 436.80ps、64.48kgmでした。
M2コンペティションの時と同じようにコンピュータデータを変更し合わせました。
S55エンジンは持っているポテンシャルがとても高いエンジンですね!
遠い所をありがとうございました。

SPEC

パワークラフト フロントパイプ
パワークラフト インタークーラーパイピング
オリジナル アプリケーションCPUデータ ver2.0
 

ブースト圧 1.55 →1.40kg/㎠ 時

 615.69PS    94.02kgm

パワーチェックグラフ
 

- 滋賀・湖南市発 フルノーマルM2コンペのコンピューターチューン-

滋賀県O様はBMW-M2コンペティションは、2019モデル3000キロ走行のフルノーマルで
今回コンピューターチューニングしました。
以前はBNR32にお乗りで、当社でチューニングして下さってました。
暑い中、一発で決まりました。
高回転でブースと圧がもう少しタレなければ、もっと凄い性能になりそうです!
<オーナーズボイス>
これは、踏み切れるようになるまで徐々に慣れていかないと
いけないな〜・・・(苦笑)
ジェット機が離陸していく感じでした。
足回りが欲しいですね。

SPEC

オリジナル アプリケーションCPUデータ

ブースト圧 1.856 →1.181kg/㎠ 時

 598.4PS    86.8kgm

パワーチェックグラフ
 

- 兵庫・加古川市発 排気系チューンされたM235iのCPU-

兵庫県O様 BMW-M235iは、2014モデル
既にマフラーやインタークーラー・オイルクーラー等が装着されております。
今回、キャタライザーを装着してコンピュターチューニングいたしました。
エンジンはN55の3000ccシングルターボ!
新型スープラと同系列のパワーユニットです。
ノーマルコンピューターでは368PS 48.0kgm でした。
8連ATの6連で計測しましたが、ガバッと踏み込むとキックダウンしてしまうので
徐々に踏み込んでいき、計測しました。
でも、全体のノックコレクションは0でした。
一発で好結果が出ました。
S55エンジンのデータを煮詰めたので、こちらのエンジンは応用する事で
比較的楽に出来ました。
<オーナズボイス>
全体的に凄く良くなり大変満足しています!

SPEC

エボリューション キャタライザー
アーミートリックス マフラー・インタークーラー・オイルクーラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ

ブースト圧 1.019 →0.916kg/㎠ 時

 430.5PS    53.2kgm

パワーチェックグラフ

 

- 大阪・堺市発 フルマフラー交換 M2コンペのコンピューターチューン-

大阪府T様BMW-M2コンペティションは、アクラポビッチのフルマフラーに交換されており、
パワーアップは元より、エンジン始動時の音のデカさを何とかならないのか
との依頼も受けました。
フルノーマル車でのコンピューターチューニングだけで590PSくらい出るので、
640PS位を目指しましたが、相当の暑さのため断念しました。
<オーナーズボイス>
エンジン始動も静かになり、あり余るパワーに驚きました!
しかし、600rpm以上は怖くなって踏めないです(苦笑)

SPEC

アクラポビッチ フルマフラーチタン
オリジナル アプリケーションCPUデータVer1-2

ブースト圧 1.73 →1.14kg/㎠ 時

マフラー交換+ノーマルCPU → 452.3PS  61.1kgm


パワーチェックグラフ

マフラー交換+コンピューターチューン →609.2PS 86.2kgm

パワーチェックグラフ
 

BMW チューニング情報 VOL1
現在ページはVOL1です。

VOL1