日産フーガチューニング情報
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大阪発〜順調にステップUPを重ねるフーガの性能向上


大阪府T様のPY50フーガは、フルノーマル時にコンピューターチューンを施した後、チューニングの面白さに

惹かれ、次々にステップUPを重ねて下さっております。

LSDの取り付け、車高調の取り付けに続き、キャタライザー、中間パイプ、マフラー及びCPUリセッティングを行いました。

PY50の排気系レイアウトは、Z33、Z34等と同じでフジツボ社から発売されております。

排気系がフルノーマル時と今回の違いは・・・こちら

全域に渡り、10馬力以上のパワーUPをしており、トルクも2kg上がっており、

素晴らしいサウンドと共にT様もニンマリでした。

次回は、エキマニ交換へと進む予定です。
 

SPEC

フジツボ 中間パイプ・マフラー
SARD キャタライザー
オリジナル アプリケーションCPUデータ
275.9馬力 37.2kg

パワーチェックグラフ
大阪発PY50フーガのコンピューターチューン


大阪府のT様のフーガは、コンピューター品番がEG00Dでして、今迄誰もいじっていない品番でした。

データを吸い出してCPU編集ソフト会社にメールで送り、編集出来るようにして貰い、メールで送り返して頂きました。

その後、データを作成して、入力してシャーシダイナモでセッティングする訳です。

純正データは結構燃料が薄かったので驚きました。

今後、マフラー、キャタライザーと交換をお考えのようですのでお待ちしております。
 

SPEC

オリジナル

アプリケーションCPUデータ


266.1馬力 35.8kg

パワーチェックグラフ