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SW20 ST205系3S−GTチューニング情報 VOL1 このページはVOL1です。 |
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| 富山発~トラブル発生で判ったVプロ水温の動き | ||||||||||||||||||||||
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しかし、最近上で吹けなくなったので、入庫して点検となりました。 当初FコンVプロ本体が悪いと判断して、交換した所、一旦直ったように感じましたが、数日後 又おかしな症状に戻ってしまいました。 データをロギングしてチェックすると、水温がパラパラと変動してしまうので、Vプロハーネスが悪いと判り 新品を注文して再チェックしました。 これで吹けなくなったり水温が変動したりは無くなりましたが、全負荷の高回転の所で、 Vプロでの水温値が106度まで上昇する事が判りました。(ダイアグで調べると88度) それで、Vプロの水温に関する設定電圧をチェックすると結構なズレがある事が判明・・・ しかし、修正しても実水温とは離れてしまいますが・・・) その為、点火水温補正や高水温時燃料補正値を改造して合わせて見ました。 これで、高回転までパワーが付いてくるようになりました。 |
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ブースト圧 1.62p→1.38kg時 369.7ps 50.9kgm パワーチェックグラフ画像 |
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| 福井発~SW20フルチューン3S-GTエンジンの実力は? | ||||||||||||||||||||||
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福井県のT様のSW20フルチューンをセッティングしました。
この状態でインジェクターは100%噴射です。
圧力センサーも純正なのでこれを変更して1000ccクラスのインジェクターを使って2,0キロ程掛ければ
750PSはいけるんですが3S−GTエンジンは630PS位までに抑えておかないとブロックが 歪んでしまうので危険です。
とにかく、6000rpmから上のパンチ力はすさまじい勢いです。だけど下はありません(苦笑)
時代の流れに反した超高回転ゼロヨン仕様です。
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ブースト圧 1.73p時 631.2ps 58.6kgm パワーチェックグラフ画像 |
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| 滋賀発~ST165プライベートチューンをセッティング | ||||||||||||||||||||||
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エンジンは3S後期に載せ換え、NA用カムを入れてタービンはハイフロー化しているようです。 耐熱板の振動とボディの振動が大きく、燃調の微妙なずれなのか?・・・どうか判別が難しく苦労しました。 最終的には思った通りのパワー&トルクが発生でき良かったです。 |
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ブースト圧 1.34→1.11kg/p時 353.5ps 40.7kgm パワーチェックグラフ画像 |
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| 三重発~父親が次男さんに与えるアルテッツァターボ | ||||||||||||||||||||||
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捨てようとしていたのを次男さんが「乗りたい!」となったそうです。 しかし、不調だったので手直ししてしっかり乗れるようにセッティング依頼を受けた次第です。 調整式のレギュレターが付いていましたが燃圧がついてません・・・(燃圧計を仮組して調整しました。) ブローオフバルブが付いていますが、大気開放になっていました。 (この為、エンストしやすい状態なので次回、サクションパイプに戻す作業をお伝えしておきました。) それ以外は、バッチリ決まりました。 |
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ブースト圧 0.83→0.50kg/p時 296.9ps 35.3kgm パワーチェックグラフ画像 |
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| 兵庫発~エンジンブローしたアルテッツアをリセッティング | ||||||||||||||||||||||
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しかし、信号待ちから発進して直ぐに、ドカンと衝撃があり、コンロッドがブロックをぶち破ってしまったのです。 ノッキングを知らせるチェックランプが点滅していた訳でなく・・・オイル交換を怠っていた訳でも無く・・・ 「どう考えても持ち込む前の不調が原因としか思えない」とT様も思っているようでした。(T様はトヨタ1級整備士) 今回は、慎重に安全にリセッティングしておきました・・・ ロギングデータ上でも、エアフロ電圧は5065mvで全開。 空燃比は10.8.ノッキングレベルは15台・・・このブースト圧以内で乗っていれば壊れる事はありません。 芸術的なパワーチェックラインに仕上がりました。 |
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ブースト圧 0.82→0.52kg/p時 286.8ps 36.0kgm パワーチェックグラフ画像 |
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| 茨城発~カム交換+エンジンO/HでリフレッシュSW20 | ||||||||||||||||||||||
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間にヒビが入っており、新品ピストンを使いオーバーホールしました。 慣らし終了後セッティングを始めたところ、7500rpmで必ず失火してしまい、あれやこれやで点火系パーツを 交換しましたが、直りませんでした。 それで、EX側のバルタイを110から115に変更したら何事も無かったように、直りました。 長い間、この仕事をしていますが、まさかバルタイで・・・ とにかく8000rpmまで吹ける様になり開放されました・・・良かった! |
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ブースト圧 1.62→1.54kg/p時 408.1ps 46.2kgm パワーチェックグラフ画像 |
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| 茨城発~3S-GTエンジンを分解して判ったトラブル | ||||||||||||||||||||||
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今回カムシャフトの交換を行う事になり作業終了してセッティングに入ったのですが目標の420馬力に出ない・・・ なぜだ・・・検証すると、オイルレベルゲージを抜くとかすかに白い煙が出ています。 燃焼室で爆発している排気ガスが腰下に下がっていると思いました。 10万キロ走行しているのでN様と相談してオーバーホールする事になりました。 エンジンを開けてみたら、写真の指を指している箇所にヒビが入っていました。 トップリングもセカンドリングもなんとも無いし、ピストントップのノッキングの跡も皆無でした。 3S-GTエンジンは時折、このトラブルがあります。 又ピストントップの燃焼状態は写真の左から2番目の2番ピストンが少し薄い状態です。 サージタンクの形状からして2番シリンダーに一気に大量に空気が入ってしまうからでしょう。 当店では、パワーFCの気筒間補正マップを使って2番は補正率を4%程上げているのですが 更にUPした方が良さそうですね・・・いい勉強になりました。 これで、完全O/Hが終了したら調子の良い3S-GTになるdしょう。 |
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| 熊本発~エアフロを新品交換してリセッティングSXE10 | ||||||||||||||||||||||
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ここ最近、ノッキングのチェックランプが点滅するようになったので御自分でエアフロを新品交換されたようです。 すると、FCコマンダーでインジェクター開弁率が低いブーストの低い回転数で100%になってしまうので 再調整の為来られました。 古い壊れかけのエアフロから新品エアフロに変わったら燃調はガラリと変わります。 しっかりとセッティングしてお渡ししました。 もうこれでインジェクター100%の限界です。 次回は、インジェクター、燃料ポンプを交換しましょう。 |
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ブースト圧 0.60→0.46kg/p時 290.4ps 34.5kgm パワーチェックグラフ画像 |
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| 福井発~オーバーヒート寸前だったSW20 U型フルチューン | ||||||||||||||||||||||
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今回、トランクにインタークーラーを収容して低速から高速まで余裕のある容量に致しました。 しかし、何故か水温が急に上昇した為、点検したところ、ラジエターから水漏れを発見。 毎年この暑い時期になると必ず、2〜3台オーバーヒートでENGを駄目にしてしまう車があります。 この車両も危なかったです・・・後ノックセンサーも壊れていました。 このように年月が経ってくると色々な部品や各センサーが壊れる事が増えますので御注意下さい。 |
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ブースト圧 1.61→1.49kg/p時 443.6ps 47.5kgm パワーチェックグラフ画像 |
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| 大阪発~プライベートチューンのSW20をリセッティング | ||||||||||||||||||||||
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今回、パワーFCのセッティングを行ったのですが、シャーシダイナモを回して直ぐに異常を感じました。 ブースト圧が思うように定まりません・・・調べると純正ソレノイドバルブを殺さずにブーストコントローラーを装着されていました。 これを修理してピタリと決めました・・・ シングル出しマフラーなので抜けが今いちかな〜と思いました。 |
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ブースト圧 1.33→0.95kg/p時 326.1ps 41.2kgm パワーチェックグラフ画像 |
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| 富山発~中速が強烈な2.2Lカルディナターボ | ||||||||||||||||||||||
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ステップUPしてきました。 今回、たまたま純正タイヤを装着していたのでブーストが立ち上がった時にスリップしており もう少しパワーが出ませんでしたが、強力な中速トルクです。 サージタンクがもう少し大きければ高回転までたれないようになると思います。 |
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ブースト圧 1.56→1.42kg/p時 355.3ps 50.6kgm パワーチェックグラフ画像 |
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| 愛知発〜新車からずっと乗り続けるSW20 | ||||||||||||||||||||||
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エンジン的には、パワーは求めず、強化に主眼を置き、ボディーは各ブッシュ類を総入れ替えするほど、 凄く、しっかりしております。 一時期音を静かにする為に、超静音のワンオフマフラーにしたのですが、パワー&トルクが極端に下がったので 通常のマフラーに変更してリセッティング致しました。 メインインジェクターがノーマルなので6000rpm以上は全噴射しています。
850ccにしてブーストを上げれば、400馬力は出るでしょう・・・とにかく品の良い完成度の高いSW20です。 |
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ブースト圧 1.38→1.28kg/p時 368.6ps 43.7kgm パワーチェックグラフ画像 |
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| 兵庫発 不調だったボルトオンターボアルテッツァをリセッティング | ||||||||||||||||||||||
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セッティングは他店でお願していたようでした。 しかし、かぶったり、速くならなかったりとイメージ通りに行かなかった為、パワーFCのリセッティングに持ち込まれました。 ちなみに入っていたデータも悪く、ブーストコントローラーの設定値も悪かったです。 ハイブーストを掛けると、いきなりクラッチが滑ってしまいましたが、良いパワー&トルクを発生しました。 この状態で、エアフロ電圧は7000rpm以上で5V全開です。 早々にクラッチを強化して、生まれ変わったアルテッツァでお楽しみ下さい。 |
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ブースト圧 0.85→0.56kg/p時 298.5ps 36.4kgm パワーチェックグラフ画像 |
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| 京都発ST185セリカの基本的ブーストUP | ||||||||||||||||||||||
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今回、F-CONVプロのVer3.3を使ってブーストUP仕様に致しました。 3S-GTの前期型エンジンなのでフラップ式のエアフロメーターが付いているのですが、 それを取り除いて、Dジェトロ仕様にしたのです。 メインインジェクターは430ccなのでほぼ100%噴射で理想的なパワーとなりました。 インタークーラーを前置きの空冷式にしたいところですね。 |
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ブースト圧 0.92→0.84kg/p時 296.6ps 39.2kgm パワーチェックグラフ画像 |
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| 茨城発SW20 GT-RSタービン交換車発進! | ||||||||||||||||||||||
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N様の住む、潮来市には、昔Y様と言う、JZZ30ソアラのタービン交換されたお客様がおりまして、 どうやら、そのY様が当社をお勧めしてくださったようで、本当に有り難い事です。 このSW20は、EXマニホールドのボルトが折れて、どのような手段でも取れないようになっていたり、 アイドリングが1200回転もあり、下がらなかったりとトラブルが多くありました。 ターボキットの取付やセッティングはすんなりと決まりましたが、この2点の修理や解明は時間が掛かり苦労しました。 スロットルボディー、ISCVバルブ、その他のアイドルに関するパーツ全てを交換しても治らないので、 ISCVバルブへの通路に空気流量制限を加えたところ、目標アイドルに落ち着きました・・・不思議でした。 パワーやトルクはほぼ目標通りに達成致しました。 |
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ブースト圧 1.61→1,43kg/p時 394.0ps 46.5kgm パワーチェックグラフ画像 |
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| 滋賀発・・・他店チューンのアルテッツァターボをリセッティング | ||||||||||||||||||||||
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ノッキングランプがしょっちゅう点滅する為に不調だったようです。 今回、当店にてキャタライザーを装着してパワーFCのリセッティングを行いました。 12万キロ以上走行しているので無理せずセッティング致しました。 それでも充分なパワー&トルクが発生致しました。 3000rpmでフルブーストになり8000rpmまでビンビン回ります。 |
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ブースト圧 0.76→0,48kg/p時 275.7ps 34.5kgm パワーチェックグラフ画像 |
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| 1JZターボエンジン搭載のアルテッツァがほぼ完成 | ||||||||||||||||||||||
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しかし、エンジンだけは載った状態なので、その後の作業を当社に依頼して来たのでした。 ENGとCPUの配線が手付かずなので私共にとっては大変な状態でした。 この業界の技師達に助けてもらいながら、大変な時間を費やしてようやくセッティング出来る所まで来ました。 残る課題は、ISCVバルブの作動がおかしい事のみ・・・ 走りは、このボディーでこのパワーですから充分に速いと思います。 今から公認を取得して完璧に仕上げます。 |
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ブースト圧 1.21→0,90kg/p時 323.6ps 44.6kgm パワーチェックグラフ画像 |
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| タービン交換+ENGチューンのSW20をセッティング | ||||||||||||||||||||||
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しかし、調整式レギュレターが付いているのに燃圧計が無いし、EVC5が付いているけど壊れていてブーストが 上がらないし、不具合が多かったです。 燃圧計を仮付けし、ブーストコントローラーもD-SBCを仮付けした所、パシッと好結果が出ました。 但し、ノックセンサーも壊れているみたいで動きませんでした。 ノッキングは出てないと思いますが、念の為に新品交換を勧めておきます。 パワーFCだと、少しヤバイ、ノッキングが出た場合、ENGチェックランプが素早く点滅を繰り返すので 万が一の場合助かります。 |
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ブースト圧 1.34→1.21kg/p時 374.3ps 51.5kgm パワーチェックグラフ画像 |
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| 熊本から遠征のSXE10アルテッツァターボセッティング | ||||||||||||||||||||||
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eマネージでセッティングされていました。 しかし、基準データのままだったらしく、もっとレスポンスを良くしたい為、パワーFCでセッティングする事になりました。 写真のようにeマネージを外そうとしたら、エレクトロタップのオンパレードでした・・・ これだと接触不良トラブルが発生するので止めた方が良いです。 しっかり、ハンダ付けやテーピングで修理してすっきりさせました。 インジェクターも燃料ポンプもノーマルだったので、低ブーストしか掛けれませんでしたが充分なパワーが出ました これで、インジェクターは100%全噴射です。 インジェクターと燃料ポンプとリセッティングをお勧めしておきました。 |
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ブースト圧 0.41→0.38kg/p時 245.4ps 30.0kgm パワーチェックグラフ画像 |
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| 目標の400馬力を達成したT様SW20 | ||||||||||||||||||||||
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今回は、目標を400馬力に設定してTD-06L2タービン仕様に致しました。 低速から効きますし、上までパワーが伸びていきますし、とても3S-GTノーマルENGと相性が良いと感じました。 TD-06L2タービンの能力一杯を使い切った仕様になりました。 |
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ブースト圧 1.48→1.40kg/p時 448.5ps 47.0kgm パワーチェックグラフ画像 |
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| 基本的ブーストUPの性能は・・・ | ||||||||||||||||||||||
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ポイントとなるパーツのみを使用していますので充分なパワー&トルクを発生致しました。 グラフを観てお判りの通り面積の広いグラフになりました。 |
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ブースト圧 1.35→1.12kg/p時 329.8ps 41.7kgm パワーチェックグラフ画像 |
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| 凄くパワーUPしたNAチューン | ||||||||||||||||||||||
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改造して下から空気が入り易いように工夫されていました。 ところが、薄くて走らないようになってしまい、セッティングの為に駆け込まれました。 圧縮比が相当上がっているようで点火が辛く、6400rpm以上は、ノッキングレベルギリギリの領域でした。 タコ足やキャタライザーで抜けを良くすれば、更に良くなるでしょう! しかし、NAとは思えないパワーを発揮しました。 |
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229.2ps 27.0kgm パワーチェックグラフ画像 |
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| CPU+排気系チューンで50馬力UPのSXE10 | ||||||||||||||||||||||
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今回、キャタライザーとテールのみマフラーをターボ用に改造して、パワーFCでビシッとセッティングしました。
インジェクターがノーマルなので低いブーストで全噴射になってしまいましたが、充分過ぎるパワーUPですね。 |
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ブースト圧 0.43kg/p時 274.9ps 32.7kgm パワーチェックグラフ画像 |
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| TRUSTターボキットをパワーFCで制御するポイント | ||||||||||||||||||||||
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パワーFCで制御しました。 本来ならTRUSTターボキットには専用のe-マネージで制御するようになっています。 エアフロのサイズが変更されているのがポイントです。 SXE10の時代から電子スロットル化され、複雑な制御になっており パワーグラフを見てもパァーフェクトに仕上がっているのがお判りでしょう・・・ 点火、燃料マップは当然ながらIN&EXのバルタイマップ、燃料噴射時間マップ・エアフロVQマップを 緻密にバランスさせていくのがコツです。 |
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ブースト圧 0.72→0.44kg/p時 285.2ps 36.2kgm パワーチェックグラフ画像 |
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| アルテッツァのTRUSTボルトオンターボ | ||||||||||||||||||||||
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トヨタに勤務されているので、御自分でボルトオンターボKITを装着しました。 しかし、調子がイマイチなので今回当店で、パワーFCを購入して下さりセッティングを行いました。 マフラーがNA用で抜けが悪いので、ブースト圧もタレ気味でしたが、良い感じのパワーグラフに仕上がりました。 アルテッツァはIN・EXデュアルVVTiでしてバランスを取るのがとても難しいです。
次回はインジェクター、ポンプ、そしてキャタライザー・ターボ用マフラーとステップUPすれば更に良くなるでしょう。 |
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ブースト圧 0.62→0.36kg/p時 228.3ps 28.4kgm パワーチェックグラフ画像 |
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| ST246Wカルディナ レギュラーガソリン仕様! | ||||||||||||||||||||||
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しかし、余りに遅いのデチューニングを決意!。 ST246と言う難しい車、そしてレギュラーガソリンという大敵と戦う事になりました。 しかし、今度はハイオクガソリン仕様にして下されば、もっともっとパワーUP致しますよ。 |
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ブースト圧 1.05→0.84kg/p時 206.0ps 29.6kgm パワーチェックグラフ画像 |
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| 5〜6年経ったチューニングSW20の実力は?! | ||||||||||||||||||||||
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福井県のU様SW20-MR2は、前期型のENGチューン+タービン交換車で、
当時は470馬力。今回はアルミタイヤと一緒にマフラーを新調してリセッティングを行いました。 |
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ブースト圧 1.65→1.46kg/p時 461.4ps 51.8kgm パワーチェックグラフ画像 |
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| SW20 2.2L T88タービン仕様 | ||||||||||||||||||||||
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福井県T様 SW20 MR2 最終5型ターボです。 |
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| SW20 MR2 | ||||||||||||||||||||||
ブースト圧 2.05→2.00kg/p時 |
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| SW20 MR2 | ||||||||||||||||||||||
ブースト圧 1.30→1.04kg/p時 |
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| SW20 MR2 後期 | ||||||||||||||||||||||
ブースト圧 1.41→1.07kg/p |
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| SXE-10 | ||||||||||||||||||||||
ブースト圧 0.70→0.64kg/p |
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| ST202 | ||||||||||||||||||||||
ブースト圧 1.42→1.31kg/p |
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| ST205 | ||||||||||||||||||||||
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大阪府の今辻様ST-205セリカは、12万キロ走行しておりパワーチェックしてみたら、立ち上がりが非常に悪く、オーナーもそれが不満でした。 今回、パワーFC、ブーストコントローラー、フロントパイプを装着して目標通りのパワー&トルクを発生いたしました。 |
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ノーマルインタークーラーながら、下から上までスムーズに回ります。 |
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トヨタ車チューニングコーナー |
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3S-G系情報 |
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SW20MR2 5型NA.VVTi車の簡単ボルトONターボ仕様です。
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