| スバル レガシィ BE BG BH BP BL BM BRチューニング情報 | |||||||||||||||||||
| リンクよりお越しの方は、トップページへどうぞ。 | |||||||||||||||||||
| 福井発~50馬力のパワーUPに成功したBL5タービン交換 | |||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||
|
今回、カーステーションマルシェさんのタービンキット(GT2)を装着しました。 何故か、ブーストUPの時と違い、バルブタイミングと点火タイミングを大きく変更しないといけませんでした。 ブーストUPの時が、262.0馬力、37.6キロだったのが、大きく性能UPしました。 純正インジェクターが470ccなので、320〜330馬力を狙ってましたが、ブースト圧を1.5キロ以上掛けても 1.4キロの時より、パワーUPしませんでした。 |
|||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||
|
ブースト圧1.46kg→1.32kg 310.2PS 40.0kg パワーチェックグラフ |
|||||||||||||||||||
| 静岡発~プライベートでタービン交換したBP5をセッティング | |||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||
|
CPUセッティングを依頼されました。 サクションキットも装着されていたので充分気を付けてセッティング致しました。 CPU品番的には(AL750)マップの格子数が少なく結構苦労しました。 インジェクターが471ccなので、このあたりのブーストで100%でしょうか? アクセルとスロットルは同調するようにセット致しました。 次回はインジェクターと燃料ポンプを交換して更にブーストを掛けましょう・・・ |
|||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||
|
ブースト圧1.26kg→0.98kg 328.9PS 38.8kg パワーチェックグラフ |
|||||||||||||||||||
| 京都発~BR9レガシィに大容量ブレーキキット取付 | |||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||
|
ブレーキパットはSSM、ベルハウジング、キャリパーはレッドアルマイトを選択致しました。 これで、足元が格好良く輝き、信頼できるストッピングパワーを得ました。 エンドレス システムブレーキキット T=720000→\612000 取付一式 \90000 ORC スーパーDOT4オイル+ エア抜き \2500+\8000 税込総額 \765975円 |
|||||||||||||||||||
| 大阪発~128000キロのBP5をCPUチューン | |||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||
|
マフラーもキャタライザーもクリーナーも交換されており、他社のCPUも入っておりますが、 速くない!との事で、ブーストコントローラーとCPUチューンを行いました。 何度やっても4000rpm付近のくぼみが直らず、どうも マフラーのバルブ(消音用に片側は可変式のバルブが付いている)の開きが遅い為ではないか! との判断をさせて頂きました。 只、トルク値やパワー値は充分な性能でした。 |
|||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||
|
ブースト圧1.31kg→0.84kg 297.7PS 40.4kg パワーチェックグラフ |
|||||||||||||||||||
| 福井発~BL5レガシィのフルブーストUP仕様 | |||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||
|
今回、当社でキャタライザー、ブーストコントローラー、CPUのチューニングを行いました。 下から、中間にかけて、トルクフルで高回転まで伸びて行く特性desu. 綺麗なラインになりました・・・勿論A/F計を使ってしっかりセッティングしました。 |
|||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||
|
ブースト圧1.27kg→0.85kg 262.0PS 37.6kg パワーチェックグラフ |
|||||||||||||||||||
| 名古屋発~6MTのBM9フルノーマルをCPUチューン | |||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||
|
4万キロ以上走ったフルノーマル車ですが、今回CPUチューンを致しました。 AT車よりもパワーが出ていました。 次に、データを煮詰めてオリジナルデータを入れてパワー計測すると・・・グラフ 両方のグラフを比較すると・・・グラフ ちなみにフルノーマル時のマップの読み方は写真の通りで ロギンググラフはスロットルボディの開き方のおかしさです・・・ 中間でアクセルを100%踏んでいるのですが開いておりません。 当社のチューンドデータですとマップの読み方は写真のようになります。 相当良くなりますので是非お考え下さい。 |
|||||||||||||||||||
|
ブースト圧1.30kg→0.71kg 316.5PS 52.1kg パワーチェックグラフ |
|||||||||||||||||||
| 滋賀発~執念と意地で合わせ込んだBH5チューン | |||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||
|
何の変哲も無い仕様だったのですが、3000回転以上吹けて行かない絶不調の車でした。 まずは、データを入力する際に、OBDに12Vが来ておらず、すったもんだして、ようやくCPUからの配線が 切られているのを発見! 次に、薄くて吹けないので、燃圧計を仮付けして点検。 クリーナーの後のエアフロパイプ径が少々太くなっているので内径計算してVQマップを机上値で編集。 しかし、ありえないA/F値になるので、パイピング等のチェックを行いエアフロセンサーの掃除等 あらゆる点検を行いました。 1年に1度出くわすような超難関車でしたが、ようやく3日掛かりで合わせ込む事が出来ました。 只、理論どおりに行かなかったのが不思議でした。 |
|||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||
|
ブースト圧0.90kg→1.22kg→0.96kg時 270.3PS 34.1kg パワーチェックグラフ |
|||||||||||||||||||
| 滋賀発~マフラー+ブーコン+CPUチューンのBM9 | |||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||
|
今回ブーストコントローラーとCPUチューンを行いました。 セッティング中に感じたのは「抜けが悪い」事です。 抜けが悪い為、点火時期が進められず苦労しました。 しかし、トルクはグイグイ上がっていきました。 キャタライザー、中間パイプを交換して行けば更に良くなるでしょう。 試乗後、Y様は「凄く良くなった」と満足でした・・・ちなみにこの車はC型の新車でした。 |
|||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||
|
ブースト圧1.32kg→0.80kg 270.1PS 46.2kg パワーチェックグラフ |
|||||||||||||||||||
| 京都発~ノーマルCPUでブーストUPしてあるBP5をCPUセッティング | |||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||
|
CPUはノーマルのままでした。 当社がスバル車をCPUチューンする場合はまず、キャタライザーかマフラーを外してA/F計のセンサーを 設置するボスを設置します。 そしてホリバ製作所の空燃比計を装着して実車セッティングを施します。 現車が持つ個体差を合わせるだけでなく、不具合も発見し易くなります。 この辺で売っている”なんちゃってCPU”とは訳が違います。 この車の場合はブーストコントローラーの設定が悪かったのでリセットして設定し直しました。 U様曰く”全て良くなった”と喜ばれておりました。 |
|||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||
|
ブースト圧1.25kg→0.89kg 270.7PS 35.7kg パワーチェックグラフ |
|||||||||||||||||||
| 湘南発~低速が凄く良くなったBR9CPUチューン | |||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||
|
元々,マフラーとキャタライザーが付いておりました・・・今回シャーシダイナモ室の気温は40度を超えており、 一発目の計測は240馬力しか出ませんでした。 データロガーで検証すると目標点火タイミングに対して4度も下がっておりました。 更に検証すると40度以上の吸気温や高い水温に対する補正が大きすぎのデータになっていました。 冬や春先だと気が付きませんでした。 この型のレガシィに乗っておられる方は、夏は特に遅いなぁ〜・・・回らないなぁ〜と感じられているでしょうね。 データ的には、特に低中速が鋭くなるように頑張りました。 グラフを観ても立ち上がって直ぐの、4000rpm領域で滑ってしまう位良くなってますね。 Y様も低速の良さに驚いておられました。 |
|||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||
|
ブースト圧1.25kg→0.73kg 266.5PS 48.3kg パワーチェックグラフ |
|||||||||||||||||||
| 愛知発~BE5レガシィC型のCPUチューン | |||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||
|
北海道出身ですが、愛知県で働いているようです。 排気系とサクションパイプのみ交換されており、CPUチューン致しました。 ブースト圧はメインCPUのデータで上げました・・・充分パワーUP致しました。 勿論、空燃比計をセットしての実車合わせのセッティングです。 |
|||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||
|
ブースト圧シングル時0.74kg→ツインターボ時1.15kg 293.9PS 35.3kg パワーチェックグラフ |
|||||||||||||||||||
| 大阪発~パワーが出ていないBP5タービン交換をリセッティング | |||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||
|
出ておりませんでした・・・グラフはこちら ブーストコントローラーも一からセットUPしました。 最近の車は、むき出しクリーナーにするとセッティングが大変難しくなりますので注意してください。 相当なパワーUP、10kg以上のトルクUPに成功しました。・・・CPUチューン後のグラフ |
|||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||
|
328.5PS 44.0kg パワーチェックグラフ |
|||||||||||||||||||
| 福井発〜すぐさま排気系チューンに着手したBP5 | |||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||
|
「全開をした後のマフラーからの臭いがちょっと・・・」となり、すぐさまマフラーとキャタライザーの交換をしました。 BP/BL系のレガシィはありえない燃料の濃さで走っております。 燃料マップをいくら修正しても適正値には追いつきません。 従って、ホリバ製A/F計を設置して、確認しながらCPUデータ全般を調整しなければいけないのです。 今回のように排気系チューンをしてくだされば、A/F計センサー用のボスを設置出来るので、 完璧に合わせ込む事が可能になります。 燃料が良くなり回転も軽く吹けるようになり良い事ずくめなのでお考え下さい。 |
|||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||
|
ブースト圧1.46kg→0.93kg ブーストコントローラーは付いてません 265.4PS 36.1kg パワーチェックグラフ |
|||||||||||||||||||
| 福井発〜フルノーマルでCPUチューンを行った常連BP5 | |||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||
|
今回、新たにBP5レガシィのE型5AT車を購入して、フルノーマルのままCPUチューンを行いました。 フルノーマル時のグラグは・・・こちら |
|||||||||||||||||||
| 愛知発〜BL5のSTi仕様はCPUが良かった! | |||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||
|
メインCPUも他社製品が入っておりました。 それをもう少し、全体的に底上げしたいとの事で、CPUチューンをする事になりました。 まず、現状のパワーパワーチェックを行い、当社のデータも入れたのですが、CPU品番AN150-STiの 特殊品番の出来は良かったですよ。 他社データは少ししかいじってなかったのですが、元々が良いのでパワーを大幅に上げるのは難しかったです。 それと、マフラーがとても細く、抜けが悪いので、ブースト圧がタレ過ぎも大きな原因でしょう。 次回、マフラー交換をお考え下さい。 |
|||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||
|
ブースト圧1.38kg→0.95kg 285.1PS 42.5kg 他社CPUでのパワーチェックグラフ 当社CPUでのパワーチェックグラフ |
|||||||||||||||||||
| 京都発ブーストコントローラー装着で又もトルクUPしたBR9 | |||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||
|
BR9はラジエターとエンジンの間の真下にタービンがあり、ブーストコントローラーのバルブを出来るだけ 近くに設置して配管ロスを防ぎました。 トルクは、3200rpm位でピーク値を発生して55kgオーバーしましたが、やはりピークパワーは変わりませんでした。 タービンサイズなのか排圧の問題なのか馬力は280馬力位が一杯なのでしょうか。 |
|||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||
|
ブースト圧1.40kg→1.08kg 283.1PS 55.6kg パワーチェックグラフ |
|||||||||||||||||||
| 京都発排気系フルチューンを施したBR9レガシィー | |||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||
|
今回は、キャタライザーとフロントパイプを交換してリセッティング致しました。 これで、排気系はフルチューンになりました。 基本的には今までのデータでほぼいけるだろうと思っておりましたが、実際はフルに書き換える必要がありました 300馬力を目標に頑張ったのですが、ピークパワーは上がりませんでした。 しかし、トルクと中間域のパワーは怖ろしいほどUP致しております。 (CPUチューン+マフラー+中間マフラー)と(今回の仕様)のパワーグラフ差は・・・こちら |
|||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||
|
ブースト圧1.34kg→1.01kg 280.7PS 51.4kg パワーチェックグラフ |
|||||||||||||||||||
| 東京発オートマ レガシィーのタービン交換 | |||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||
|
迷った挙句、タービン交換を選択されました。 このレガシィーはBL5のATのアプライドモデルD型です。 圧縮比の高いEJ20Xエンジンにしては、パワーもトルクも充分に出たと思います。 しかし、写真のようにテール部マフラーが細くなりすぎているのが、欠点では無いでしょうか。 次回、純正のインタークーラー、インジェクター、燃料ポンプ、そしてテールマフラーを見直していけば 更に良くなるでしょう! |
|||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||
|
ブースト圧1.42kg→1.28kg 313.2PS 43.2kg パワーチェックグラフ |
|||||||||||||||||||
| 新レガシィBM BR系コンピューターチューン開始 | |||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||
|
現状で、スピードリミッターのみ解除してパワーチェックしたところ このように全く変わりがありませんでした。 中間パイプがノーマルなので将来的にキャタライザーと共に交換するともっと良くなると思いました。 コンピューターのデータを製作していて感じたのは、何故このようなスロットル開度にしているのか? 何故、こんなバルタイなのか?・・・とても不思議でした。 多分、多くのBM BRオーナーはアクセルを踏んでも加速が鈍く感じている事でしょう。 ちなみにセッティング中に、インマニ下部の4パイホースが抜けてしまい、判明するのに時間が掛かりました。 インタークーラーパイプ等もプラスティク製なので、メーカーさんは早く、前置きインタークーラー&パイピングを開発、発売してもらいたいです。 単純的にピークパワーは変わりませんでしたが、3500〜5500rpmで格段にパワーUPしており、 トルクそのものが6kgもUP致しました。 |
|||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||
|
ブースト圧1.20kg→1.03kg 発生馬力283.3PS 発生トルク43.7kg パワーチェックグラフ |
|||||||||||||||||||
| BL5マイナー前の基本的ブーストアップ仕様 | |||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||
|
アプリケーションCPUデータとブーストコントローラーでパワーUP&トルクUPを狙いました。 タービンが小さく圧縮比の高いエンジンなのでノッキングには気をつけなければいけません。 それと、オートクルーズの車速設定が大幅にUPできる様になりました。 一応160Kmに設定しておきましたのでご要望があれば変更致します。 N様はアクセルレスポンスが良くなって喜ばれておりました。 |
|||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||
|
ブースト圧1.18kg→0.85kg 発生馬力251.9PS 発生トルク34.7kg パワーチェックグラフ |
|||||||||||||||||||
| 程度の良いBH5レガシィのCPUチューン | |||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||
|
既に他社製のCPUデータが入っておりブーストUP仕様になっていたのですが、5000rpm付近のシングルから ツインターボに切り替わった後の領域が悪かったようで今回当社でCPUチューンを行いました。 走行は70000キロでとても程度の良い車でした。
|
|||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||
|
ブースト圧0.80シングルkg→1.15ツインkg 発生馬力305.3PS 発生トルク36.4kg パワーチェックグラフ |
|||||||||||||||||||
| コンピューター+マフラーチューニング | |||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||
|
兵庫県のY様のBP5レガシィは6MTのD型で、今回マフラーとCPUチューンをしました。 HKSのマフラーは中間パイプとテール部がセットになっており、それなりの商品でした。 CPUデータは、TG-V(タンブルジェネレーターバルブ)のオープンクロスと VVTのON OFFに対して、それぞれ点火マップ、バルタイマップetcがあり iモード・Sモード、Sシャープモード、 それぞれにスロットル⇔アクセル⇔目標トルク⇔ドライバー要求トルク といった相互関係があり、非常に複雑なマップ構成をびっちり造り上げました。 仕様の割りにしっかりパワーもトルクも発生しました。 しかし、いつやってもスバルのCPUチューン(特にBP/BL5・GRB)は難しくて大変です。(苦笑) |
|||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||
|
ブースト圧1.25kg→1.05kg 発生馬力283.4PS 発生トルク38.6kg パワーチェックグラフ |
|||||||||||||||||||
| メインCPUチューニングの威力 | |||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||
|
徳島県のF様のレガシィーはBL5 E型 5AT車です。 ご自分でパーツを付けたり、近所のSHOPでパーツを付けたりしてブーストUPに仕上げておりました。 しかし、全くの不調で200馬力も出ていない状態でした。 |
|||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||
|
ブースト圧1.21kg→0.90kg 発生馬力261.4PS 発生トルク37.5kg パワーチェックグラフ |
|||||||||||||||||||
| BE5シングルターボの実力 | |||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||
|
石川県のK様 BE5レガシィマイナー前のタービン交換です。 |
|||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||
|
発生馬力357.8PS 発生トルク44.5kg パワーチェックグラフ |
|||||||||||||||||||
| BE5 | |||||||||||||||||||
ブースト圧 シングル時 1.0kg/p |
|||||||||||||||||||
![]() |
|||||||||||||||||||
![]() |
![]() |
||||||||||||||||||
| BL5 | |||||||||||||||||||
248.2ps 37.5kgm |
|||||||||||||||||||
![]() |
![]() |
||||||||||||||||||
| BL5 | |||||||||||||||||||
ブースト圧 1.17→0.85kg/p時 |
|||||||||||||||||||
![]() |
![]() |
||||||||||||||||||
| レガシィの兄弟車 | |||||||||||||||||||
ブースト圧 1.33→1.16kg/p |
|||||||||||||||||||
![]() |
![]() |
||||||||||||||||||
| BE5 | |||||||||||||||||||
ブースト圧 1.13→1.12kg/p |
|||||||||||||||||||
![]() |
![]() |
||||||||||||||||||
| BP5 | |||||||||||||||||||
ブースト圧 1.18→0.88kg/p |
|||||||||||||||||||
![]() |
![]() |
||||||||||||||||||
|
レガシィ情報 |
|||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||
| ボルトは締まっているのにちぎれたコンロッドボルト | 折れたコンロッド | ||||||||||||||||||
![]() |
![]() |
||||||||||||||||||
![]() |
![]() |
||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||
![]() |
![]() |
||||||||||||||||||
リンクよりお越しの方は、トップページへどうぞ。