スカイライン 35 36 クロスオーバーチューニング情報
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大阪発~フルノーマル6MTスカイラインをCPUチューン


大阪府K様のCKV36スカイラインは初期型の6MTで走行が35500キロ程のフルノーマル車です。

 今回、コンピューターチューンを行いました・・・カーンと上まで回るように工夫いたしました。

 正に軽く回ってくれるENG特性になりました。

オリジナル アプリケーションCPUデータ  \150000  データ入力費\10000

税込総合計 \168000
 

331.7ps 36.0kgm

パワーチェックグラフ画像
京都発~RAY'Sアルミとネオバを装着のCKV36


京都府N様CKV36スカイラインに、アルミホイールとタイヤを装着しました。

今までは20インチを入れていたのですが、気分一新19インチで走りをイメージしました。

RAY'S  ボルクレーシングG25フォーミュラーシルバーブラッククリア リムエッジDC ×4枚

YOKOHAMA ネオバ F245-40-19×2  R275-35-19×2

RAY'S ハブリング

税込総額\435,970円
 

福井発~スカイラインクロスオーバーのCPUチューン


福井県I様のNJ50スカイラインクロスオーバーのCPUチューンを行う事になり、

まずはスピードリミッターのみを解除してデータ取り及びパワーチェックを行いました・・・グラフはこちら

次にCPUデータを大幅変更して入力してパワーチェックしたのですが、途中から「4WD」ランプが点滅して

クラッチが滑ったような感じになり、うまく計測出来ませんでした。

何度トライしてもうまく計測出来ません・・・グラフもおかしなラインになっています・・・グラフはこちら

仕方ないので実走チェックで終わらせましたが、走りはとても良かったです。

325〜330馬力位は出ている感じです。

Z34やCKV36のVQ37HRとは、少しデチューンされているのでは?・・・と言う不安がありました

全く同じスペックだと思いました・・・尚タイヤホイールも足回りも当社で御購入頂きました・・・有難うございます。
 

福井発〜非力なNV35スカイラインをボルトオンターボ


福井県N様のNV35スカイラインは2500ccながらVQ25DDと言う、直噴タイプエンジン 5ATでとても非力だったそうです。

ボルトオンターボ化してそこそこ走るように致しました。

少々タービンが大き過ぎたかも知れません。

制御はメインCPUで殆どまかない、足りない燃料をeマネージを使い、追加インジェクターで足しました。

通常のツインカムNAやツインカムターボと違い、CPUパラメーター名称が異質で、とても難しかったです。

ノーマルインジェクターがどれ位までのパワーまでいけるのか?探りながらセッティング致しました。
 

SPEC
TRUST T618Zタービン・eマネージ・ブローオフバルブ
APEX キャタライザー・パワーインテーク・マフラー
オリジナル インタークーラー・オイルクーラー・ATクーラー
BLITZ D-SBCidV
ブースト圧0.83→0.68kg/cm2
221.3ps 30.3kgm

パワーチェックグラフ画像
京都発〜CKV36で初めて6MT車チューニング


京都府F様のCKV36スカイラインは前期型の6MT車です。

これに排気系チューンを施して(キャタライザー・中間パイプ・マフラー)コンピューターチューンを行いました。

サクラムのマフラーはサウンドが甲高いですね!

充分なパワー&トルクが発生致しました。
 

SPEC
SARD キャタライザー
フジツボ 中間パイプ
サクラム マフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ
350.6ps 38.2kgm

パワーチェックグラフ画像


パワーチェック動画
京都発CKV36スカイライン前期CPUチューン


京都府Y様のCKV36スカイライン5AT前期にプラグ交換とCPUチューンを行いました。

プラグはNGKのレーシング8番です・・・既にタコ足とマフラーは装着されていました。

次回はキャタライザーを交換すると更に良くなるでしょう!
 

SPEC
マキシマムワークス タコ足
日産 純正触媒
サクラム マフラー・中間パイプ
オリジナル アプリケーションCPUデータ
NGK 8番Rプラグ
339.2ps 40.6kgm

パワーチェックグラフ画像
CKV36奥様を説得してマフラー交換


京都府のT様のCKV36スカイライン中期型7ATは、ようやく奥様を説得できた為、念願のマフラーチューンに踏み切りました。・・・おめでとうございます。

今までが、超サイレントサウンドだったので、マフラーはサクラム製に中間パイプはフジツボ製で決めました。

これで、タコ足からマフラーまでフル排気チューンの完成です。

ノーマルマフラーの時より15馬力のパワーUPに成功し、トルクも1kgm以上UPしました。

とにかく、そのサウンドの威力が凄まじい!・・・パァ〜ンと吹けます。
 

SPEC
アルトラック EXマニ&キャタライザーSET
フジツボ 中間パイプ
サクラム マフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ
インパル ビッグスロットル
348.3ps 39.8kgm

パワーチェックグラフ画像
ノーマルマフラー+タコ足+キャタ+CPUはどうなるか?


京都府のT様CKV36スカイラインは、中期型7ATで諸所の事情でマフラーを交換する訳にはいかないようで

今まで、関東のSHOPのCPU→インパルCPU+ビッグスロットルと仕様を換えて来たようでした。

今回、相当にパワー&トルクUPするアルトラックのタコ足+キャタシステムを知り、KITの装着とCPUチューン

そして、エンドレスのブレーキシステムKITを装着しました。

データロガーで検証すると6000rpmからググッとA/Fが濃くなっていくようで、やはりフン詰まりしているようです。

試乗後、T様はアクセルレスポンスの鋭さに驚かれていました。

一応、T様には、「音の静かなマフラーが発売されていますから奥様にもばれないですよ」と伝えておきました。

お考え下さるようです。(笑)
 

SPEC
K&N 純正交換フィルター
アルトラック EXマニ・キャタライザーSET
日産 ノーマルマフラー
インパル ビッグスロットル
オリジナル アプリケーションCPUデータ
333.6ps 38.4kgm

パワーチェックグラフ画像
新車から一気に排気系+CPUチューンのスカイライン


三重県のF様のCKV36スカイラインは、新車登録されたばかりでCPUデータも全く新しいタイプでした。

どうせやるならビシッとパワー&トルクUPする排気系パーツを選びましょう!・・・と言うことで

フジツボマフラー+アルトラックタコ足キャタライザーSETを装着して370馬力を目指しました。

しかし、2010年4月以降の新車に関してマフラーの音量規制が強化され、加速騒音規定値が新たに加えられた

為、どうしても6500rpm以上が伸びていかいないのでした。

逆に6500rpmまでは、大きくトルクUPしており、通常走行ではとても楽になった感じです。

フジツボ社に問合せしたところ、正にこういう性能になるようでした。

ピークパワー値は減るけど、中間トルクの増大・・・これはこれで良いなぁと思える一台でした。
 

SPEC

アルトラック EXマニホールド+キャタライザーSET
フジツボ 中間パイプ
フジツボ マフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ
345.9ps 42.4kgm

パワーチェックグラフ画像
じわじわ流行し出したCKV36チューン


京都府のO様のCKV36スカイラインはマイナー前の5ATでして、同じスカイラインのお客様に対して

密かにライバル心をお持ちのようです。

今回、排気系を一新してリセッティング致しました。

この車もしっかりパワーUPして、トルクの発生が今までよりも300rpm程低速から効くようになりました。

但し、シフトUPに要する時間が少し多いのでATオイルの交換をお勧めしておきました。

ATオイルの交換の目安は15000kmとお考え下さい。

スポーツ走行や夏場の全開をする場合はもう少し周期を早めた方が良いでしょう。

又、アラゴスタ車高調KITも装着して、BBS19インチホイールと相まって、凄く格好良くなりました。
 

SPEC
SARD キャタライザー
フジツボ 中間パイプ
アミューズ チタンマフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ
343.1ps 39.1kgm

パワーチェックグラフ画像
祝VQ35HR系で初の320馬力達成


愛知県のM様のPV36スカイラインにキャタライザーを装着してリセッティング致しました。

VQ35HRエンジンに付いているインジェクターサイズは297cc/minタイプなのでNA車のパワー空燃費で

換算すると320馬力位がMAXの計算になります。

今回のCPUデータはEX側のバルタイを重点に改良してトルクUP・パワーUPを狙いました。

結果は上々!初めて320馬力 39キロのトルクを達成しました。
 

SPEC
SARD キャタライザー
ワンオフ 中間パイプ・マフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ
320.4ps 39.1kgm

パワーチェックグラフ画像
Z34に負けないスカイライン発進・・・


京都府のN様のCKV36スカイラインはマイナー前5ATで、

今までは、HKSのサクションKIT+SARDキャタ+アミューズマフラー+当社オリジナルCPUデータだったのを

フジツボのタコ足を装着して、クリーナーを純正に戻しコンピューターデータを最新式にしてセッティングしました。

4速で計測なのですが7200rpmで勝手に5速にシフトUPしてしまい、このようなグラフになりますが、

もし、7800rpm位まで回ったら350馬力位出るんじゃ無いでしょうか?

このデータならZ34の同仕様と全く同じ性能ですね・・・

ちなみに音量測定すると、4000rpm時94.7dBでしたので、車検はOKです。
 

SPEC
フジツボ EXタコ足+バンテージ巻き
SARD キャタライザー
アミューズ チタンマフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ
343.5ps 39.8kgm

パワーチェックグラフ画像
アプリケーションCPUデータ煮詰まりました・・・


京都府のO様、CKV36スカイラインはマイナー前5ATで、マフラーはテールのみ、中間はノーマルでした。

今回、中間パイプとキャタライザーを装着して、CPUデータを煮詰めて

素晴らしい、パワー&トルクを発生致しました。

次回は、タコ足をお考え中です・・・
 

SPEC
HKS マフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ
フジツボ 中間マフラー
SARD キャタライザー
336.3ps 39.2kgm

パワーチェックグラフ画像
PV36スカイラインコンピューターチューニング

愛知県のM様のPV36スカイライン4Drセダン5ATのコンピューターチューニングを行いました。

元々、マフラーと中間パイプは交換されていました。

セッティング終了後、試乗したM様は、

「アクセルのツキも鋭くなったし、トルク感もパワー感も全てが良くなりました。」

と喜んで下さいました。

スカイラインチューンもお任せ下さい!

SPEC
ワンオフ 中間パイプ・マフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ
308.2ps 36.7kgm

パワーチェックグラフ画像
PV35スカイライン クリーナー+マフラー+CPUチューン


兵庫県のF様のスカイラインはPV35-4Dr-MTで後付けマフラー等が発売されていないので、日産純正OPTのフジツボマフラーを装着して、BLITZのソニッククリーナーも追加されていました。

今回、当店ではメインCPUチューンを行い、完璧セッティングを行いました。

ビッシリ決まりました。
 

SPEC
日産 オプションマフラー
オリジナル アプリケーションCPU
BLITZ ソニッククリーナー

278.5ps 35.1kgm

パワーチェックグラフ画像
CKV36スカイライン チューニング情報


愛知県のN様のCKV36スカイライン マイナー前ATです。

吸気・排気系チューニングとコンピューターチューンを行いました。

新発売されたNEKOデータロガーにより、ち密にデータを仕上げました。

残念なのは、4速計測だったのですが、7000回転で5速に自動的にシフトUPしてしまう事でした。

7800回転位まで上がっていたら340馬力位出ていたと思います。

それにしても凄く良いパワーグラフでした。
 

SPEC
HKS スーパーサクションキット
SARD 特注キャタライザー
BLITZ Nurマフラー
オリジナル アプリケーションCPUデータ
NGK Rプラグ 8#

313.5ps 36.8kgm
パワーチェックグラフ画像


 
CPV-35
 
福井県I様のCPV-35スカイラインATです。
オリジナルアプリケーションCPUデータとフジツボマフラーのみの仕様です。もう6万キロ以上走っているので、プラグを交換した方が良いと思いますが、それでもしっかりパワー&トルクが発生しました。
データロガーを使って、セッティングを行いました。
 
SPEC
(オリジナル) アプリケーションCPUデータ
(フジツボ) レガリスRマフラー

282.6ps 35.3kgm
パワーチェックグラフ画像