| スカイラインER34チューニング情報 | ||||||||||||||||
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| 福井発~ブーストUPのER34で驚きのパワーUP | ||||||||||||||||
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今回、ブーストコントローラー、F-CON V PRO、インタークーラーを装着セッティング致しました。 パワーFCが廃盤で手に入らない為、止む得ずF-CON V PROを使用しました。 セッティングの知識と技術が進歩しているのでしょうね・・・ ブーストUPとは思えないパワーとトルクになりました。 これは、速いですよ。 |
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ブースト圧1.12→0.75kg/p 350.8ps 47.2kgm パワーチェックグラフ画像 |
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| 山口発~USA海兵隊員のER34をセッティング | ||||||||||||||||
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エアフロメーター、燃料ポンプ等を交換してパワーFCのデータも大まかな箇所を御自分でセットした状態で 当社にご来店頂きました。 ブローオフバルブが純正だったので、TRUSTの商品に変更してもらいました。 エアクリーナーBOXも純正なので、至ってノーマル風のエンジンルームです。 セッティングを開始して直ぐに、ブースト圧が1.3キロになると、クラッチが悲鳴をあげました。 従って1.2キロのブースト圧でセッティングして終了しましたが、予想以上にパワーが出ました。 5000rpm近辺では、これでもクラッチが滑っていました。 日本語が通じない為、奥様(日本人)に通訳してもらいながら、話しを進めましたが 専門用語が判らないので苦労しました。 英語を勉強しなければいけませんね〜。 |
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ブースト圧1.21→1.02kg/p 380.6ps 46.5kgm パワーチェックグラフ画像 |
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| 石川発~ENR34のフルチューンの実力 | ||||||||||||||||
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→タービン交換と順調にチューニングのステップUPを続けて参りました。 今回、キャタライザーを交換して、リセッティング致しました。 タービン容量を最大限発揮致しました。 |
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ブースト圧1.42→1.12kg/p 493.8ps 61.2kgm パワーチェックグラフ画像 |
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| 燃料が足りなかったER34チューニング | ||||||||||||||||
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しかし、装着されていたインジェクターは480ccタイプで、最低ブーストの1.05キロで100%全噴射の状態でした。 レギュレターも調整式が付いていたのですが、燃圧計が付いていないので仮付けしてイニシャル3.0キロにSET。 あと、パワーグラフでもお判りでしょうが5200rpm〜5600rpmの所で窪んでいます・・・ 当初スリップと思い込んでいたのですが、検証を続けていくとカムのバルブタイミングであると判明しました。 元々、ポン付けタービン用に開発されたカムですからT78のビッグサイズでは、閉じるのが早過ぎるのでしょう。 しかし、こんな低いブーストでこんなに出てしまうのですから凄いポテンシャルが有ります。 次回、インジェクターサイズ、カム交換すれば、600馬力はクリアーされると思います。 |
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ブースト圧1.05→1.05kg/p 525.7ps 52.1kgm パワーチェックグラフ画像 |
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| ENR34スカイラインチューニング情報 | ||||||||||||||||
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ブースト圧1.18→1.02kg/p 438.4ps 60.7kgm パワーチェックグラフ画像 |
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| ER34 | ||||||||||||||||
377.0ps 48.8kgm |
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| ER34 | ||||||||||||||||
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